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年代別 映画作品( 1932年 ~ 1932年 まで合計1映画作品)

1932年

黒衣の処女

  • 1932年
  • 出演(Her sister 役)

「制服の処女(1931)」と同じくドロテア・ヴィークとヘルタ・ティーレが共演する映画で、ジナ・ヒンク女史が書卸した脚本により「制服の処女(1931)」で助監督を勤めたフランク・ヴィスバールが監督に当ったもの。撮影はフランツ・ワイマイヤーで、作曲は民謡研究家で「青い光」を作曲したパウル・デサウ、セットはフリッツ・マウリシャフトの担任である。ウィーク、ティーレの両女優を助けて「アトランティド」「青の光」のマチアス・ヴィーマン、「嘆きの天使」「秋の女性」のカール・プラーテン等が出演している。

監督
フランク・ヴィスバール
出演キャスト
ドロテア・ヴィーク マリア・ワンク ヘルタ・ティーレ マチアス・ヴィーマン
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2020/10/28更新
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