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年代別 映画作品( 1924年 ~ 1928年 まで合計3映画作品)

1928年

美はしの人生

  • 1928年
  • 出演(Lolotte 役)

「ムーラン・ルージュ」「ノラ」等に出演したオルガ・チェホーワ夫人が主演する映画で、古くは「チラノの接吻」「権衡の女神」近くは「ポンペイ最後の日(1926)」を作ったイタリアの名監督カルミネ・ガローネ氏が監督したもの。原作もガローネ氏自ら執筆し、ドイツのノルベルト・ファルク氏が脚色した。助演者は新進のドイツ俳優ハンス・ステューヴェ氏を始め、「ヴェニスの謝肉祭」「画家と女店員」のフランス女優ジョジアーヌ嬢、「サラムボオ」「家なき児(1926)」のフランス俳優アンリ・ボーダン氏等で、イギリスのC・M・ウルフ氏が製作した、欧州で流行の国際的映画の一である。(無声)

監督
カルミネ・ガローネ
出演キャスト
オルガ・チェホーワ S. Szuberla アンリ・ボーダン ハンス・ステューヴェ
1927年

ヴェニスの謝肉祭

  • 1927年
  • 出演(Germaine Normand 役)

「過去よりの呼声」「さらば青春」「紅百合白百合」等に出演したマリア・ヤコビニ嬢の主演する映画である。原作は「汚水より星へ」の作者P・A・マッツォロッティ氏が書き卸したもので、ミケーレ・リンスキー氏が脚色し、「恋に生きる女」「紅を踏む者」と同じくマリオ・アルミランテ氏が監督したものである。ヤコビニ嬢の相手役は「面影」出演のマルコム・トッド氏で、そのほかジョジアーヌ嬢、ボナベンチュラ・イバニェス氏、等が出演している。(無声)

監督
マリオ・アルミランテ
出演キャスト
マリア・ヤコビニ マルコム・トッド ボナベンチュラ・イバニェス ジョジアーヌ
1924年

画家と女店員

  • 1924年
  • 出演(Rosine 役)

若いパリの伊達者、ピエール・コロンビエが監督している。軽い皮肉と微笑みとを以て、若々しく、粋な、軽い筆致を以て、このパリに起こったちょっとしたお話、四人の登場人物によるお話、を物語る。ジョジアーヌ、ジャン・デェリー出演。(無声)

監督
ピエール・コロンビエ
出演キャスト
ジャン・デェリー ジョジアーヌ アンドレ・ルフォール Ady Cresso
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2020/8/15更新
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