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年代別 映画作品( 1922年 ~ 1998年 まで合計55映画作品)

1998年

映画ドラえもん のび太の南海大冒険

  • 1998年3月7日(土)公開
  • 出演(声)

南海の宝島を舞台に、お馴染みのび太とドラえもんたちが繰り広げる冒険を描いた長編アニメーションのシリーズ第20作。監督は、前作「ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記」の芝山努。脚本は岸間信明。撮影を「クレヨンしんちゃん 暗黒タマタマ大追跡」の梅田俊之が担当している。声の出演に大山のぶ代。

監督
芝山努
出演キャスト
大山のぶ代 小原乃梨子 マッハ文朱 江守徹
1976年

バルカン超特急

  • 1976年11月20日(土)公開
  • 出演(Dr. Hartz 役)

列車内で貴婦人が消えた。そして謎の事件に巻きこまれるヒロインを描いたサスペンス作品。製作はエドワード・ブラック、監督は「ファミリー・プロット」のアルフレッド・ヒッチコック、原作はエセル・リナ・ホワイト、脚色はシドニー・ギリアットとフランク・ローンダー、撮影はジャック・コックス、音楽はルイス・レヴィが各々担当。出演はマーガレット・ロックウッド、マイケル・レッドグレイブ、ポール・ルーカス、メイ・ウィッティ、ノーントン・ウェイン、ベイジル・ラドフォードなど。

監督
アルフレッド・ヒッチコック
出演キャスト
マーガレット・ロックウッド マイケル・レッドグレーヴ ポール・ルーカス メイ・ウィッティ
1968年

追いつめて殺せ!

  • 1968年7月3日公開
  • 出演(Capo_Riccione 役)

「大いなる西部」で脚色を担当したロバート・ワイルダーの小説「ケシの果実」を、デイヴィッド・カープが脚色、俳優出身のブライアン・G・ハットン(「OK牧場の決斗」「聖なる漁夫」「インターン」などに出演)が監督したGメンの活躍を描くアクションもの。撮影は「0011ナポレオン・ソロ ミニコプター作戦」のフレッド・コーネカンプ、音楽は「暴力脱獄」のラロ・シフリンが担当した。出演は「ナポレオン・ソロ」シリーズのデイヴィッド・マッカラム、「特効大作戦」のテリー・サヴァラス、「歌え!ドミニク」のリカルド・モンタルバンほか。製作はホール・バートレット。

監督
ブライアン・G・ハットン
出演キャスト
デイヴィッド・マッカラム ステラ・スティーヴンス テリー・サヴァラス リカルド・モンタルバン
1965年

ロード・ジム

  • 1965年10月1日公開
  • 出演(Stein 役)

ジョセフ・コンラッドの小説を、「渇いた太陽」のリチャード・ブルックスが脚色・監督した人間ドラマ。撮影は「アラビアのロレンス」のフレディ・ヤング、音楽は「戦艦バウンティ」のブロニスロウ・ケイパーが担当した。出演は「アラビアのロレンス」のピーター・オトゥール、「ジンギス・カン」のジェームズ・メイスン、「スエーデンの城」のクルト・ユルゲンス、「青い波紋」のダリア・ラビ、「北京の55日」のポール・ルーカス、「日曜日には鼠を殺せ」のクリスチャン・マルカンのほかに日本から伊丹一三、斎藤達雄など。

監督
リチャード・ブルックス
出演キャスト
ピーター・オトゥール ジェームズ・メイソン クルト・ユルゲンス イーライ・ウォラック
1964年

アカプルコの海

  • 1964年3月21日公開
  • 出演(Maximillian 役)

アラン・ワイスの脚本を「ガールハント」のリチャード・ソープが演出した青春ドラマ。「ウエスト・サイド物語」のダニエル・L・ファップの撮影、ジョセフ・J・リリーの音楽、「橋からの眺め」のハル・B・ウォリスの製作による。出演者は「ヤング・ヤング・パレード」のエルヴィス・プレスリー、「テキサスの四人」のアーシュラ・アンドレス、「ジャイアンツ」のエルザ・カルデナス、ほかにポール・ルーカス、アレジャンドロ・レイ、ラリー・ドマシン、ロバート・カリカートなど。

監督
リチャード・ソープ
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー ウルスラ・アンドレス エルザ・カルデナス ポール・ルーカス
1962年

夜は帰って来ない

  • 1962年4月17日公開
  • 出演(Dr._Dohmler 役)

F・スコット・フィッツジェラルドの「夜はやさし」の映画化で、脚色は「気まぐれバス」のアイヴァン・モファットが担当。監督は「悲愁(1959)」のヘンリー・キング、撮影は「白雪姫と道化もの」のレオン・シャムロイ、音楽は「夜を逃れて」のバーナード・ハーマンが担当。出演者は「武器よさらば」のジェニファー・ジョーンズ、「旅」のジェイソン・ロバーズ、ジョーン・フォンテイン、トム・イーウェル、チェザーレ・ダノヴァなど。ヘンリー・T・ヴァインスタイン製作。

監督
ヘンリー・キング
出演キャスト
ジェニファー・ジョーンズ ジェイソン・ロバーズ ジョーン・フォンテーン トム・イーウェル

黙示録の四騎士(1961)

  • 1962年3月9日公開
  • 出演(Karl 役)

「血と砂(1941)」などで有名なスペインの作家ヴィセンテ・ブラスコ・イバネスの原作の再映画化。監督は「肉体の遺産」のヴィンセント・ミネリ。脚色はロバート・アードリーとジョン・ゲイが担当。撮影はミルトン・クラスナー。音楽はアンドレ・プレヴィン。出演者はグレン・フォード、イングリッド・チューリン、カール・ベーム、リー・J・コッブなど。

監督
ヴィンセント・ミネリ
出演キャスト
グレン・フォード イングリッド・チューリン シャルル・ボワイエ リー・J・コッブ
1959年

自由の大地

  • 1959年3月12日公開
  • 出演(Saint_Denis 役)

「黒船」のジョン・ヒューストン監督が、仏作家ロマン・ギャリーの小説「天国の根」から映画化したアフリカを舞台とする現代の人間群像を描くドラマ。脚本は原作者ガリと、パトリック・レイ・ファーマーの共同。撮影は「武器よさらば」のオズワルド・モリス、音楽はマルコム・アーノルド。仏領アフリカ・ロケが行われた。出演するのは、「鍵」のトレヴァー・ハワード、「陽はまた昇る」のジュリエット・グレコ、エロール・フリン、エディ・アルバート、「黒い罠」のオーソン・ウェルズ、それにポール・ルーカス、ハーバート・ロム等。製作ダリル・F・ザナック。デラックスカラー・シネマスコープ。1958年作品。

監督
ジョン・ヒューストン
出演キャスト
エロール・フリン ジュリエット・グレコ トレヴァー・ハワード エディ・アルバート
1955年

海底二万哩

  • 1955年12月23日公開
  • 出演(Professor_Aronnax 役)

ウオルト・ディズニーによるシネマスコープ劇映画の第1作。原 作はフランスの空想科学小説家ジュール・ヴェルヌの代表作で、1916年に、ユニバーサルで無声映画として映画化されたことがある。脚色はアール・フェルトンが担当し、物語には現代に相応しいように種々手を加えている。撮影は「ケイン号の叛乱」のフランツ・プレイナー、音楽は「砂漠は生きている」のポール・スミス。監督は「恐怖の土曜日」のリチャード・フライシャーである。主な出演者は「スタア誕生(1954)」のジェイムス・メイスン、「星のない男」のカーク・ダグラス、「我が心に君深く」に出演したニュー・ヨーク劇壇の名優ポール・ルーカス、「ローレンの反撃」のピータ・ローレ、ロバート・J・ウィルク、カールトン・ヤングなど。1954年度アカデミー特殊技術賞と色彩美術賞を受けたテクニカラー、1954年作品。

監督
リチャード・フライシャー
出演キャスト
カーク・ダグラス ジェームズ・メイソン ポール・ルーカス ペーター・ローレ
1952年

印度の放浪児

  • 1952年4月22日公開
  • 出演(Lama 役)

『ジャングル・ブック』のルドヤード・キプリングの長編小説を映画化した、テクニカラー1951年作品。製作は「パーキントン夫人」のレオン・ゴードン、監督は「大地は怒る」のヴィクター・サヴィルである。脚色は製作者のゴードン、「キング・ソロモン」のヘレン・ドイッチェ、リチャード・スカイヤーの3人の共同。撮影は「北西への道」のウィリアム・V・スコール、音楽は「暴力行為」のアンドレ・プレヴィンの担当。主演は「戦場を駈ける男」のエロール・フリンと「緑色の髪の少年」のディーン・ストックウェルで、ポール・ルーカス「女の顔」、ロバート・ダグラス「摩天楼」、トーマス・ゴメス「星は輝く」、セシル・ケラウェイ「ハーヴェイ」、レジナルド・オウエン「三銃士(1948)」、ローレット・リューツ「有史前の女」、ロマン・トポロウらが助演。

監督
ヴィクター・サヴィル
出演キャスト
エロール・フリン ディーン・ストックウェル ポール・ルーカス ロバート・ダグラス
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