映画-Movie Walker > 人物を探す > エドワード・バーンズ

年代別 映画作品( 1958年 ~ 1969年 まで合計7映画作品)

1969年

黄金無頼

  • 1969年4月19日(土)公開
  • 出演(Chattanooga Jim 役)

スペインのヘイスース・バルカザール、ホセ・アントニオ・ド・ラ・ローマ、イタリアのロベルト・ジャンヴィティ、エンツォ・デラキーラの四人が脚本を書きナンド・チチェロが監督した西部劇。撮影をフランシスコ・マリン、音楽をカルロ・ペスが担当。出演は「真昼の用心棒」のジョージ・ヒルトン、「黄金の三悪人」のエド・バーンズ、ジョージ・マーティンなど。製作はオレステ・コルテラッツィ。イーストマンカラー、クロモスコープ。

監督
ナンド・チチェロ
出演キャスト
ジョージ・ヒルトン エド・バーンズ ジョージ・マーティン モニカ・ランドール
1968年

黄金の三悪人

  • 1968年7月13日(土)公開
  • 出演(Clayton 役)

ロモロ・グエリエリ、ティト・カルピ、ジョヴァンニ・シモネリ、エンツォ・G・カステラーリの共同脚本を、エンツォ・G・カステラーリが監督した、イタリア製西部劇。撮影はジョヴァンニ・ベルガミーニ、音楽は、フランチェスコ・デ・マーシが担当している。出演は、「真昼の用心棒」のジョージ・ヒルトン、ギルバート・ローランド、エド・バーンズ、カレーン・オハラなど。製作は、エドモンド・アマティ。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
エンツォ・G・カステラーリ
出演キャスト
ジョージ・ヒルトン ギルバート・ローランド エド・バーンズ カレーン・オハラ
1967年

荒野のお尋ね者

  • 1967年12月23日(土)公開
  • 出演(Stewart 役)

E・G・ローランドとティト・カルピの脚本をローランドが監督したイタリア製西部劇。撮影はアルド・ペネリ、音楽は「南から来た用心棒」のフランチェスコ・デ・マッシが担当した。出演は「侵略戦線」のエド・バーンズがイタリア映画に初出演し、「コマンド」のガイ・マディソンが敵役に扮している。日本語発声版の三作目。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
E・G・ローランド
出演キャスト
エド・バーンズ ガイ・マディソン Rouis Barette Enio Girolamy
1964年

侵略戦争

  • 1964年9月26日(土)公開
  • 出演(Simon_Fell 役)

第2次大戦中の実話をもとに、R・ライト・キャンベルのシナリオを「アッシャー家の惨劇」のロジャー・コーマンが演出した戦争ドラマ。撮影はアーサー・E・アーリング、音楽はヒューゴー・フリードホーファーが担当した。出演は「前進か死か」のスチュワート・グレンジャー、「枢機卿」のラフ・ヴァローネ、「おかしな、おかしな、おかしな世界」のミッキー・ルーニー、「ひとりぼっちのギャング」のヘンリー・シルヴァ、「サンセット77」のエド・バーンズなど。

監督
ロジャー・コーマン
出演キャスト
スチュワート・グレンジャー ラフ・ヴァローネ ミッキー・ルーニー エド・バーンズ
1960年

イエローストン砦

  • 1960年1月3日(日)公開
  • 出演(Anse 役)

インディアンと白人の攻防戦を描いた西部劇。クレイ・フィッシャーの原作をバート・ケネディが脚色、「潜望鏡を上げろ」のゴードン・ダグラスが監督した。撮影は「コルドラへの道」のカール・ガスリーが担当。出演は「水兵さんは暇がない」のクリント・ウォーカー、エドワード・バーンズ、ジョン・ラッセル、アンドラ・マーティン、レイ・ダントンら。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
クリント・ウォーカー アンドラ・マーティン エドワード・バーンズ ジョン・ラッセル
1959年

潜望鏡を上げろ(1959)

  • 1959年4月19日(日)公開
  • 出演(Ash 役)

アメリカ潜水艦が日本軍基地内に潜入し、暗号文書を奪取するという海戦ドラマ。「死の砦」「勇者のみ」のゴードン・ダグラスが監督にあたり、ロブ・ハワイトの原作をリチャード・H・ランドーが脚色している。撮影は「開拓者の血闘」のカール・ガスリー。音楽レイ・ハインドーフ。主演するのは「特攻決死隊」のジェームズ・ガーナー、「女はそれを我慢できない」のエドモンド・オブライエン、アンドラ・マーティン等。他に「逮捕命令」のアラン・ヘール、カールトン・カーペンター、フランク・ギフォード、ロジャー・スミス等が出演している。製作オーブリー・シェンク。テクニカラー・ワーナースコープ。1959年作品。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
ジェームズ・ガーナー エドモンド・オブライエン アンドラ・マーティン アラン・ヘイル
1958年

特攻決死隊

  • 1958年4月22日(火)公開
  • 出演(Lieut._Arnold_Dittman 役)

戦前の「つばさ」、戦後の「G・Iジョー」「戦場(1949)」などの作品をもつ「男の呼び」のウィリアム・A・ウェルマン久々の戦争映画。第二次大戦中の米特攻隊ともいうベダービー遊襲隊の活動を描いている。この部隊の実際の功労者ジェームズ・アルテリィ少佐の原作を「渡るべき多くの河」のガイ・トロスパーが脚色、パイロット出身の「B52爆撃隊」のウィリアム・H・クローシアが撮影を監督、「南部の反逆者」のマックス・スタイナーが音楽を担当した。技術顧問として米軍人が多く参加している。主演は「サヨナラ」のジェームズ・ガーナーが抜擢され、フランス映画出身の「青春の果実」のエチカ・シューローと共演する。助演するのは、「お茶と同情」のエドワード・バーンズ、「トロイのヘレン」のトリン・サッチャー、新星ベネチア・スティーブンソン、監督ウエルマン二世ビル・ウエルマン・ジュニアなど。製作は「追憶(1957)」のマーティン・ラッキン。

監督
ウィリアム・A・ウェルマン
出演キャスト
ジェームズ・ガーナー エチカ・シューロー ジャック・ウォーデン エドワード・バーンズ

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