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年代別 映画作品( 1990年 ~ 2012年 まで合計9映画作品)

2008年

ブルー・ブルー・ブルー

  • 2008年6月7日(土)
  • 出演(グランプ 役)

サーファーの聖地、オーストラリアが舞台の青春映画。サーフィンで世界へ躍り出ることを夢見る青年の成長や恋、友情ドラマを、ド迫力の波乗りシーンたっぷりに描き出す。

監督
ダン・キャッスル
出演キャスト
ラクラン・ブキャナン ゼイヴィア・サミュエル レシャード・ストリック カーク・ジェンキンス
2012年

マンイーター

  • 2012年4月14日(土)
  • 出演(マーヴ 役)

オーストラリアの世界遺産、カカドゥ国立公園を舞台にしたパニックムービー。『アバター』のサム・ワーシントン、『アリス・イン・ワンダーランド』のミア・ワシコウスカらが、クルーズ船の客に扮し、巨大生物と遭遇する。監督は今後の活躍が期待されるオーストラリアの新鋭グレッグ・マクリーン。

監督
グレッグ・マクリーン
出演キャスト
ラダ・ミッチェル ミシェル・ヴァルタン サム・ワーシントン ミア・ワシコウスカ
2006年

リトル・イタリーの恋

  • 2006年3月25日(土)
  • 出演(アルフレード神父 役)

「きみに読む物語」の脚本家、ジャン・サルディの初監督作。オーストラリアのイタリア人街を舞台に、結婚を夢見る男女が織り成す複雑な恋模様をホロ苦くつづる。

監督
ジャン・サルディ
出演キャスト
ジョヴァンニ・リビシ アダム・ガルシア アメリア・ワーナー シルヴィア・ドゥ・サンティス
1999年

キス・オア・キル

  • 1999年12月4日(土)
  • 出演

恋人たちの逃避行を描くサスペンスドラマ。監督・脚本は「サンドラ・ブロックの恋する泥棒」のビル・ベネット。出演はフランシス・オコナー、マット・デイ。

監督
ビル・ベネット
出演キャスト
フランシス・オコナー マット・デイ バリー・ラングリッシュ バリー・オットー
1998年

オスカーとルシンダ

  • 1998年7月4日(土)
  • 出演(Jimmy D' Abbs 役)

19世紀のオーストラリアを舞台に、ギャンブルに魅入られた男女の数奇な愛の行方を描いた文芸ドラマ。英国のブッカー賞を受賞したピーター・ケアリーの同名小説(邦訳・DHC出版)を原作に、「エンジェル・アット.マイ・テーブル」「ある貴婦人の肖像」のローラ・ジョーンズが脚本を執筆、監督には「若草物語」のギリアン・アームストロングがあたった。製作はロビン・ダルトンとティモシー・ホワイト。撮影のジェフリー・シンプソン(「シャイン」)、音楽のトーマス・ニューマン、編集のニコラス・ボーマンは「若草物語」に続く参加。美術は「いつか晴れた日に」のルチアーナ・アリギ。衣裳は「ある貴婦人の肖像」のジャネット・パターソン。出演は「イングリッシュ・ペイシェント」のレイフ・ファインズ、『Paradice Road』(日本未公開)の新鋭ケイト・ブランシェット、「ジキル&ハイド」のサイアラン・ハインズほか。ナレーターは「シャイン」のジョフリー・ラッシュ。

監督
ジリアン・アームストロング
出演キャスト
レイフ・ファインズ ケイト・ブランシェット キーラン・ハインズ トム・ウィルキンソン

ナイスガイ(1996)

  • 1998年3月14日(土)
  • 出演(Baggio 役)

オーストラリアを舞台に香港移民の料理人が大活躍する痛快娯楽活劇。監督はジャッキーの盟友で俳優・プロデューサーとしても有名な「七小福」のサモ・ハン・キンポー(武術総指揮・劇中に少しだけ出演も)。製作はチャイ・ラン。製作総指揮はレナード・ホウ。脚本はエドワード・タンとフィービー・マー。撮影はレイモンド・ラム、音楽はピーター・カム。美術はホレス・マー。編集はピーター・チュンとヤウ・チー・ワイ。主演は「ファイナル・プロジェクト」のジャッキー・チェン。共演は「サルート・オブ・ジャガー」のリチャード・ノートン、台湾の歌手・CMモデルで本作がデビュー作のミキ・リー、「ダンシング・ヒーロー」のバリー・オットーほか。なお、本作は、東宝東和宣伝部で長年ジャッキー主演映画の宣伝活動に携わり、ファンクラブ日本支社長も務め97年に逝去した飯田格(ただし)氏に捧げられている。

監督
サモ・ハン・キンポー
出演キャスト
ジャッキー・チェン リチャード・ノートン ミキ・リー カレン・マクライモント
1997年

ハーモニー(1996)

  • 1997年9月20日(土)
  • 出演(Roy 役)

精神病院を舞台に、演劇を上演しようと奮戦する患者たちと演出を任された青年の姿を描いた感動作。監督はドキュメンタリー出身のマーク・ジョフィ。原作・脚本は「心の地図」のルイス・ノーラ。製作はリチャード・ブレナン、ティモシー・ホワイト。製作総指揮は「イングリッシュ・ペイシェント」のハーヴェイとボブのワインスタイン兄弟、フォードン・パースの共同。撮影はエレリー・ライアン。音楽は「アメリカの災難」のスティーヴン・エンデルマン。出演は本作の舞台から「心の地図」のベン・メンデルソーン、「ミュリエルの結婚」のトニー・コレット、「ダンシング★ヒーロー」のバリー・オットー、「泉のセイレーン」のパメラ・レイブほか。特別出演としてグレッタ・スカッキ、ポール・マーキュリオが姿を見せる。

監督
マーク・ジョフィ
出演キャスト
ベン・メンデルスゾーン バリー・オットー トニ・コレット レイチェル・グリフィス
1992年

ダンシング・ヒーロー

  • 1992年12月12日(土)
  • 出演(Doug_Hastings 役)

社交ダンスの新しいステップに情熱を賭ける青年の姿を描く青春ドラマ。監督はテレビや舞台で活躍する若手演出家のバズ・ラーマンで、本作が長編デビュー作。製作はトリストラム・ミアール、エグゼクティヴ・プロデューサーはアントワネット・アルバート。ラーマン自身とクレイグ・ピアースによる舞台劇を基に、ラーマンとアンドリュー・ボーベルが脚色。撮影はスティーヴ・メイソン、音楽はデイヴィッド・ヒルシュフェルダーが担当。

監督
バズ・ラーマン
出演キャスト
ポール・マーキュリオ タラ・モーリス ビル・ハンター Pat Thomson
1990年

パニッシャー(1989)

  • 1990年1月27日(土)
  • 出演(Shake 役)

マフィアに家族を殺された刑事の復讐を描くアクション映画。製作はロバート・カーメンとスー・アームストロング、監督は「ゾンビ・コップ」のマーク・ゴールドブラット、脚本はカーメンとボアズ・イェーキンの共同、撮影はイアン・ベイカーが担当。出演はドルフ・ラングレン、ルイス・ゴセット・ジュニアほか。

監督
マーク・ゴールドブラット
出演キャスト
ドルフ・ラングレン ルイス・ゴセット・Jr キム・ミヨリ ジェローン・クラッペ
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2020/7/10更新
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