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年代別 映画作品( 1924年 ~ 1935年 まで合計3映画作品)

1935年

黒い瞳(1935)

  • 1935年
  • 出演

「モスコウの一夜」「ゴルダー」のアリ・ボールが、「乙女の湖」のシモーヌ・シモン及びジャン・ピエール・オーモンを相手に主演する映画で、「沐浴」「吼えろ!ヴォルガ」のヴィクトル・トゥールジャンスキーが原作・脚色・監督したもの。台詞は「胡椒娘」「別れの曲」のジャック・ナタンソンがジャン・ピエール・フェイドーと協力執筆し、音楽はミシェル・レヴィーンの担当。撮影は「ゴルダー」のアルマン・ティラールと「モスコウの一夜」のルイ・ネが受け持っている。助演は「ミモザ館」のジャン・マックスを始め、ジャンヌ・ブランドー、クリスチアーヌ・リーブ、アンドレ・デュボスク、マクシュディアン其の他である。

監督
ヴィクトル・トゥールジャンスキー
出演キャスト
アリ・ボール シモーヌ・シモン ジャン・ピエール・オーモン ジャン・マックス
1933年

姿なき殺人(1933)

  • 1933年
  • 出演(The Judge 役)

パリのオペラ・コミックの歌手として有名なリュシアン・ミュラトールが主演する映画で、ジャン・マソンの原案に基いてフレッド・ベルトランが脚色し、「ドン・キホーテ(1933)」のアレクサンドル・アルヌーが台詞を書き、舞台から映画に移ったレオ・ミトラーが監督に当り、シュフタンとジャンヴィエが共同撮影した。助演者はコメディー・フランセーズ座付女優ヴェラ・コレーヌ、「今宵こそは」のマルゴ・リオン、シモーヌ・プールデエ、ジャン・セルヴェ、マドレーヌ・ギティ等の面々である。

監督
レオ・ミトラー
出演キャスト
リュシアン・ミュラトール ヴェラ・コレーヌ シモーヌ・ブールデエ ジョルジュ・フラマン
1924年

犠牲(1924)

  • 1924年
  • 出演(Professeur Dumontal 役)

早川雪洲氏が「ラ・バタイユ」に続いてフランスで製作した映画で、原作脚色はロジェ・リオン氏とフランス・ギーアン嬢。雪洲氏は自らリオン氏と共に監督の任に当った。相手役としてはフランス映画界の名花ユゲット・デュフロ夫人「アラフ」に主演したマクシュディアン氏、「冤罪」主演のドニーズ・ルジェー嬢等が出演している。無声。

監督
早川雪洲 ロジェ・リオン
出演キャスト
早川雪洲 マクシュディアン ユゲット・デュフロ モーリス・シグリスト
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2020/9/28更新
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