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年代別 映画作品( 1948年 ~ 1949年 まで合計2映画作品)

1949年

闇の人生航路

  • 1949年9月
  • 出演(Isabel 役)

プロデューサーとして監督として相当の古参であるノーマン・ウォーカーが、彼自身幹部の一員でGHWプロで製作監督した作品でドローシー・ホイップルの小説をヴィクター・マックリューアが脚色したもの。撮影は、「うずまき」のアーウィン・ヒリヤーで、音楽はジョン・グリーンウッドの作曲である。主演は「失われた男」「捕われた男」のマーヴィン・ジョンズ、「忘れじの巴里」のジョイス・ハワード、「灰色の男」のノラ・スウィンバーン、舞台と映画に悪役を得意とするアルフレッド・ドレイトン、新人ジョーン・グリーンウッド、舞台の老女優マリー・オールト、ショーン・モード其他である。

監督
ノーマン・ウォーカー
出演キャスト
マーヴィン・ジョンズ ノラ・スウィンバーン ジョイス・ハワード アルフレッド・ドレイトン
1948年

愛の海峽(1945)

  • 1948年4月
  • 出演(Mrs. Matthews 役)

「ミモザ館」「旅する人々」のフランソワーズ・ロゼー、英映画界のヴェテラン俳優トム・ウォールズ、「妖婦」「七つの月のマドンナ」のパトリシア・ロックが主演する英仏協調をテーマとするマイケル・バルコン作品で、T・E・B・クラークが脚本を書卸し、一九四〇年まではフィルム編集者で一九四一年監督に昇進したチャールズ・フレドが監督し、撮影はロイ・ケリノが監督、ジャック・パーカーが操作した。音楽はクリフトン・パーカーが書き、ロンドン・フィルハーモニック管弦楽団がアーネスト・アーヴィング指揮下に演奏した。助演俳優は、ラルフ・マイケル、カナダ放送会社専属のポール・デュピュイ、フレデリック・パイパーら。マイケル・バルコンが製作した一九四五年作品。

監督
チャールズ・フレンド
出演キャスト
フランソワーズ・ロゼー トム・ウォールズ パトリシア・ロック ラルフ・マイケル
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2020/10/23更新
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