TOP > 人物を探す > ジョゼフ・コットン

年代別 映画作品( 1947年 ~ 1989年 まで合計34映画作品)

1981年

天国の門

  • 1981年9月26日(土)
  • 出演(The_Reverend_Doctor 役)

西部開拓史上にその名を残すジョンソン郡戦争をテーマに極限状況に置かれた人々の愛と友情、哀しみを描く。製作はジョアン・カレリ、監督・脚本は「ディア・ハンター」のマイケル・チミノ、撮影はビルモス・ジグモンド、音楽はデイビッド・マンスフィールド、編集はトム・ロルフ、ウィリアム・レイノルズ、リサ・フラックマン、ジェリー・グリーンバーグ・美術はタンビ・ラーセン、衣裳はアレン・ハイフィルが各々担当。出演はクリス・クリストファーソン、クリストファー・ウォーケン、ジョン・ハート、サム・ウォーターストン、ブラッド・ダリフ、イザベル・ユペール、ジョセフ・コットン、ジェフ・ブリッジスなど。

監督
マイケル・チミノ
出演キャスト
クリス・クリストファーソン クリストファー・ウォーケン ジョン・ハート サム・ウォーターストン
1980年

ドクター・モリスの島 フィッシュマン

  • 1980年2月16日(土)
  • 出演(Marvin 役)

謎のバミューダ海域に近いカリブ海上で難破した船の乗員たちが、頭部は魚、身体は人間という半魚人の住む島に辿りついたことから、アトランティスの秘宝をめぐる陰謀に捲き込まれるというSF映画。製作はルチアーノ・マルティーノ、監督は「愛のほほえみ」のセルジオ・マルティーノ、脚本はセルジオ・ドナーティ、セサーレ・フルゴーニとセルジオ・マルティーノ、撮影はジャンカルロ・フェランド、音楽はルチアーノ・ミケリーニが各々担当。出演はバーバラ・バック、ジョゼフ・コットン、クラウディオ・カシネッリ、リチャード・ジョンソンなど。

監督
セルジオ・マルティーノ
出演キャスト
バーバラ・バック ジョゼフ・コットン クラウディオ・カシネッリ リチャード・ジョンソン
1979年

コンコルド

  • 1979年
  • 出演(The_Boss 役)

現代の怪鳥と呼ばれる超音速旅客機コンコルドをめぐり、巨大な陰謀と利権が炸烈する航空機戦争を描く。製作はルチアーノ・マルティーノとミノ・ロイ、監督はラゲロ・デオダト、脚本はエルネスト・ガスタルディとレンツォ・ジェンタ、撮影はフェデリコ・ザンニ、音楽はステルビォ・チプリアーニが各々担当。出演はジェームズ・フランシスカス、ミムジー・ファーマー、ジョセフ・コットン、バン・ジョンソン、ベナンティーノ・ベナンティーニ、マッグ・フレミング、エドモンド・パードムなど。

監督
ラゲロ・デオダト
出演キャスト
ジェームズ・フランシスカス ミムジー・ファーマー ジョゼフ・コットン ヴァン・ジョンソン
1977年

合衆国最後の日

  • 1977年5月21日(土)
  • 出演(Renffrew 役)

ミサイル基地を占領し機密文書の公開を企てるグループと政府とのやりとりを描くSF。製作はマーヴ・アデルソン、監督は「ハッスル」のロバート・アルドリッチ、脚本はロナルド・M・コーエンとエドワード・ヒューブッシュ、原作はウォルター・ウェイジャー(徳間書房刊)、撮影はロバート・ハウザー、音楽はジェリー・ゴールドスミスが各々担当。出演はバート・ランカスター、リチャード・ウィドマーク、バート・ヤングなど。

監督
ロバート・アルドリッチ
出演キャスト
バート・ランカスター リチャード・ウィドマーク ポール・ウィンフィールド バート・ヤング

エアポート’77 バミューダからの脱出

  • 1977年4月23日(土)
  • 出演(Nicholas_St._Downs_III 役)

ハイジャッカーを乗せたジャンボ機が海中に墜落し、脱出する人々を描く。製作総指揮はジェニングス・ラング、製作はウイリアム・フライ、監督はTVムービー「恐怖のエレベーター」のジェリー・ジェイムソン、脚本はデイヴィッド・スペクターとマイケル・シェッフの共同、撮影はフィリップ・ラスロップ、音楽はジョン・カカバスが各々担当。出演はジャック・レモン、ジェームズ・スチュアート、リー・グラント、ブレンダ・ヴァッカロなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。テクニカラー、パナビジョン。1977年度作品。

監督
ジェリー・ジェームソン
出演キャスト
ジャック・レモン ジェームズ・スチュアート リー・グラント ブレンダ・ヴァッカロ
1978年

オーソン・ウェルズのフェイク

  • 1978年8月14日(月)
  • 出演

実在のフェイカーたちや被害者や世間を騒がせたフェイク事件を次々に登場させながら本物とか真実とかの価値基準を追求する。監督・脚本はオーソン・ウェルズ、撮影はクリスチャン・オダッソとゲイリー・グレーヴァー、音楽はミシェル・ルグラン、編集はマリー・ソフィー・デュビュとドミニク・アンジェレが各々担当。出演はオーソン・ウェルズ、オヤ・コダール、エルミア・デ・ホーリー、クリフォード・アーヴィング、イーディス・アーヴィング、フランソワ・レシェンバック、ジョゼフ・コットン、ポール・スチュワート、ローレンス・ハーヴェイ、ハワード・ヒューズなど。

監督
オーソン・ウェルズ
出演キャスト
オーソン・ウェルズ Oja Kodar Elmyr de Hory クリフォード・アーヴィング
1973年

ソイレント・グリーン

  • 1973年6月9日(土)
  • 出演(Willian_Simonson 役)

2022年、今から約50年後のニューヨークには人口が膨大したことによって食糧難が起こっていた。人々は1週間に1度、政府が配給する「ソイレント・グリーン」と呼ばれるウェーフェース状の食料で命を継いでいたが……。原題のソイレント・グリーンとはSOY(大豆)とLENTIL(レンズ豆)を合成した言葉でアメリカのSF作家ハリー・ハリソンの小説の映画化。製作はウォルター・セルツァーとラッセル・サッチャー、監督は「センチュリアン」のリチャード・フライシャー、脚色はスタンリー・R・グリーンバーグ、撮影はリチャード・H・クライン、音楽はフレッド・マイロー、編集はサミュエル・E・ビートリーが各々担当。出演はチャールストン・ヘストン、リー・テイラー・ヤング、これが遺作となったエドワード・G・ロビンソン、チャック・コナーズ、ジョセフ・コットン、ブロック・ピーターズ、スティーブン・ヤング、マイク・ヘンリーなど。

監督
リチャード・フライシャー
出演キャスト
チャールトン・ヘストン リー・テイラー・ヤング エドワード・G・ロビンソン チャック・コナーズ
1970年

トラ・トラ・トラ!

  • 1970年9月25日(金)
  • 出演(Henry_Stimson 役)

太平洋戦争の火ぶたを切った真珠湾奇襲作戦の全貌を描いた大型戦争映画。製作総指揮はダリル・F・ザナック、製作は「ブルー・マックス」のエルモ・ウィリアムス。監督は、アメリカ側が「ミクロの決死圏」のリチャード・フライシャー、日本側が「スパルタ教育・くたばれ親父」の舛田利雄と「きみが若者なら」の深作欣二。ゴードン・W・プランゲの「トラ・トラ・トラ!」とラディスラス・ファラーゴの「破られた封印」を基に、アメリカ側はラリー・フォレスター、日本側は菊島隆三と小国英雄が共同脚色。撮影は「ゲバラ!」のチャールズ・ウィーラー、日本側は「戦争と人間」の姫田真佐久、東映の古谷伸、「眠れる美女」の佐藤昌道などが参加。音楽は「パットン大戦車軍団」のジェリー・ゴールドスミス、美術はジャック・マーティン・スミスとリチャード・デイ、日本側は村木与四郎と川島泰造。特殊効果はL・B・アボットとアート・クルイックシャンク、編集はジェームズ・E・ニューマン、ペンブローク・J・ヘリング、井上親弥がそれぞれ担当。出演はアメリカ側が「ナタリーの朝」のマーティン・バルサム、「華やかな情事」のジョセフ・コットン、「レマゲン鉄橋」のE・G・マーシャル、「裸足のイサドラ」のジェーソン・ロバーズ、「砲艦サンパブロ」のマコ以下、ジェームズ・ウィットモア、キース・アンデス、エドワード・アンドリュース、ジョージ・マクレディ、エドモン・ライアンなど164 名。日本側は山村聡、三橋達也、田村高広、東野英治郎、島田正吾、千田是也、宇佐美淳也、内田朝雄、十朱久雄、安部徹、野々村潔以下155 名。デラックスカラー、パナビジョン70ミリ。1970年作品。

監督
リチャード・フライシャー 舛田利雄 深作欣二
出演キャスト
マーティン・バルサム 山村聡 ジョゼフ・コットン 三橋達也

顔役(1969)

  • 1970年2月21日(土)
  • 出演(Destil 役)

十億リラのダイヤの原石掠奪を描いた犯罪映画。製作はベニト・ベルタチーニ、監督は新鋭ミーノ・ゲリーニ。脚本はアドリアーノ・バラッコ、フェルナンド・ディ・レオ、ミーノ・ゲリーニの共作。撮影はフランコ・デリ・コリ、音楽はエジスト・マッキが担当。出演はジョゼフ・コットン、フランカ・ポールセロー、ミリー・ビターレ、チェザーレ・ミチエリ・ピカルディなど。イーストマンカラー、テクニスコープ。

監督
ミーノ・ゲリーニ
出演キャスト
ジョゼフ・コットン フランカ・ポールセロー チェザーレ・ミチエリ・ピカルディ
1972年

クリスチーヌの性愛記

  • 1972年2月1日(火)
  • 出演(Morgan 役)

自分の気の赴くままに生きる若い女性の運命と、その悲劇をテーマとするマーク・マクシェーンの小説「通り魔」の映画化。製作はジェリー・ベルソン、ゲイリー・マーシャル、監督はジェリー・パリス、脚本は製作者のベルソンとマーシャル、音楽はビリー・ゴールデンバーグ、撮影はサム・リーヴィット、編集はアーロン・ステルが各々担当。出演はジャクリーン・ビセット、ジム・ブラウン、ジョセフ・コットン、コーベット・モニカ、ラモン・ビエリなど。

監督
ジェリー・パリス
出演キャスト
ジャクリーン・ビセット ジム・ブラウン ジョゼフ・コットン コーベット・モニカ
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2020/8/11更新
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