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年代別 映画作品( 1936年 ~ 1963年 まで合計3映画作品)

1963年

生血を吸う女

  • 1963年5月18日(土)
  • 出演(Doct. Bohlem 役)

原案・脚本は「バッカスの狂宴」のジョルジョ・フェローニとレミジオ・デル・グロッソ、ウーゴ・リベラトーレ、ジョルジョ・ステガーニ・カゾーラーティが共同で書き、フェローニが監督した猟奇映画。撮影は「バッカスの狂宴」のピエル・ルドヴィコ・パヴォーニ、音楽はカルロ・イノセンツィ。出演者は「甘い暴力」のピエール・ブリス、「危険なデイト」のシーラ・ガベル、ダニー・カレルなど。製作はジャン・パオロ・ビガッツィ。

監督
ジョルジョ・フェローニ
出演キャスト
ピエール・ブリス シーラ・ガベル ヴォルフガンク・プライス ダニー・カレル
1961年

百の顔を持つ騎士

  • 1961年5月5日(金)
  • 出演

日本初登場のピーノ・メルカンティが監督した歴史冒険活劇。ルイジ・エマニュエルとセルジオ・ソリーマの書いた物語をルイジ・エマニュエルとセルジオ・ソリーマ、ピエロ・ピエロッティの三人が脚色。撮影はカルロ・ベレルロ。音楽をミケーレ・コゾリが受けもっている。出演するのは「甘い生活」のレックス・バーカー、新人リアナ・オルフェイ、リヴィオ・ロレンツォン、アニー・アルベルティなど。製作チタヌス・ファルネジーナ。イーストマンカラー・トータルスコープ。

監督
ピーノ・メルカンティ
出演キャスト
レックス・バーカー リアナ・オルフェイ リヴィオ・ロレンツォン アニー・アルベルティ
1936年

スパイ戦線を衝く

  • 1936年
  • 出演(Schultz 役)

「ヒットラー青年」「大空の驚異」の製作者カール・リッターが自ら監督・製作した映画で、「ジャンダーク」「ヴェニスの船唄」のヴィリー・ビルゲルと「ヴェニスの船唄」のリダ・バーロヴァが主演し、「国際間諜団」のテオドル・ロース、新人イレーネ・フォン・マイエンドルフ、ハインツ・ウェルツェル、ルドルフ・フェルナウ、「モンブランの王者」のゼップ・リスト其の他が助演している。W・ヘルツリープとH・ワグナーが協力して原案を樹て、レオンハルト・フュルストが脚色したもの。撮影はギュンター・アンデルスが受け持った。

監督
カール・リッター
出演キャスト
ヴィリー・ビルゲル ハーバート・A・E・ベーメ パウル・ダールケ ヨーゼフ・ダーメン
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2020/10/28更新
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