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年代別 映画作品( 1947年 ~ 1963年 まで合計18映画作品)

1963年

108急降下爆撃戦隊

  • 1963年2月5日公開
  • 出演(Dr._Cottrell 役)

「荒くれ男」の製作者ジョン・C・チャンピオンの実録に基づいた脚本を「カウボーイ魂」のレスリー・セランダーが監督した戦争もの。撮影も「カウボーイ魂」のハリー・ニューマン、音楽を「北西騎兵連隊」のポール・ダンラップが担当している。出演者は「向う見ず海兵隊」のジョン・ホディアク、「酋長ジェロニモ」のチャック・コナーズ、「戦略空軍命令」のブルース・ベネットなど。製作もジョン・C・チャンピオン。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
ジョン・ホディアク バーバラ・ブリトン ブルース・ベネット ジェス・バーカー
1962年

硫黄島の英雄

  • 1962年4月17日公開
  • 出演(Major_General_Bridges 役)

硫黄島の上陸作戦に参加した1人のインディアン青年の生涯を描いたウィリアム・ブラッドフォード・ヒューイの原作から、「ジェイムス・ディーン物語」のスチュワート・スターンが脚色、「階段の上の暗闇」のデルバート・マンが監督した。撮影は「ガールハント」のジョセフ・ラシェル、音楽は「翼の男」のレナード・ローゼンマン。出演者はトニー・カーティス、ジェームズ・フランシスカス、ブルース・ベネット、グレゴリー・ウォルコットなど、サイ・バートレット製作。

監督
デルバート・マン
出演キャスト
トニー・カーティス ジェームズ・フランシスカス ブルース・ベネット グレゴリー・ウォルコット
1957年

必殺の銃口

  • 1957年11月19日公開
  • 出演

イカサマ賭博師と保安官親子の闘いを描く西部劇。短縮版。オリジナルは66分。製作・原作・監督はアルバート・C・ガナウェイ、脚本はサム・F・ローカ、撮影はクラーク・ラムゼイ、音楽はラメス・イデスが担当。出演はブルース・ベネット、リチャード・アーレン、ジョン・キャラダイン、アンジー・ディッキンソンなど。

監督
アルバート・C・ガナウェイ
出演キャスト
ブルース・ベネット リチャード・アーレン ジョン・キャラダイン アンジー・ディッキンソン

戦う太鼓

  • 1957年7月24日公開
  • 出演(Daniel Boone 役)

西部開拓の英雄ダニエル・ブーンの半生記。トム・ハバードとジャック・パトリックの脚本をNBCテレビの演出家兼作曲家アルバート・C・ガナウェイとイスマエル・ロドリゲスが監督した。撮影はジャック・ドレイパー、作曲、演奏指揮はラウル・ラヴィスタ。主演は「三人のあらくれ者」のブルース・ベネット、「見知らぬ人でなく」のロン・チャニー、ウェスタン歌手ファロン・ヤング、テレビ出身のケン・ディブス、ジャクリーン・エヴァンズ。

監督
アルバート・C・ガナウェイ イスマエル・ロドリゲス
出演キャスト
ブルース・ベネット ロン・チャニー ファロン・ヤング ケン・ディブス

三人のあらくれ者

  • 1957年4月17日公開
  • 出演(Harrison 役)

レオナード・プラスキンスの原作を「襲われた幌馬車」のジェームズ・エドワード・グラントが脚色、「顔役時代」のルドルフ・マテが監督した西部劇。撮影は「すてきな気持」のロイヤル・グリグス、作曲指揮は「陽気のせいデス」のウォルター・シャーフが担当した。主演は、「インカ王国の秘宝」のチャールトン・ヘストン、「暴力は暴力だ!」のアン・バクスター、「叛逆者の群れ」のギルバート・ローランド、新人トム・トライオン、「硝煙のユタ荒原」のフォレスト・タッカー、「脱獄囚」のブルース・ベネットなど。

監督
ルドルフ・マテ
出演キャスト
チャールトン・ヘストン アン・バクスター ギルバート・ローランド トム・トライオン

やさしく愛して

  • 1957年2月16日公開
  • 出演(Major Kincaid 役)

ロック・アンド・ロール歌手として有名なエルヴィス・プレスリーが映画デビューする西部劇。モーリス・ジェラティのストーリーからロバート・バックナーが脚本を執筆し、「誇り高き男」のロバート・D・ウェッブが監督、「襲われた幌馬車」のライオネル・ニューマンが音楽をそれぞれ担当した。撮影は「ならず者部隊」のレオ・トーヴァー。出演者としては「テーブル・ロックの決闘」のリチャード・イーガン、「最後の銃撃」のデブラ・パジェットにプレスリーが主演する他、「誇り高き男」のロバート・ミドルトン、「星のない男」のウィリアム・キャンベル、「脱獄囚」のブルース・ベネットなど。

監督
ロバート・D・ウェッブ
出演キャスト
リチャード・イーガン デブラ・パジェット エルヴィス・プレスリー ロバート・ミドルトン
1956年

脱獄囚(1956)

  • 1956年公開
  • 出演(Brand 役)

フランスの探偵小説家として有名なジョルジュ・シメノンが書いた『ビンの底』の映画化。「恐怖の土曜日」のシドニー・ボームか脚色、「スピードに命を賭ける男」のヘンリー・ハサウェイが監督。製作は「慕情」のバディ・アドラー、音楽は「美わしき思い出」のリー・ハーライン。主演は「情事の終り」のヴァン・ジョンソン、「北京超特急」のジョセフ・コットン、「遠い国」のルース・ラーマン、助演は「奥様はジャズがお好き」のジャック・カースン、「暴力教室」のマギー・ヘイス、「最後の砦」のブルース・ベネットなど。

監督
ヘンリー・ハサウェイ
出演キャスト
ヴァン・ジョンソン ジョゼフ・コットン ルース・ローマン マギー・ヘイス

最後の砦

  • 1956年1月25日公開
  • 出演(Jeb_Britten 役)

「追われる男」のパイン・トマス・プロダクションが製作した南北戦争余話。演出はルイス・R・フォスター、撮影は「シェーン」でアカデミー撮影賞を得たロイヤル・グリグス、音楽はルシアン・カイリエが夫々担当している。出演は「命ある限り」のロナルド・レーガン、「戦略空軍命令」のブルース・ベネット、「風雲のバビロン」のロンダ・フレミングなど。テクニカラーによる1951年作品。

監督
ルイス・R・フォスター
出演キャスト
ロナルド・レーガン ロンダ・フレミング ブルース・ベネット ビル・ウィリアムス
1955年

戦略空軍命令

  • 1955年7月14日公開
  • 出演(Gen._Espy 役)

「グレン・ミラー物語」同様、主演ジェームズ・スチュワート「ララミーから来た男」=ジューン・アリソン「もず」、監督アンソニー・マン「ララミーから来た男」、脚本ヴァレンタイン・デイヴィース「トコリの橋」、テクニカラー色彩撮影ウィリアム・ダニエルス「もず」のチームによる色彩航空軍事映画でサミュエル・J・ブリスキンが製作した1955年作品である。原作は「頭上の敵機」のバーン・レイ・ジュニア、脚色はデイヴィスとレイ・ジュニアの共同である。音楽は「野性地帯」のヴィクター・ヤング。共演者は「第八ジェット戦闘機隊」のフランク・ラヴジョイ、「幌馬車隊」のバリー・サリヴァン、「ララミーから来た男」のアレックス・ニコル、「突然の恐怖」のブルース・ベネット、ジェイ・C・フリッペン、ジェームズ・ミリカンなど。

監督
アンソニー・マン
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート ジューン・アリソン フランク・ラヴジョイ バリー・サリバン
1953年

機動部隊

  • 1953年6月25日公開
  • 出演(McCluskey 役)

太平洋戦争における米海軍の活動を扱った1949年ジェリー・ウォルド「検察官閣下」製作の戦記もの。「ゴールデン・コンドルの秘宝」のデルマー・デイヴスが脚本監督にあたり、「見知らぬ乗客」のロバート・バークスと「午後の喇叭」のウィルフリッド・M・クラインが撮影(一部テクニカラー色彩使用)、「流刑の大陸」のフランツ・ワックスマンが作曲した。「無宿者」のゲイリー・クーパーが主演、「カナダ平原」のジェーン・ワイアット、「片目のジョニー」のウェイン・モリス、「荒野の三悪人」のウォルター・ブレナン、ブルース・ベネット「突然の恐怖」、ジュリー・ロンドン、ジャック・ホルトらが助演している。

監督
デルマー・デイヴス
出演キャスト
ゲイリー・クーパー ジェーン・ワイアット ウェイン・モリス ウォルター・ブレナン
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