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年代別 映画作品( 1962年 ~ 1977年 まで合計7映画作品)

1977年

クラッシュ!(1976)

  • 1977年2月26日(土)公開
  • 出演(Kim 役)

嫉妬深い夫に命をねらわれた妻が、魔よけの石の霊にとりつかれ、その力によって危機を脱するまでを描く。製作・監督はチャールズ・バンド、脚本はマーク・マライズ、撮影はアンドリュー・デイヴィスが各々担当。出演はホセ・フェラー、スー・リオン、ジョン・エリクスン、ジョン・キャラディンなど。

監督
チャールズ・バンド
出演キャスト
ホセ・フェラー スー・リオン ジョン・エリクソン レスリー・パリッシュ
1972年

キャプテン・アメリカ

  • 1972年12月16日(土)公開
  • 出演(Linda 役)

アメリカ1の命知らずのスタント・ライダー、イーブル・クニーブルの冒険と生気に満ちた半生を描く伝記的作品。製作総指揮はジョー・ソロモン、製作はジョージ・ハミルトン、監督はマーヴィン・チョムスキー。アラン・ケイルーの原作をアラン自身とジョン・ミリアスが脚本化した。撮影はデビッド・ウォルシュ、音楽はバット・ウィリアムズ、編集はジャック・マクスウィーニーが各々担当。出演はジョージ・ハミルトン、スー・リオン、バート・フリード、ロッド・キャメロン、ダブ・テイラー、ロン・マサク、ハル・ベイラー、ベティー・ブロンソン、ロジャー・エディントン、シルビア・ヘイズなど。

監督
マーヴィン・チョムスキー
出演キャスト
ジョージ・ハミルトン スー・リオン ロッド・キャメロン バート・フリード
1968年

トニー・ローム殺しの追跡

  • 1968年6月22日公開
  • 出演(Diana 役)

マーヴィン・H・アルバートの小説『マイアミの傷害罪』を「ナイアガラ」のリチャード・ブリーンが脚色、「電撃フリント・アタック作戦」のゴードン・ダグラスが監督した探偵もの。撮影は「特攻大作戦」のジョセフ・バイロック、音楽はビリー・メイが担当した。出演は「クイーン・メリー号襲撃」のフランク・シナトラ、「殺しのエージェント」のジル・セント・ジョン、「恋とペテンと青空と」のスー・リオン、新星ジーナ・ローランズほか。なお、主題歌をナンシー・シナトラが歌っている。製作は「おしゃれスパイ危機連発」のアーロン・ローゼンバーグ。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
フランク・シナトラ ジル・セント・ジョン リチャード・コンテ スー・リオン
1967年

恋とペテンと青空と

  • 1967年公開
  • 出演(Bonnie_Lee_Packard 役)

ガイ・オウェンのユーモア小説「いかさま男のバラード」を、「おかしな、おかしな、おかしな世界」のウィリアム・ローズが脚色、「素晴らしき男」のアーヴィン・カーシュナーが監督にあたった。撮影は「おれの女に手を出すな」のチャールズ・ラング、音楽は「砲艦サンパブロ」のジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演は「天地創造」のジョージ・C・スコット、「トニー・ローム殺しの追跡」のスー・リオン、カナダ生まれの新人マイケル・サラザンほか。製作はローレンス・ターマン。

監督
アーヴィン・カーシュナー
出演キャスト
ジョージ・C・スコット スー・リオン マイケル・サラザン ハリー・モーガン
1965年

荒野の女たち

  • 1965年12月11日公開
  • 出演(Emma_Clrak 役)

ノーラ・ロフツの短編小説「中国風の終幕」を「ミサイル空爆戦隊」のジャネット・グリーンとジョン・マコーミックが脚色、「シャイアン」のジョン・フォードが監督したヒューマニズムドラマ。撮影は「長く熱い夜(1958)」のジョセフ・ラシュル、音楽は「ビッグトレイル(1965)」のエルマー・バーンスタインが担当した。出演は「女が愛情に渇くとき」のアン・バンクロフト、「イグアナの夜」のスー・リオン、舞台出身のマーガレット・レイトン、「北京の55日」のフローラ・ロブソン、ほかにベティ・フィールド、アンナ・リーなど。製作は「シャイアン」のバーナード・スミス。

監督
ジョン・フォード
出演キャスト
アン・バンクロフト スー・リオン マーガレット・レイトン フローラ・ロブソン
1964年

イグアナの夜

  • 1964年8月28日公開
  • 出演(Charlotte_Goodall 役)

テネシー・ウィリアムズの戯曲を「秘密殺人計画書」のアンソニー・ヴェイラーと、ジョン・ヒューストンが脚色、「許されざる者(1960)」のジョン・ヒューストンが演出した人間探究のドラマ。撮影は「価値ある男」のガブリエル・フィゲロア、音楽は「暗黒の銃弾」のベンジャミン・フランケルが担当した。製作は「スージー・ウォンの世界」のレイ・スターク。出演は「クレオパトラ(1963)」のリチャード・バートン、「5月の7日間」のエヴァ・ガードナー、「回転」のデボラ・カー、「ロリータ」のスー・リオンほか。

監督
ジョン・ヒューストン
出演キャスト
リチャード・バートン エヴァ・ガードナー デボラ・カー スー・リオン
1962年

ロリータ(1962)

  • 1962年9月22日公開
  • 出演(Lolita 役)

教養ある中年男の、ローティーンの少女に対する、耽美と溺愛の、異常な愛欲生活を描いた問題の書「ロリータ」の映画化である。原作小説は、ケンブリッジ大学で勉学中、祖国を失った亡命ロシア作家ウラジーミル・ナボコフが、1954年に6年がかりで書きあげたもので、世界的なベストセラーとなった。監督は「スパルタカス」のスタンリー・キューブリック。脚色は原作者のナボコフが自ら担当し、「ナバロンの要塞」のオズワルド・モリスが撮影、「オーシャンと十一人の仲間」のネルソン・リドルが音楽を受け持っている。出演者には、14歳の少女スー・リオンが抜擢された。その他の出演は「ザーレンからの脱出」のジェームズ・メイスン、「明日なき十代」のシェリー・ウィンタース、「マダムと泥棒」のピーター・セラーズ、「三十九階段」のマリアン・ストーンなど。製作はジェームズ・ボブ・ハリス。

監督
スタンリー・キューブリック
出演キャスト
ジェームズ・メイソン シェリー・ウィンタース ピーター・セラーズ スー・リオン
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