TOP > 映画監督・俳優を探す > ジョーン・モード

年代別 映画作品( 1933年 ~ 1949年 まで合計3映画作品)

1949年

闇の人生航路

  • 1949年9月
  • 出演(Carrie Porritt 役)

プロデューサーとして監督として相当の古参であるノーマン・ウォーカーが、彼自身幹部の一員でGHWプロで製作監督した作品でドローシー・ホイップルの小説をヴィクター・マックリューアが脚色したもの。撮影は、「うずまき」のアーウィン・ヒリヤーで、音楽はジョン・グリーンウッドの作曲である。主演は「失われた男」「捕われた男」のマーヴィン・ジョンズ、「忘れじの巴里」のジョイス・ハワード、「灰色の男」のノラ・スウィンバーン、舞台と映画に悪役を得意とするアルフレッド・ドレイトン、新人ジョーン・グリーンウッド、舞台の老女優マリー・オールト、ショーン・モード其他である。

監督
ノーマン・ウォーカー
出演キャスト
マーヴィン・ジョンズ ノラ・スウィンバーン ジョイス・ハワード アルフレッド・ドレイトン
1934年

武器なき戦ひ(1934)

  • 1934年
  • 出演(Magdalen Sibylle 役)

「私と女王様」「黒騎士」のコンラート・ファイトが主演する映画で、リオン・フォイヒトワンガー作の同名小説を映画化したものである。「生ける屍」「肉体の呼ぶ声」のドロシー・ファーナムが改作し、A・R・ローリンソンが脚色して台詞を書き加え、監督には「都会の幻想」「恋愛運動場」のロウター・メンディスが当たり、バーナード・ノウルズが撮影した。助演者には「婦人に御給仕」「豪華船」のベニタ・ヒューム、「南欧横断列車510」のフランク・ヴォスパー及びセドリック・ハードウィック、「空襲と毒瓦欺」のジェラルド・デュモリエ及びエヴァ・ムーア、新人パメラ・オストラー、ジョーン・モード、ポール・グレーツ等である。

監督
ロウター・メンディス
出演キャスト
コンラート・ファイト ベニタ・ヒューム フランク・ヴォスパー セドリック・ハードウィック
1933年

声なき凱歌

  • 1933年
  • 出演(Gianella 役)

原作はE・テンプル・サーストンの戯曲で、彼自ら脚色していたが、中途にして病没した。その後をサーストン夫人が夫の計画通り進めたものである。監督はモーリス・エルヴィ、撮影はシドニー・ブライス。主役は「ウィリアム・テル(1933)」「ユダヤ人ジュス」のコンラート・ファイトで、助演者は舞台人で映画初出演のペギー・アシュクロフト、「ユダヤ人ジュス」のジョーン・モード、ゴーモン映画に出演していたアン・グレイ、マリー・ネイの女優を始め舞台人のバートラム・ウォーリス、ベイシル・ギル、フランシス・L・サリヴァン等である。

監督
モーリス・エルヴィ
出演キャスト
コンラート・ファイト マリー・ネイ アン・グレイ ジョーン・モード
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/9/21更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 映画監督・俳優を探す > ジョーン・モード

ムービーウォーカー 上へ戻る