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年代別 映画作品( 1954年 ~ 1972年 まで合計8映画作品)

1972年

新・ガンヒルの決斗

  • 1972年12月2日(土)公開
  • 出演(Emma 役)

復讐心にたぎる男に、絡みつく女心と澄んだ子供心。製作はハル・B・ウォリス、監督は「勇気ある追跡」のヘンリー・ハサウェイ。ウィリアム・ジェームズの原作をマーゲリット・ロバーツが脚色、撮影は「ロンメル軍団を叩け」のアール・ラス、音楽はデビッド・グルーシンが各々担当。出演は「レッド・ムーン」のグレゴリー・ペック、パット・クイン、ロバート・F・ライオンズ、スーザン・ティレル、ジェフ・コーリー、ジェームズ・グレゴリー、リタ・ガムなど。

監督
ヘンリー・ハサウェイ
出演キャスト
グレゴリー・ペック パット・クイン ロバート・F・ライオンズ スーザン・ティレル
1971年

コールガール(1971)

  • 1971年公開
  • 出演(Trina 役)

都会の混沌に犯人を追う警官の執念と、事件にからんだコールガールとのふれあいを描く。製作・監督は「くちづけ」のアラン・J・パクラ、脚本はアンディ・ルイスとデーブ・ルイスの共同、撮影は「真夜中の青春」のゴードン・ウィリス、美術はジョージ・ジェンキンス、音楽はマイケル・スモール、編集は「十二人の怒れる男」のカール・ラーナーがそれぞれ担当。出演は「ひとりぼっちの青春」のジェーン・フォンダ、「M★A★S★H(マッシュ)」のドナルド・サザーランド、チャールズ・チオッフィ、ロイ・シャイダー、ドロシー・トリスタン、リタ・ガム、ヴィヴィアン・ネイザンなど。

監督
アラン・J・パクラ
出演キャスト
ジェーン・フォンダ ドナルド・サザーランド チャールズ・チオッフィ ロイ・シャイダー
1962年

青い海岸

  • 1962年6月19日公開
  • 出演(Rita 役)

オッタヴィオ・アレッシ、ウーゴ・グエッラ、ヴィットリオ・サラ、ロドルフォ・ソネゴ四人の共同からなる原案・脚本により「アマゾンの女王」のヴィットリオ・サラが演出。撮影はアルベルト・アルベルティーニ、音楽はロベルト・ニコロージが担当。出演者は「危険なデイト」のエルザ・マルティネッリ、「キング・オブ・キングス」のリタ・ガム、アルベルト・ソルディ、「ロベレ将軍」のジョヴァンナ・ラリ、ジョルジュ・マルシャルなど。ジョヴァンニ・ジュルゴラ製作。イーストマンカラー・ディアリスコープ。

監督
ヴィットリオ・サラ
出演キャスト
アルベルト・ソルディ ジョヴァンナ・ラリ アントニオ・チファリエロ エルザ・マルティネッリ
1961年

キング・オブ・キングス(1961)

  • 1961年12月15日公開
  • 出演(Herokios 役)

「真昼の欲情」のフィリップ・ヨーダンのオリジナルシナリオを「バレン」のニコラス・レイが監督したキリストの生涯を描く歴史劇。撮影はフランツ・プラナーとミルトン・クラスナーの協同で、音楽はミクロス・ローザの担当。出演者はジェフリー・ハンター、ロバート・ライアン、ブリジッド・バズレンなど。製作はサミュエル・ブロンストン。

監督
ニコラス・レイ
出演キャスト
ジェフリー・ハンター シオバーン・マッケンナ ロバート・ライアン ハリー・ガーディノ
1960年

ハンニバル(1960)

  • 1960年9月23日公開
  • 出演(Sylvia 役)

第2ポエニ戦役を背景に、カルタゴの半生を描いたスペクタクル史劇。イタリア出来のアメリカ映画である。イタリアの作家オッタビオ・ポッジの原作をモーティマー・ブラウスが脚色し、「カーネギーホール」などのエドガー・G・ウルマーが監督した。撮影はR・マシオキ。音楽は「旅路はるか」のカルロ・ルスティケリが担当。出演は「ビッグ・サーカス」のビクター・マチュア、「大襲撃(1957)」のリタ・ガムのほか、ガブリエレ・フェルッゼティ、ミリ・ヴィターレら。製作は前記のオッタビオ・ポッジ。

監督
エドガー・G・ウルマー
出演キャスト
ヴィクター・マチュア リタ・ガム ガブリエレ・フェルゼッティ ミリー・ヴィターレ
1959年

大襲撃(1957)

  • 1959年10月3日公開
  • 出演(Onida 役)

「群盗の宿」「テキサスから来た男」などを過去に作っているカート・ニューマンが監督した西部劇である。モーリス・ジェラティとミルトン・クリムス共同の書き下ろしシナリオによる。白人画家とインディアンの娘の結びつきを中心とするアクション・ドラマが展開される。撮影はカール・ストラッス。音楽をエドワード・L・アルパーソン・ジュニアが担当している。出演するのは「烙印なき男」のスコット・ブラディ、「夜の人々(1954)」のリタ・ガムの他、ロリー・ネルソン、ネヴィル・ブランド、アリソン・ヘイズ、テッド・デ・コルシア、ライス・ウィリアムズ、メイ・クラークら。製作はエドワード・L・アルパーソン・ジュニア。

監督
カート・ニューマン
出演キャスト
スコット・ブラディ リタ・ガム ネヴィル・ブランド ロリー・ネルソン
1954年

異教徒の旗印

  • 1954年12月14日公開
  • 出演(Kubra 役)

「タンガニイカ」のアルバート・J・コーエンが1954年に製作した古代ローマを舞台とするシネマスコープで、「フォルウォスの黒楯」のオスカー・ブロドニーと「地上最大のショウ」のバリー・リンドン合作の脚本を「心のともしび」のダグラス・サークが監督した。撮影は「心のともしび」のラッセル・メティ、音楽は「心のともしび」のフランク・スキナーとハンス・J・サルター。「戦いの矢」のジェフ・チャンドラー、「アロウヘッド」のジャック・パランス、「ホフマン物語」のリュドミラ・チェリーナ、「夜の人々(1954)」のリタ・ガム、ジェフ・モロー、ジョージ・ドレンツらが出演する。

監督
ダグラス・サーク
出演キャスト
ジェフ・チャンドラー ジャック・パランス リュドミラ・チェリーナ リタ・ガム

夜の人々(1954)

  • 1954年7月公開
  • 出演(Miss Cates 役)

「百万長者と結婚する方法」のナナリー・ジュンスンが製作・脚色のほか、はじめての監督にあたるシネマスコープ時局劇である。ストーリーはテッド・ハリスとトマス・リードの共同。「征服への道」のチャールズ・G・クラークが撮影監督、シリル・J・モックリッジが音楽作曲を担当した。主演は「ローマの休日」のグレゴリー・ベック、「令嬢ジュリー」のアニタ・ビヨルク、「栄光の星の下に」のブロデリック・クロウフォード、無言映画「盗賊」で映画デビューしたリタ・ガムで、以下「男の叫び」のウォルター・エイベル、バディ・イーブセン、ケイシー・アダムズなどが助演する。

監督
ナナリー・ジョンソン
出演キャスト
グレゴリー・ペック ブローデリック・クロウフォード アニタ・ビヨルグ リタ・ガム
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