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年代別 映画作品( 1985年 ~ 2008年 まで合計11映画作品)

2008年

ワイルド・バレット

  • 2008年10月11日(土)公開
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一丁の拳銃のありかをめぐり、裏社会の人間模様が絡み合うクライム・サスペンス。二転三転の展開で観る者を翻ろうする新鋭監督ウェイン・クラマーの手腕に注目!

監督
ウェイン・クラマー
出演キャスト
ポール・ウォーカー ヴェラ・ファーミガ キャメロン・ブライト チャズ・パルミンテリ
2004年

モンスター(2003年)

  • 2004年9月25日(土)公開
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シャーリーズ・セロンが実在の女性死刑囚に扮し、アカデミー賞主演女優賞を得た話題作。暗い過去を持つ娼婦が、連続殺人鬼という“怪物”に変ぼうをとげた足跡をたどる。

監督
パティ・ジェンキンス
出演キャスト
シャーリーズ・セロン ブルース・ダーン リー・ターゲセン クリスティーナ・リッチ
2002年

しあわせ色のルビー

  • 2002年5月18日(土)公開
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「ブリジット・ジョーンズの日記」の人気女優レニー・ゼルウィガー主演最新作。平凡なユダヤ人女性が、厳しい現実を乗り越えて新たな人生を切り開いていく姿を、生き生きと描く。

監督
ボアズ・イェーキン
出演キャスト
レニー・ゼルウィガー クリストファー・エクルストン グレン・フィッツジェラルド ジュリアナ・マルグリーズ

スパイダーマン

  • 2002年5月11日(土)公開
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62年、米国に登場して以来愛され続けてきたヒーロー物語が、ついに映画化。NYを舞台に、恋に悩み正義に葛藤する等身大ヒーローの活躍をデジタルVFXで描く痛快作だ。

監督
サム・ライミ
出演キャスト
トビー・マグワイア キルスティン・ダンスト ウィレム・デフォー ジェームズ・フランコ
2001年

ギフト

  • 2001年6月16日(土)公開
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鬼才サム・ライミが実力派キャストの競演で描く異色犯罪サスペンス。生まれ持った不思議な霊感で、殺人事件の謎に挑む女性の活躍を、ミステリアスに描きだす衝撃作だ。

監督
サム・ライミ
出演キャスト
ケイト・ブランシェット キアヌ・リーヴス ヒラリー・スワンク グレッグ・キニア
2000年

ラブ・オブ・ザ ゲーム

  • 2000年1月29日(土)公開
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最後のマウンドにおのれの野球人生と恋人への愛を賭けるメジャーリーグのヴェテラン投手の姿を感動的に描くドラマ。監督は「クイック&デッド」「シンプル・プラン」のサム・ライミ。原作はマイケル・シャーラの同名作で、脚本は「シティ・オブ・エンジェル」のデイナ・スティーヴンス。製作は「エンド・オブ・デイズ」のアーミヤン・バーンステインと「きっと忘れない」のエイミー・ロビンソン。製作総指揮は「羊たちの沈黙」のロン・ボズマン、「エアフォース・ワン」のマーク・エイブラハム。撮影は「恋愛小説家」のジョン・ベイリー。音楽は「レ・ミゼラブル」のベイジル・ポールドゥーリス。美術はニール・スピザック。編集はエリック・L・ビーソン、アーサー・コバーン。衣裳はジュディアナ・マコフスキー。出演は「メッセージ・イン・ア・ボトル」のケヴィン・コスナー、「ナッシング・トゥ・ルーズ」のケリー・プレストン、「25年目のキス」のジョン・C・ライリー、「グッドナイト・ムーン」のジェナ・マローンほか。

監督
サム・ライミ
出演キャスト
ケヴィン・コスナー ケリー・プレストン ジョン・C・ライリー ジェナ・マローン
1999年

娼婦ベロニカ

  • 1999年10月23日(土)公開
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封建社会で力強く生き抜く女性の愛と官能を描いた文芸ロマン。監督は「みんな愛してる」のマーシャル・ハースコヴィッツ。脚本ハマーガレット・ローゼンタールの自伝を元に新鋭ジェニーン・ドミニーが担当。製作は「恋におちたシェイクスピア」のエドワード・ズウィックとハースコヴィッツ、「パトリシア・アークェットのグッバイ・ラバー」のアーノン・ミルチャン、サラ・キャプラン。製作総指揮は「評決のとき」のマイケル・ネイサンソン、「フィッシャー・キング」のステファン・ランドール。撮影は『ボディ・スナッチャーズ』(V)のボージャン・バゼリ。音楽は「ジキル&ハイド」のショージ・フェントン。美術は「未来世紀ブラジル」のノーマン・ガーウッド。編集は「戦火の勇気」スティーヴン・ローゼンブラムと「マスク」のアーサー・コバーン。衣裳は「エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事」のガブリエラ・ペスクッチ。出演は「ブレイブハート」のキャサリン・マコーマック、「ダーク・シティ」のルーファス・シーウェル、「ブルワース」のオリヴァー・プラット、「沈黙の女」のジャクリーン・ビセットほか。

監督
マーシャル・ハースコヴィッツ
出演キャスト
キャサリン・マッコーマック ルーファス・シーウェル オリヴァー・プラット モイラ・ケリー

シンプル・プラン

  • 1999年9月18日(土)公開
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ふとしたことで大金を手にした人々が平凡ながらかけがえのない人生を見失っていく姿を描いたサスペンス。スコット・スミスの同名ミステリー(邦訳・扶桑社海外文庫)の映画化で、脚本をスミス自身が手掛け、監督には「クイック&デッド」のサム・ライミがあたった。製作は「トゥルーマン・ショー」のアダム・シュローダーと「ハムナプトラ 失われた砂漠の都」のジェームズ・ジャックス。製作総指揮は「プライベート・ライアン」のゲーリー・レヴィンソンとマーク・ゴードン。撮影は『Boys and Girls』のアラー・キヴィロ。音楽は「グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち」のダニー・エルフマン。美術は「アマデウス」のマリア・ヴォン・ブランデンスタイン。編集はエリック・L・ビアソンとアーサー・コバーン。衣裳はジュリー・ワイス。出演は「マイテイ・ジョー」のビル・パクストン、「ジャッキー・ブラウン」のブリジット・フォンダ、「パーフェクト・カップル」のビリー・ボブ・ソーントン、「Uターン」のブレント・ブリスコーほか。

監督
サム・ライミ
出演キャスト
ビル・パクストン ビリー・ボブ・ソーントン ブリジット・フォンダ ブレント・ブリスコウ
1995年

マスク(1994)

  • 1995年2月25日(土)公開
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人間の潜在的欲望を引き出す古代の仮面をつけた青年が、謎の怪人マスクとなって大活躍する姿を描いた、ファンタスティックなアクション・コメディ。ダークホース・コミックス社のマイケル・ファーロンとマーク・ヴァーヘイデンによる同名のカルトコミックを、発想とキャラクターを借りてマイク・ワーブが脚色。監督には「ブロブ 宇宙からの不明物体」で50年代SF映画の味わいを再現したチャールズ・ラッセルがあたった。製作は「ショッカー」のボブ・エンゲルマン、エグゼクティヴ・プロデューサーはマイク・リチャードソン、チャールズ・ラッセル、マイケル・デ・ルカ、撮影はジョン・R・レオネッティ、音楽は「ベートーベン」のランディ・エデルマン。特殊メイクは「ミセス・ダウト」のグレッグ・キャノン、SFXは「ジュラシック・パーク」などのILMがそれぞれ担当。主演は初主演作「エース・ベンチュラ」でスターダムにのし上がったジム・キャリーで、得意の顔面七変化をはじめ、その爆笑パフォーマンスの数々が見もの。共演は、セクシーなヒロイン役にモデル出身で、本作が映画初出演のキャメロン・ディアス、「ローカルヒーロー 夢に生きた男」のピーター・リーガート、「ロビン・フッド キング・オブ・タイツ」のエイミー・ヤスベックほか。

監督
チャールズ・ラッセル
出演キャスト
ジム・キャリー キャメロン・ディアス ピーター・リガート ピーター・グリーン
1991年

生きるために

  • 1991年5月18日(土)公開
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アウシュビッツ収容所に送られたギリシャ人ボクサーの苛酷な運命を、実話を基に描いたドラマ。製作はアーノルド・コペルソンとシモン・アラマ、監督はドキュメンタリー畑出身のロバート・M・ヤング、アラマとジオン・ハーンによる原作を基に、脚本はアンジェイ・クラコフスキーとローレンス・ヒースの共同、撮影はカーティス・クラーク、音楽をクリフ・エイデルマンが担当。出演はウィレム・デフォー、ウェンデイー・ガゼールほか。

監督
ロバート・M・ヤング
出演キャスト
ウィレム・デフォー エドワード・ジェームズ・オルモス ロバート・ロギア ウェンデル・ガゼル
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