映画-Movie Walker > 人物を探す > アドルフ・マンジュウ

年代別 映画作品( 1917年 ~ 2003年 まで合計62映画作品)

2003年

巴里の女性

  • 2003年6月14日(土)公開
  • 出演(Pierre_Revel 役)

チャールズ・チャップリンが原作・脚色・監督をした社会劇。主役にエドナ・パーヴィアンス、共演者に『世界の喝采』『風雲のゼンダ城』のアドルフ・マンジュウ、カール・ミラーほか。1976年新たに音楽を付け加えた再編集版を公開。

監督
チャールズ・チャップリン
出演キャスト
エドナ・パーヴィアンス アドルフ・マンジュウ カール・ミラー リディア・ノット
1963年

ポリアンナ

  • 1963年3月21日公開
  • 出演(Mr._Pendergast 役)

エレナー・H・ポーター女史の小説を「罠にかかったパパとママ」のデイヴィッド・スウィフトが脚色・監督したもの。撮影は「ハタリ!」のラッセル・ハーラン、音楽はポール・スミス。出演者は「汚れなき瞳」のヘイリー・ミルズ、「心のともしび」のジェーン・ワイマン、「スパルタの若獅子」のリチャード・イーガン、カール・マルデンなど。製作はジョージ・ゴリッツィン。この映画でヘイリー・ミルズはこの60年度のアカデミー特別賞を受賞。

監督
デイヴィッド・スウィフト
出演キャスト
ヘイリー・ミルズ ジェーン・ワイマン リチャード・イーガン カール・マルデン
1958年

突撃(1957)

  • 1958年2月19日公開
  • 出演(General_Broulard 役)

1930年代に書きおろしたハンフリー・コップの小説を原作に「現金に体を張れ」のスタンリー・キューブリック、それにカルダー・ウィリンガム、ジム・トンプソンの3人が脚本を書き、キューブリックが監督した異色戦争映画。撮影監督はゲオルク・クラウス、音楽は「現金に体を張れ」のジェラルド・フリード。主演は「炎の人ゴッホ」のカーク・ダグラス、「歓びの街角」のアドルフ・マンジュウ、「赤い矢」のラルフ・ミーカー、それにジョージ・マクレディ、ウェイン・モリス、スーザン・クリスチャンなど。

監督
スタンリー・キューブリック
出演キャスト
カーク・ダグラス ラルフ・ミーカー アドルフ・マンジュウ ジョージ・マクレディ
1957年

歓びの街角

  • 1957年3月9日公開
  • 出演(J._B._Merlin 役)

エディ・フィッシャー、デビー・レイノルズの夫婦共演第1回のミュージカル・コメディ。フェリックス・ジャクソンのストーリーを「恋は巴里で」のノーマン・クラスナと、ロバート・カースン、アーサー・シークマンが脚色、「底抜け西部へ行く」のノーマン・タウログが監督した。撮影は「征服者(1955)」のウィリアム・スナイダー、音楽は「陽気のせいデス」のウォルター・シャーフ。主演は「艦隊は踊る」のデビー・レイノルズ、映画初出演のエディ・フィッシャーを中心に、「恋は巴里で」のトミー・ヌーナン、アドルフ・マンジュウ、新進のニタ・タルボットなど。

監督
ノーマン・タウログ
出演キャスト
エディ・フィッシャー デビー・レイノルズ アドルフ・マンジュウ トミー・ヌーナン
1956年

恋は巴里で

  • 1956年10月19日公開
  • 出演(Senator_Courtwright 役)

「ホワイト・クリスマス」の脚本家のノーマン・クラスナが、自ら脚本・制作・監督に当る、パリを舞台の外交諷刺喜劇。撮影は「悪者は地獄へ行け」のミシェル・ケルベ、音楽はジャック・メテアンと、いずれもフランスのスタッフ。クリスチャン・ディオールが衣装を担当し、パリ国立オペラ座やファッション・ショウが次々と登場する。出演者は「見知らぬ人でなく」のオリヴィア・デ・ハヴィランド、「ハリーの災難」のジョン・フォーサイス、「綱渡りの男」のアドルフ・マンジュウ、4年ぶりに映画復帰のマーナ・ローイ、他にエドワード・アーノルド、トミー・ヌーナンなど。

監督
ノーマン・クラスナ
出演キャスト
オリヴィア・デ・ハヴィランド ジョン・フォーサイス マーナ・ローイ アドルフ・マンジュウ
1955年

野性地帯

  • 1955年6月18日公開
  • 出演(Swiftwater_Tilton 役)

「テキサス街道」のジョセフ・ケインが製作・監督に当たる1955年作色彩西部劇で、ダン・カッシュマンの小説から「ミネソタの娘」のアレン・リヴキンが脚色している。トルーカラー撮影は「テキサス街道」のジャック・マータ、音楽は「喝采」のヴィクター・ヤングである。「レイテ沖海空戦 永遠の海原」のスターリング・ヘイドン、「テキサス街道」のヴェラ・ラルストン以下、「トマホーク渓谷の待伏せ」のデイヴィッド・ブライアン、「綱渡りの男」のアドルフ・マンジュウ、「犯罪都市(1951)」のホギー・カーマイケル、チル・ウィルスらが出演する。

監督
ジョセフ・ケイン
出演キャスト
スターリング・ヘイドン ヴェラ・ラルストン デイヴィッド・ブライアン アドルフ・マンジュウ
1953年

綱渡りの男

  • 1953年11月18日公開
  • 出演(Fesker 役)

チェコスロバキアの小サーカス団が国境脱出を企てる物語=ニール・パスタン原作の短篇「国際事件」の映画化。ロバート・L・ジャックス「砂漠の鼠」が製作し、「革命児サパタ」のエリア・カザンが監督した1953年作品。脚色は「我等の生涯の最良の年」のロバート・E・シャーウッド、撮影はゲオルグ・クラウス、音楽は「愛しのシバよ帰れ」のフランツ・ワックスマンの担当。主演は「セールスマンの死」のフレドリック・マーチ、「愛しのシバよ帰れ」のテリー・ムーア、「突然の恐怖」のグロリア・グレアム、「荒野の襲撃」のキャメロン・ミッチェルで、アドルフ・マンジュウ「ミズーリ横断」、ロバート・ビーティ「艦長ホレーショ」、アレクサンダー・ダーシー、リチャード・ブーン等が助演する。

監督
エリア・カザン
出演キャスト
フレドリック・マーチ テリー・ムーア グロリア・グラハム キャメロン・ミッチェル
1952年

ミズーリ横断

  • 1952年11月18日公開
  • 出演(Pierre 役)

「故郷の丘」のロバート・シスクが製作した1951年色彩西部劇で「北西への道」のタルボット・ジェニングスと「我が道を往く」のフランク・キャヴェットが共作した原案から、ジェニングスが脚色した。監督は「女群西部へ!」のウィリアム・ウェルマンである。撮影は「悲しみの恋」のデイヴィッド・ラクシンが担当する。主演は「風と共にさりぬ」のクラーク・ゲーブル、「闘牛の女王」のリカルド・モンタルバン、「アパッチ族の最後」のジョン・ホディアクで、以下「スピード王(1950)」のアドルフ・マンジュウ、マリア・エリナ・マルケス、「アニーよ銃をとれ」のJ・キャロル・マイシュ、ジャック・ホルトらが助演する。

監督
ウィリアム・A・ウェルマン
出演キャスト
クラーク・ゲーブル リカルド・モンタルバン ジョン・ホディアク アドルフ・マンジュウ
1951年

スピード王(1950)

  • 1951年9月11日公開
  • 出演(Gregg 役)

「仔鹿物語」「緑園の天使」のクラレンス・ブラウンが製作並びに監督に当った1950年作品。脚本は「謎の下宿人」のバリー・リンドンとマージ・デッカーの書き下ろし。撮影は「夢みる少女」のハロルド・ロッソン、音楽は「暴力行為」のブロニスロウ・ケエパアの担当。主演は「帰郷(1948)」のクラーク・ゲーブルと「群衆」のバーバラ・スタンウィックで、「晴れて今宵は」のアドルフ・メンジュウ、「海の呼ぶ声」のウィル・ギア、「凸凹殺人ホテル」のローランド・ウィンタース、その他リラ・ブリッス、エモリー・パーネル、フランク・ジェンクス、ヘレン・スプリングらが助演する。

監督
クラレンス・ブラウン
出演キャスト
クラーク・ゲーブル バーバラ・スタンウィック アドルフ・マンジュウ ウィル・ギア
1949年

私はあなたのもの

  • 1949年6月公開
  • 出演(J._Conrad_Nelson 役)

「ホノルル航路」と同じくウィリアム・A・サイターが監督したディアナ・ダービン主演映画で、かつてマーガレット・サラヴアンを女主人公として映画化されたことのある、フェレンク・モリナール作の戯曲に基き、「結婚五年目(パーム・ビーチ・ストーリー)」のブレストン・スタージェスが書いた脚本を、製作者のフェリックス・ジャクソンが改作したものである。音楽は「卵と私」のフランク・スキナーが作曲し、撮影はハル・モーアが監督した1946年作品。

監督
ウィリアム・A・サイター
出演キャスト
ディアナ・ダービン トム・ドレイク ウィリアム・ベンディックス アドルフ・マンジュウ
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