映画-Movie Walker > 人物を探す > クロード・エイキンズ

年代別 映画作品( 1953年 ~ 1987年 まで合計31映画作品)

1987年

モンスター・イン・ザ・クローゼット

  • 1987年11月7日(土)公開
  • 出演(Sheriff_Ketchum 役)

突然、小さな町に出現したモンスターと軍隊の死闘を描くSF・ホラー・コメディ。脚本・監督はボブ・ダーリン、製作はデイヴィッド・レヴィーとピーター・L・バークィスト、エグゼクティヴ・プロデューサーはロイド・カウフマンとマイケル・ハーツが担当。出演はドナルド・グラント、デニス・ドュバリーほか。

監督
ボブ・ダーリン
出演キャスト
ドナルド・グラント デニス・デュバリー クロード・エイキンズ ステラ・スティーヴンス
1979年

リトル・モー

  • 1979年4月28日(土)公開
  • 出演(Gus_Berste 役)

通称リトル・モーと呼ばれる少女が、テニスに夢を託し成長していく姿を描く。製作総指揮はジャック・ウェッブ、製作はジョージ・シャーマン、監督は「美しき愛のかけら」のダン・ホーラー、脚本はジョン・マクグリーヴェイ、撮影はハリー・ウォルフ、音楽はビリー・メイ、美術はカール・アンダースンが各々担当。出演はグリニス・オコナー、マイケル・ラーンド、アン・バクスター、クロード・エーキンス、マーティン・ミルナー、アン・フランシス、マーク・ハーモン、レスリー・ニールセン、アン・ドーラン、トニー・トレバートなど。

監督
ダニエル・ホーラー
出演キャスト
G・オコナー マイケル・ラーンド アン・バクスター クロード・エイキンズ
1977年

テンタクルズ

  • 1977年6月11日(土)公開
  • 出演(Capt. Robards 役)

深海に眠る巨大なタコの人類への挑戦を、立体音響トレンブル・サウンドと共に描く海洋アドベンチャー。製作はオビディオ・G・アソニティス、監督は「デアボリカ」のオリヴァー・ヘルマン、脚本はティト・カルピ、ジェローム・マックス、スティーヴ・カラバトソス、撮影はロベルト・デットーレ・ピアッツォリ、水中場面調整及び監督はネストーレ・ウンガロ、音楽はステルヴィオ・チプリアーニが各々担当。出演はジョン・ヒューストン、シェリー・ウィンタース、ボー・ホプキンス、ヘンリー・フォンダ、デリア・ボッカルド、クロード・エイキンズなど。テクニカラー、テクノビジョン。

監督
オリヴァー・ヘルマン
出演キャスト
ジョン・ヒューストン シェリー・ウィンタース ボー・ホプキンス ヘンリー・フォンダ
1976年

エリックの青春

  • 1976年7月24日(土)公開
  • 出演(Stan_Swensen 役)

突然襲った不治の病と戦う青年と、その恋人、家族の交流を描く。製作はハーバート・ハーシュマン、監督は「朝やけの空」のジェームズ・ゴールドストーン、実際に白血病で息子を失った母親ドリス・ランドが綴った実話をナイジェル・マッキーンドとキャロル・エバン・マッキーンドが脚本化、撮影はテリー・ミード、音楽はデーブ・グルーシン、主題歌(作詞・作曲・歌)はジョン・サベージが各々担当。出演はジョン・サベージ、パトリシア・ニール、クロード・エイキンズ、サイアン・バーバラ・アレン、アイリーン・マクドナド、マーク・ハミルなど。

監督
ジェームズ・ゴールドストーン
出演キャスト
ジョン・サヴェージ パトリシア・ニール クロード・エイキンズ サイアン・バーバラ・アレン
1973年

最後の猿の惑星

  • 1973年7月21日(土)公開
  • 出演(Aldo 役)

「猿の惑星」シリーズ第5作、最終編である。製作はアーサー・P・ジェイコブス、監督は前作「猿の惑星 征服」と同じくJ・リー・トンプソン、ポール・デーンのストーリーにより「オメガマン」のジョン・ウィリアムス・コリントンとその夫人ジョイス・フーパー・コリントンが共同脚色、撮影はチャード・H・クライン、音楽はレナード・ローゼンマン、メイキャップはジョン・チェンバースが各々担当。出演はロディ・マクドウォール、クロード・エイキンズ、ナタリー・トランディ、セヴァーン・ダーデン、ルー・エイヤース、ポール・ウィリアムス、オースティン・ストーカー、ノア・キーンなど。

監督
J・リー・トンプソン
出演キャスト
ロディ・マクドウォール クロード・エイキンズ ナタリー・トランディ セヴァーン・ダーデン
1972年

ハイジャック

  • 1972年8月26日(土)公開
  • 出演(Sgt._Ben_Puzo 役)

巨大なジェット機乗っ取り事件のてん末を描いたサスペンス編。製作はウォルター・セルツァー、監督はジョン・ギラーミン、デイヴィッド・ハーパーの原作小説をスタンリー・R・グリーンバーグが脚色化した。撮影はハリー・ストラドリング・ジュニア、音楽はペリー・ボトキン・ジュニア、編集はロバート・スウィンクが各々担当。出演はチャールトン・へストン、イヴェット・ミミュー、ジェームズ・ブローリン、クロード・エイキンズ、ジーン・クレイン、ローズベルト・グリアー、ウォルター・ピジョンなど。

監督
ジョン・ギラーミン
出演キャスト
チャールトン・ヘストン イヴェット・ミミュー ジェームズ・ブローリン クロード・エイキンズ
1971年

スレッジ

  • 1971年7月17日(土)公開
  • 出演(Hooker 役)

30万ドルの砂金を狙って、血なまぐさい硝煙がけぶるハード・ボイルド・ウェスタン。製作はディノ・デ・ラウレンティス、監督はこれがデビュー第一作のビッグ・モロー、脚本はハリー・ブルーム、撮影はルイジ・クヴェイラーがそれぞれ担当。出演はジェームズ・ガーナー、デニス・ウィーバー、クロード・エイキンズ、ロバート・マーレイ、それに新人のローラ・アントネリなど。日本語版監修は太田国夫。テクニカラー、テクニスコープ。1971年作品。

監督
ヴィック・モロー
出演キャスト
ジェームズ・ガーナー デニス・ウィーバー クロード・エイキンズ ロバート・マーレイ

最後のインディアン

  • 1971年5月20日(木)公開
  • 出演(Lobo 役)

西部劇のパターンの中で、いつも白人の引き立て役であり、また悲劇の主人公として滅びゆく民族の悲哀だが描かれてきたインディアンを、ひたすら人間的な側面からとらえ、不屈の闘志にみちた彼らの行動力を、奇想天外な事件の連続で、喜劇味たっぷりに描いた作品。製作ジェリー・アドラー、監督はアメリカを初めて題材に取ったキャロル・リード、脚本をクレア・ハフェイカー、撮影はフレッド・コーネカンプ、、音楽はマーヴィン・ハムリッシュがそれぞれ担当。演奏はケニー・ロジャース&ザ・ファースト・エディションである。出演は「サンタ・ビットリアの秘密」「ナバロンの要塞」のアンソニー・クイン、「ナイスガイ・ニューヨーク」のトニー・ビル、「リオ・ブラボー」「西部開拓史」のクロード・エイキンズ、「アンネの日記」「陽のあたる場所」のシェリー・ウィンタース。他にヴィクター・ジョリー、ヴィクター・フレンチ、ロドルフォ・アコスタ、ジョン・ウォー・イーグルなど。テクニカラー、パナビジョン。1970年作品。

監督
キャロル・リード
出演キャスト
アンソニー・クイン クロード・エイキンズ トニー・ビル シェリー・ウィンタース
1970年

空かける強盗団

  • 1970年3月14日公開
  • 出演(Slade 役)

銀行の大金庫をめぐって、4組の大泥棒たちが展開する大混戦。製作はマルコム・スチュアート・ボイラン、監督は「太ももに蝶」のハイ・アヴァーバック。フランク・オルークの原作をウィリアム・ピーター・ブラッティが脚色。撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽は「努力しないで出世する方法」のネルソン・リドル、編集はジーン・ミルフォードがそれぞれ担当。出演は「キャサリン大帝」のゼロ・モステル、「女の香り」のキム・ノヴァク、「特攻大作戦」のクリント・ウォーカー、「コマンド戦略」のクロード・エイキンズ、「キャサリン大帝」のエイキム・タミロフ、「砲艦サンパブロ」のマコ。その他、ラリー・ストーチ、ジョン・アンダーソン、サム・ジャッフェなど。テクニカラー、パナビジョン。1969年作品。

監督
ハイ・アヴァーバック
出演キャスト
ゼロ・モステル キム・ノヴァク クリント・ウォーカー クロード・エイキンズ
1968年

コマンド戦略

  • 1968年9月10日公開
  • 出演(Rocky_Rockman 役)

ロバート・H・アルドマンとジョージ・ウォルトンが、克明なメモをもとに書いた原作を、ウィリアム・ロバーツが脚色、「大西部への道」のアンドリュー・V・マクラグレンが監督したレインジャー部隊誕生の戦争秘話。撮影はウィリアム・H・クローシア、音楽はアレックス・ノースが担当している。出演は、「007/カジノ・ロワイヤル」のウィリアム・ホールデン、「三人の妻への招待状」のクリフ・ロバートソン、「勝利者(1963)」のヴィンス・エドワーズ、マイケル・レニー、ダナ・アンドリュースなど。製作はデイヴィッド・L・ウォルパー。

監督
アンドリュー・V・マクラグレン
出演キャスト
ウィリアム・ホールデン クリフ・ロバートソン ヴィンス・エドワーズ マイケル・レニー
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