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年代別 映画作品( 1947年 ~ 1993年 まで合計21映画作品)

1993年

東京ジョー

  • 1993年12月18日(土)公開
  • 出演(Mark Landis 役)

戦後まもない東京を舞台に、自らのアイデンティティーを取り戻すため悪と対決する男を描く。約45年前に製作された幻のハリウッド映画。監督はスチュアート・ハイスラー。製作はロバート・ロード。脚本はシリル・ヒュームとバードラム・ミルハウザー。翻案はウォルター・ドニガー。原作はスティーヴン・フィッシャー。撮影はチャールズ・ロートン・ジュニア。音楽はジョージ・アンシール。編集はヴィオラ・ローレンス。助監督はウィルバー・マックガー。録音はラッセル・マルムグレン。美術はロバート・ピーターソン。音楽監督はモリス・W・ストロフが担当。

監督
スチュアート・ハイスラー
出演キャスト
ハンフリー・ボガート アレクサンダー・ノックス フローレンス・マーリー 早川雪洲
1979年

悪魔が最後にやって来る!

  • 1979年9月15日(土)公開
  • 出演(Meyer 役)

サハラ砂漠に巨大な原子力発電所を建設するという計画をめぐって起こる科学では考えられない悪魔と人間との対決を描く。製作はエドモンド・アマティ、監督はアルベルト・デ・マルティーノ、脚本はセルジオ・ドナーティとアルベルト・デ・マルティーノとマイケル・ロブソン、撮影はエンリコ・メンツァー、音楽はエンニオ・モリコーネが各々担当。出演はカーク・ダグラス、サイモン・ウォード、アゴスティーナ・ベリ、アンソニー・クェイル、ヴァージニア・マッケナ、アレクサンダー・ノックス、ロモロ・ヴァッリなど。

監督
アルベルト・デ・マルティーノ
出演キャスト
カーク・ダグラス サイモン・ウォード アゴスティーナ・ベリ アンソニー・クェイル
1972年

デンジャー・ポイント

  • 1972年8月19日(土)公開
  • 出演(Colonel De Graaf 役)

運河の都アムステルダムを舞台に、オランダの麻薬組織と対決する国際刑事麻薬捜査官の活躍を描く。製作はクルト・アンガー、監督はジョフリー・リーブ、アリステア・マクリーンの小説「麻薬運河」をマクリーン自身が脚色、撮影はジャック・ヒルドヤード、音楽はピエロ・ピッチオーニが各々担当。出演はスヴェン・バーティル・タウベ、バーバラ・パーキンス、アレクサンダー・ノックス、パトリック・アレンなど。

監督
ジョフリー・リーブ
出演キャスト
スヴェン・バーティル・タウベ バーバラ・パーキンス アレクサンダー・ノックス パトリック・アレン

シャラコ

  • 1972年6月3日(土)公開
  • 出演(Henry 役)

1880年代の新天地ニユー・メキシコを舞台に、アパッチ、白人の対決を描く。製作はイワン・ロイド、監督は「アンツィオ大作戦」のエドワード・ドミトリク、ルイ・ラムールの「アメリカ西部における真実」をJ・J・グリフィス、ハル・ホッパー、スコット・フィンチが脚色化した。撮影はテッド・ムーア、音楽はロバート・ファーノン、編集はビル・ブランデンが各々担当。出演はショーン・コネリー、ブリジット・バルドー、スティーブン・ボイド、ジャック・ホーキンス、ぺーター・ファン・アイクなど。

監督
エドワード・ドミトリク
出演キャスト
ショーン・コネリー ブリジット・バルドー スティーブン・ボイド ジャック・ホーキンス
1970年

黄色い戦場

  • 1970年2月7日公開
  • 出演(Gen. Peronne 役)

第一次大戦中に実在したドイツの女スパイの物語。監督は「マッチレス 殺人戦列」のアルベルト・ラットゥアーダ。オリジナル・ストーリーをヴィットリアーノ・ペトリッリが書き、ドゥイリオ・コレッティ、スタンリー・マン、H・C・クレイグ、アルベルト・ラットゥアーダ等が共同脚色。撮影はルイジ・クヴェイレル、美術はマリオ・キアーリ、衣裳デザインはマリア・デ・マティス、音楽をエンニオ・モリコーネがそれぞれ担当。製作はディノ・デ・ラウレンティス。出演は「いつも心に太陽を」のスージー・ケンドール、・ケネス・モア、ナイジェル・グリーン、アレクサンダー・ノックス、キャプシーヌ、ジェームス・ブース、ロベルト・ビサッコなど。

監督
アルベルト・ラットゥアーダ
出演キャスト
スージー・ケンドール ケネス・モア キャプシーヌ ジェームズ・ブース
1969年

戦うパンチョビラ

  • 1969年2月4日公開
  • 出演(Madero 役)

ウィリアム・ダグラス・ランスフォードの実伝ストーリーを、「ダンディー少佐」の監督サム・ペキンパーが、ロバート・タウンの協力を得て脚本化、「消えた拳銃」のバズ・クリークが監督したもので、メキシコ革命をめぐる実在の風雲児“パンチョ・ビラ”の半生を描いたもの。撮影は「戦場にかける橋」のジャック・ヒルドヤード、音楽は「ドクトル・ジバゴ」のモーリス・ジャールが担当した。出演はユル・ブリンナーとロバート・ミッチャムのほかに「さらば友よ」のチャールズ・ブロンソン、「紳士泥棒 大ゴールデン作戦」のマリア・グラツィア・ブッセラなど。製作はテッド・リッチモンド。

監督
バズ・クリーク
出演キャスト
ユル・ブリンナー ロバート・ミッチャム マリア・グラツィア・ブッチェラ チャールズ・ブロンソン
1966年

唇からナイフ

  • 1966年公開
  • 出演(Minister 役)

ピーター・オドンネルの新聞連載の人気漫画『モデスティ・ブレィズ』を、「エヴァの匂い」のエヴァン・ジョーンズが脚色、コンビのジョセフ・ロージーが監督したスパイ映画。撮影は「サーカスの世界」のジャック・ヒルドヤード。音楽はジョン・ダンクワースが担当した。出演は「赤い砂漠」のモニカ・ビッティ、「コレクター」のテレンス・スタンプ、「戦艦デファイアント号」のダーク・ボガード、「華麗なる激情」のハリー・アンドリュース、「俺の彼女は16トン」のマイケル・クレイグ。製作はジョセフ・ジョニー。

監督
ジョセフ・ロージー
出演キャスト
モニカ・ヴィッティ テレンス・スタンプ ダーク・ボガード ハリー・アンドリュース

カーツーム

  • 1966年10月28日公開
  • 出演(Sir._Evelyn_Baring 役)

ロバート・アードリーのオリジナル・シナリオを、「潜行」のバジル・ディアデンが監督したチャールス・ゴードン将軍の伝記もの。撮影はエドワード・スケイフとハリー・ワックスマン、音楽はフランク・コーデルが担当した。なおアクション監督に「ベン・ハー(1959)」の戦車競争シーンで名をあげた名スタントマン、ヤキマ・カナット、特殊効果をジョン・ハウエルが担当した。出演は「華麗なる激情」のチャールトン・ヘストン、「オセロ」のローレンス・オリヴィエ、「モール・フランダースの愛の冒険」のリチャード・ジョンソンほか。製作はジュリアン・ブロースタイン。

監督
バジル・ディアデン
出演キャスト
チャールトン・ヘストン ローレンス・オリヴィエ リチャード・ジョンソン ラルフ・リチャードソン
1965年

銃殺指令

  • 1965年12月11日公開
  • 出演(Col._Burton 役)

ハワード・ファストの小説「ウィンストン事件」を、「ある種の愛情」のキース・ウォーターハウスとウィリス・ホールが共同で脚色、「007/ゴールドフィンガー」のガイ・ハミルトンが監督した戦時裏話。撮影は「巨艦いまだ沈まず」のウィルスキー・クーパー、音楽は主題曲をライオネル・バート、他をジョン・バリーが担当した。出演は「何という行き方!」のロバート・ミッチャム、「南太平洋」のフランス・ニューエン、「ミサイル空爆戦隊」のバリー・サリヴァン、「戦艦バウンティ」のトレヴァー・ハワードほか。製作はウォルター・セルツァー。

監督
ガイ・ハミルトン
出演キャスト
ロバート・ミッチャム フランス・ニューエン バリー・サリバン トレヴァー・ハワード

ジャングル・モーゼ

  • 1965年8月7日公開
  • 出演(Anderson 役)

マックス・カットーの小説を、チャールズ・ビューモント、モンヤ・ダニシェフスキーが共同脚色、「ザーレンからの脱出」のロナルド・ニームが監督した東アフリカを舞台にした喜劇。撮影はオズワルド・モリス、音楽は「007/ゴールドフィンガー」のジョン・バリーが担当した。出演は「何という行き方!」のロバート・ミッチャム、「大いなる野望」のキャロル・ベイカーほか。製作はフランク・ロス。

監督
ロナルド・ニーム
出演キャスト
ロバート・ミッチャム キャロル・ベイカー イアン・バネン アレクサンダー・ノックス
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