映画-Movie Walker > 人物を探す > ジャック・ベニー

年代別 映画作品( 1930年 ~ 2019年 まで合計12映画作品)

2019年

アポロ11 完全版

アポロ11号の月面着陸から地球生還までを4Kリマスター映像で描くドキュメンタリー

監督
トッド・ダグラス・ミラー
出演キャスト
ニール・アームストロング バズ・オルドリン ジャネット・アームストロング マイケル・コリンズ
1989年

生きるべきか死ぬべきか

  • 1989年6月28日(水)公開
  • 出演

ナチス占領下のワルシャワから脱出する俳優一座の姿を描くコメディ映画。製作はアレクサンダー・コルダ、監督はエルンスト・ルビッチ、脚本はエドウィン・ジャスタス・メイヤー、撮影はルドルフ・マテ、音楽はウェルナー・ハイマンが担当。出演はキャロル・ロンバート、ジャック・ベニーほか。

監督
エルンスト・ルビッチ
出演キャスト
キャロル・ロンバード ジャック・ベニー ロバート・スタック フェリックス・ブレサート
1967年

プレイラブ48章

  • 1967年11月18日公開
  • 特別出演

「がちょうのおやじ」のフランク・ターロフの脚本を、「ジゴ」のジーン・ケリーが監督したコメディ。撮影は「砲艦サンパブロ」のジョー・マクドナルド、音楽は「おしゃれ泥棒」のジョニー・ウィリアムス(2)が担当した。出演は「恋人よ帰れ!わが胸に」のウォルター・マッソー、「努力しないで出世する方法」のロバート・モース、「大海賊」のインガー・スティーヴンスほか。なお、今年6月事故死したジェーン・マンスフィールドがゲスト出演、彼女の最後の作品でもある。製作はフランク・マッカーシー。

監督
ジーン・ケリー
出演キャスト
ウォルター・マッソー ロバート・モース インガー・スティーヴンス スー・アン・ラングドン
1948年

ハリウッド玉手箱

  • 1948年6月公開
  • 出演

ウォーナー・ブラザースのスターたちが勢ぞろいして出演するミュージカルで、「化石の森」「シーホーク」の脚色者デルマー・デイヴスが脚本を書きおろし、自ら監督し、「虎鮫島脱獄」「勝鬨」のバート・グレノンが撮影したもの。楽団や歌手としてはジミー・ドーシー・バンド、カルメン・カヴアラロ・オーケストラ、エディ・キャンター、アンドリュース姉妹、ゴールデン・ゲイト・クォルテット、ソンズ・オヴ・パイオニアス、歌う牧童ロイ・ロジャース等である。

監督
デルマー・デイヴス
出演キャスト
Andrews Sisters ジャック・ベニー ジョー・E・ブラウン エディ・キャンター
1938年

おしゃれ地獄

  • 1938年公開
  • 出演(Buck_Bosswell 役)

「画家とモデル(1937)」「青春ホテル」のジャック・ベニーと「テキサス人」「幸福は空から」のジョーン・ベネットが主演する映画で「100 万ドル大放送」「スイング」のミッチェル・ライゼンが敢闘したもの。J・P・マッケヴォイの原案から「100 万ドル大放送」を共同改作したハワード・リンゼイとラッセル・クラウズが物語を書き、この2人が「100万ドル大放送」の脚色協力者ケン・イングランドと更に協力して脚本を書いた。助演は「裏街6人組」「青春ホテル」のメアリー・ボーランド、「ポルカの歌姫」のチャーレー・グレイブウイン及びモンティ・ウーリー、「画家とモデル(1937)」のヨット・クラブ・ボーイズ、「真人間」のジョイス・コンプトン等である。撮影は「スイング」「セニョリタ」のテッド・テズラフの担当。

監督
ミッチェル・ライゼン
出演キャスト
ジャック・ベニー ジョーン・ベネット メアリー・ボーランド チャールズ・グレイプウィン
1937年

画家とモデル(1937)

  • 1937年公開
  • 出演(Mac 役)

「青春ホテル」「1937年の大放送」のジャック・ベニーが主演する音楽映画で、シッグ・ハージッグとジーン・サックレーの原作を「親分はお人好し」のイヴ・グリーン及びハーラン・ウェーアが書き改め、「ワイキキの結婚」のウォルター・デレオン及びフランシス・マーティンが脚色し、「美しき野獣」「浪費者」のラウール・ウォルシュが監督に当たり、「たくましき男」のヴィクター・ミルナーが撮影した。助演者は「歌へ陽気に」のアイダ・ルピノ、「三角の月」のリチャード・アーレン、「命を賭ける男(1937)」のゲイル・パトリック、「月を消しましょ」のベン・ブルー、ラジオ界の人気女優ジュディ・キャノーバ、「スイング」のセシル・カニンガム、新進のキャスリン・ケイ等で、その他ヨットクラブ・ボーイス、アンドレ・コステラネッツと管弦団、歌手としてのコニー・ボスウェル及びマーサ・レイ、新進のサンドラ・ストームが出演するほか人気画家六名、芸人多勢も顔を見せる。

監督
ラウール・ウォルシュ
出演キャスト
ジャック・ベニー アイダ・ルピノ リチャード・アーレン ゲイル・パトリック
1936年

青春ホテル

  • 1936年公開
  • 出演(Davis_Bowster 役)

「一九三七年の大放送」に顔を合わせたジャック・ベニー、ジョージ・バーンズ、グレイシー・アレン、マーサ・レイと「息子の顔」のメアリー・ボーランド、「ハリウッド大通り」のマーシャ・ハント、「ローズ・ボール」のエリノア・ウィットニー、「コロナアド」のジョニー・ダウンス等が共演する映画で、「むすめ結婚症」のJ・P・マッケヴォイ、「親分はお人好し」のハーラン・ウェイヤース及びジェイ・ガーニーが協力して脚本を書卸し、「ローマ太平記」「今宵は二人で」のフランク・タトルが監督に当たり、「一九三七年の大放送」のテオドル・スパークールと「シャムパン・ワルツ」のウィリアム・C・メラーとが共同撮影した。

監督
フランク・タトル
出演キャスト
ジャック・ベニー ジョージ・バーンズ グレイシー・アレン メアリー・ボーランド

1937年の大放送

  • 1936年公開
  • 出演(Jack_Carson 役)

「1936年の大放送」に次ぐラジオ趣味映画で、「踊るブロードウェイ」のジャック・ベニー、「1936年の大放送」のジョージ・バーンズおよびグレイシー・アレン、ラジオの人気者ポップ・バーンズ、同じくマーサ・レイ、テナー歌手フランク・フォーレスト、「放送豪華版」のエリノア・ウイットニー、「宝石と女賊」のレイ・ミランド「永遠に愛せよ」のヴァージニア・ワイドラー、「家族一連隊」のビリー・リー、名指揮者レオボルト・ストコウスキー、ベニー・グッドマンのジャズバンド等が出演する。原作はアーウィン・ゲルシー、アーサー・コーバー、バリー・トリヴァース3氏が書き下ろし、「1936年の大放送」と同じくウォルター・デレオン、フランシス・マーティン組が脚色に当たり、「春を手さぐる」「航空十三時間」のミッチェル・レイゼンが監督、「親分はお人好し」のテオドル・スバルクールが撮影した。

監督
ミッチェル・ライゼン
出演キャスト
ジャック・ベニー ジョージ・バーンズ グレイシー・アレン ボブ・バーンズ
1935年

踊るブロードウェイ

  • 1935年公開
  • 出演(Bert_Keeler 役)

「百万弗小僧」「シュヴァリエの巴里っ子」のロイ・デル・ルースが監督に当たった映画で、「薔薇色遊覧船」のジャック・ベニー」、「歓楽の女王」のロバート・テイラー、「ジョージ・ホワイツ 1935年スキャンダルス」のエリナー・パウエル、「メリイ・ウイドウ(1934)」のユーナ・マーケル、「当たって砕けろ」のジューン・ナイト、「薔薇色遊覧船」のシド・シルヴァースが共演するもの。原作は劇作家のモス・ハートが書き卸し、「めりけん音頭」のジャック・マッゴワンと俳優のシド・シルヴァースが脚色したもの。舞踏振り付けは「巴里っ子」のデーヴ・ゴールドでバレー振り付けはアルバーティナ・ラッシュの担当、キャメラは「野性の叫び(1935)」「ムーラン・ルージュ」のチャールズ・ロシャーが受け持っている。助演は踊り手のバディー及びヴィルマのエブセン兄妹、「夜毎八時に」のフランセス・ラングフォード、ニック・ロング・ジューニア、ポール・ハーヴェイ等の面々である。

監督
ロイ・デル・ルース
出演キャスト
ジャック・ベニー エリナー・パウエル ロバート・テイラー ウナ・マーケル

高飛び成層圏

  • 1935年公開
  • 出演(Calvin 役)

「踊るブロードウェイ」のジャック・ベニーが主演する映画で、「大空の地獄」の脚色者バイロン・モーガンがリュウ・リプトンと協力して書き下ろした台本により「街の果報者」のチャールズ・F・ライズナーが監督し、チャールズ・エドガー・シェーンバウムが撮影した。助演は「港に異常なし」のユーナ・マーケル、「無軌道行進曲」のテッド・ヒーリーおよびナット・ペンドルトン、「魔の超特急」のメアリー・カーライル、「悪夢」のハーヴェイ・スティーブンス、「一対二」のグラント・ハッチェルその他である。

監督
チャールズ・F・ライズナー
出演キャスト
ジャック・ベニー テッド・ヒーリー ウナ・マーケル ナット・ペンドルトン
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