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年代別 映画作品( 1995年 ~ 2015年 まで合計12映画作品)

2015年

ソークト・イン・ブリーチ〜カート・コバーン 死の疑惑〜

  • 2015年12月12日(土)公開
  • 出演

1994年に亡くなったロックスター、カート・コバーン。私立探偵の独自調査に基づき、再現ドラマを交えて衝撃的な死の真相に迫るドキュメンタリー。監督は「ネイビーシールズ」で製作総指揮を務めたベンジャミン・スタットラー。ドラマパートに出演するのは「ファイナル・デスティネーション」のダニエル・ローバック、「アーティスト」のサラ・スコット。

監督
ベンジャミン・スタットラー
出演キャスト
トム・グラント カート・コバーン コートニー・ラヴ アーロン・バークハード

COBAIN モンタージュ・オブ・ヘック

  • 2015年6月27日(土)公開
  • 出演

ロックバンド“NIRVANA”のヴォーカル、リードギター、ソングライターとして活躍し、1994年に亡くなったカート・コバーンの歩みを追ったドキュメンタリー。監督は「On the Ropes(原題)」でアカデミー賞長編ドキュメンタリー部門候補となったブレット・モーゲン。劇場限定で監督のインタビュー映像も上映。

監督
ブレット・モーゲン
出演キャスト
カート・コバーン クリス・ノヴォセリック コートニー・ラヴ
2007年

LONDON CALLING ザ・ライフ・オブ・ジョー・ストラマー

  • 2007年9月8日(土)公開
  • 出演(※本人出演 役)

パンクの雄、ザ・クラッシュを牽引した故ジョー・ストラマー。貴重なライブ映像やレコーディング風景、関係者の証言などを通し、その生涯をたどるドキュメンタリー。

監督
ジュリアン・テンプル
出演キャスト
ジョー・ストラマー ジョニー・デップ ボノ マーティン・スコセッシ
2003年

コール

  • 2003年12月20日(土)公開
  • 出演(シェリル・ヒッキー 役)

全米ベストセラー小説「24時間」を映画化したサスペンス・スリラー。完璧な誘拐計画を進める3人組の犯罪者と、彼らの標的となった一家の駆け引きがスリリングに展開する。

監督
ルイス・マンドーキ
出演キャスト
ダコタ・ファニング シャーリーズ・セロン ケヴィン・ベーコン スチュアート・タウンゼント

ストレート・トゥ・ヘル

  • 2003年9月20日(土)公開
  • 出演(Velma 役)

英国の鬼才アレックス・コックス監督による、まぬけな殺し屋たちのおかしな逃走劇を描いた異色西部劇をニュープリントで上映。同作の撮影の裏側に迫った「バック・トゥ・ヘル」を同時上映。

監督
アレックス・コックス
出演キャスト
サイ・リチャードソン ジョー・ストラマー ディック・ルード コートニー・ラヴ
2001年

バロウズの妻

  • 2001年6月23日(土)公開
  • 出演(Joan Vollmer 役)

作家バロウズに過って射殺された、妻ジョーンの心情に焦点をしぼる人間ドラマ。狂気的な夫と昔の恋人との間で揺れる彼女の葛藤が、痛々しいほど観る者の胸に迫る。

監督
ゲイリー・ウォルコウ
出演キャスト
コートニー・ラヴ ノーマン・リーダス ロン・リヴィングストン キーファー・サザーランド
2000年

マン・オン・ザ・ムーン

  • 2000年6月10日(土)公開
  • 出演(Lynne Margulies 役)

 監督は、「カッコーの巣の上で」など数多くの名作を手がけたM・フォアマン。過激な芸風をもつ主人公の姿を冷静に見つめ、その人間像を浮きぼりにする演出がみごと。

監督
ミロシュ・フォアマン
出演キャスト
ジム・キャリー ダニー・デヴィート コートニー・ラヴ ボブ・ズムダ
1999年

200本のたばこ

  • 1999年11月20日(土)公開
  • 出演(Lucy 役)

大晦日、年越しパーティーに集う独身男女の姿をコミカルに描いた恋愛群像劇。監督は「ピースメーカー」などのキャスティング・ディレクターとして知られるリサ・ブラモン・ガルシアで、本作が監督デビュー。脚本はシェイナ・ラーセン。撮影は「リアル・ブロンド」のフランク・プリンゼ。音楽は「ハンナとその姉妹」のマイケル・ブラモン。出演は「恋は嵐のように」のベンとケーシーのアフレック兄弟、「I love ペッカー」のクリスティーナ・リッチ、「ラリー・フリント」のコートニー・ラヴほか。

監督
リサ・ブラモン・ガルシア
出演キャスト
ベン・アフレック ケイシー・アフレック Guillermo Diaz ジャニーヌ・ギャロファロ
1997年

ラリー・フリント

  • 1997年8月2日(土)公開
  • 出演(Althea Leasure 役)

過激なグラビアが売り物のポルノ雑誌『ハスラー』を創刊した実在の人物、ラリー・フリントの一代記。その破天荒な半生を通してアメリカにおける自由の意味を意味を問うと同時に、彼に献身的な愛を捧げた薄幸の妻との愛を描くラブ・ストーリーでもある。「エド・ウッド」のコンビ、スコット・アレクサンダーとラリー・カラツェウスキーのオリジナル脚本を、「アマデウス」「恋の掟」のミロシュ・フォアマンの監督で映画化。製作は「ニクソン」のオリヴァー・ストーンと彼のパートナーで「ニュー・エイジ」のジャネット・ヤン、「恋の掟」のマイケル・ハウスマン。撮影は「王妃マルゴ」のフィリップ・ルースロ、音楽は「フェノミナン」のトーマス・ニューマン、美術は「アマデウス」「私に近い6人の他人」のパトリツィア・フォン・ブランデンシュタイン、編集は「アメリカの災難」のクリストファー・テレフセン、衣裳は「アマデウス」のセオドア・ピステックと「クロウ/飛翔伝説」のアリアンヌ・フィリップスが担当。主演は「キング・ピン/ストライクへの道」「心の指紋」のウディ・ハレルソンと「バスキア」のコートニー・ラヴ。共演は「真実の行方」のエドワード・ノートン、ウディの実弟で「心の指紋」のブレット・ハレルソン、「STAR TREK:ファースト・コンタクト」のジェームズ・クロムウェル、「カウガール・ブルース」のクリスピン・グローヴァー、「カッコーの巣の上で」「恋の掟」などフォロマン作品の常連であるヴィンセント・スキャヴェリほか。また、ラリー・フリント自身が判事役で特別出演。97年キネマ旬報外国映画ベスト・テン第10位。

監督
ミロシュ・フォアマン
出演キャスト
ウディ・ハレルソン コートニー・ラヴ エドワード・ノートン ブレット・ハレルソン

バスキア

  • 1997年6月7日(土)公開
  • 出演(Big Pink 役)

多くの人に愛されながら、27歳の若さで他界した天才画家ジャン=ミシェル・バスキアの生涯を、彼が駆け抜けた80年代のホットなNYアートシーンを背景に描いた伝記映画。レヒ・マジュースキーの原案にマイケル・トーマス・ホールマンが手を加え、バスキアの親友で、本作が初の映画となるアート界のスター、ジュリアン・シュナーベルの監督・脚本で映画化。製作は「デッドマン・ウォーキング」のジョン・キリク、「ザ・ファーム/法律事務所」のランディ・オストロウ、「水曜日に抱かれる女」のジョニー・サイヴァッソン。製作総指揮はピーター・ブラント、ジョゼフ・アレン、ミチヨ・ヨシザキ。撮影はロン・フォーチュナト、音楽はジョン・ケイルがスコアを書き、彼やデイヴィッド・ボウイ、PIL、PJ・ハーヴェイ、ローリング・ストーンズ、ブライアン・イーノ、ポーグスら多彩な楽曲全35曲を挿入歌として使用。美術はダン・リー、編集はマイケル・ベレンボウム、衣裳はジョン・ダンが担当。出演は、バスキア役に舞台出身でこれが初の映画主演作となるジェフリー・ライト。ほかにロック歌手で「ツイン・ピークス/ローラ・パーマー最期の7日間」のデイヴィッド・ボウイ、「フランキー・ザ・フライ」のデニス・ホッパー、「スカーレット・レター」のゲイリー・オールドマン、「ラストマン・スタンディング」のクリストファー・ウォーケン、「イングリッシュ・ペイシェント」のウィレム・デフォー、「ネゴシエーター」のマイケル・ウィンコット、「ザ・ファン」のベニチオ・デル・トロ、「ザ・ロック」のクレア・フォーラニ、「フラート」のパーカー・ポージーとエリナ・レーヴェンソン、「がんばれ!ベアーズ」のテイタム・オニール、「フィーリング・ミネソタ」のコートニー・ラヴほか、豪華キャストが共演。

監督
ジュリアン・シュナーベル
出演キャスト
ジェフリー・ライト マイケル・ウィンコット ベニチオ・デル・トロ クレア・フォラーニ
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