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年代別 映画作品( 1980年 ~ 2015年 まで合計10映画作品)

2015年

ラブ&マーシー 終わらないメロディー

  • 2015年8月1日(土)
  • 出演(ローズマリー 役)

“サーフ・ロック”という新たなジャンルを生み出し、いまなお絶大な人気を誇るカリフォルニアのロックバンド、ザ・ビーチ・ボーイズ。その中心的存在であるブライアン・ウィルソンが抱えていた悩みや名曲誕生の秘密に迫るヒューマンドラマ。音楽好きとしても知られるジョン・キューザックが主人公を演じ、天才の苦悩を体現する。

監督
ビル・ポーラッド
出演キャスト
ジョン・キューザック ポール・ダノ エリザベス・バンクス ポール・ジアマッティ
2014年

グランドピアノ 狙われた黒鍵

  • 2014年3月8日(土)
  • 出演(マージョリー・グリーン 役)

コンサート中に命を狙われるピアニストとスナイパーの攻防を描くサスペンス。出演は「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのイライジャ・ウッド、「推理作家ポー 最期の5日間」のジョン・キューザック、「アルゴ」のケリー・ビシェ、「4.3.2.1」のタムシン・エガートン。監督は『拘禁 囚われし宿命の女』のエウヘニオ・ミラ。

監督
エウヘニオ・ミラ
出演キャスト
イライジャ・ウッド ジョン・キューザック ケリー・ビシェ タムシン・エガートン
2013年

ロード・オブ・セイラム

  • 2013年9月28日(土)
  • 出演(サニー 役)

17世紀に行われた魔女裁判で殺害された女たちの呪いが現代に蘇る様を、サイケデリックな色調で描くホラー。監督・脚本・製作は、ロック・ミュージシャンとして活躍する一方、「マーダー・ライド・ショー」や「ハロウィン」など独自の美学で描くホラー作品が人気を集めるロブ・ゾンビ。魔女たちを死に追いやった判事の末裔で、呪いのレコードをかけてしまうDJを、「マーダー・ライド・ショー」などロブ・ゾンビ作品には欠かせないシェリ・ムーン・ゾンビが演じている。ほか、「X-MEN」のブルース・デイヴィソン、「アンノウン」のジェフリー・ダニエル・フィリップス、「デビルズ・リジェクト~マーダー・ライド・ショー2~」のケン・フォリーらが出演。

監督
ロブ・ゾンビ
出演キャスト
シェリ・ムーン・ゾンビ ブルース・デイヴィソン ジェフリー・ダニエル・フィリップス ケン・フォリー
2010年

小さな命が呼ぶとき

  • 2010年7月24日(土)
  • 出演(サル 役)

ブレンダン・フレイザー&ハリソン・フォード主演の感動ドラマ。難病に冒され、余命わずかと診断された子供のために、私財を投げ打ってその治療薬を開発する会社を設立しようとする父親と、彼の情熱に突き動かされた天才科学者との実話を映画化。ハリソン・フォードが研究者役だけでなく、自ら製作総指揮にも挑んだ渾身の一作だ。

監督
トム・ヴォーン
出演キャスト
ブレンダン・フレイザー ハリソン・フォード ケリー・ラッセル コートニー・B・ヴァンス
2002年

E.T. 20周年アニバーサリー特別版

  • 2002年4月27日(土)
  • 出演(Mary 役)

スティーブン・スピルバーグ監督による名作が、2002年に公開20周年を記念して再公開。少年と異星人との心温まる交流のドラマを、最新VFX&未公開シーンをプラスし、装いも新たに描き出す感動作。

監督
スティーヴン・スピルバーグ
出演キャスト
ディー・ウォレス ヘンリー・トーマス ピーター・コヨーテ ロバート・マクノートン
1984年

クジョー

  • 1984年4月7日(土)
  • 出演(Donna_Trenton 役)

狂犬病にかかったセント・バーナード犬に襲われる母子の恐怖を描く。ダニエル・H・ブラットとロバート・B・シンガーが、タフト・エンターテインメント・カンパニーのために製作。監督は「アリゲーター」(80)のルイス・ティーグ。スティーブン・キングの同名小説(新潮文庫の翻訳題は[クージョ」、映画ではクゥジョオと聞こえた)をローレン・キュリアーが脚色し、それをドン・カーロス・ダナウェイがリライトした。撮影はヤン・デ・ボン、音楽はチャールズ・バーンスタイン、特殊視覚効果メイクはピーター・ノールトンが担当。出演はディー・ウォーレス、ダニー・ピンタウロ、ダニエル・ヒュー=ケリー、クリストファー・ストーンなど。ノース・キャロライナ州メンディシノでロケ撮影された。

監督
ルイス・ティーグ
出演キャスト
ディー・ウォレス ダニー・ピンタウロ ダニエル・ハフ・ケリー クリストファー・ストーン

サランドラ

  • 1984年8月25日(土)
  • 出演(Lynne_Wood 役)

カリフォルニアの砂漠地帯を舞台に、退職警官一家と食人一家の闘争を描く。シトヘスの恐怖映画祭でグランプリを受賞している。製作はピーター・ロック。監督・脚本・編集は恐怖映画専門のウェス・クレイヴン。撮影はエリック・サーリネン、音楽はドン・ピークが担当。出演はスーザン・レイニア、ロバート・ヒューストン、ヴァージニア・ヴィンセント、ディー・ウォーレス、ジェームズ・ウィットワース、コーディ・クラークなど。「サランドラ」とはギリシャ神話の化物とのことだが、映画の内容とはまるで関係ない。日本版字幕は清水俊ニ。イーストマンカラー、ビスタサイズ。1977年作品。特集『カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2018』にてデジタルリマスター版を上映(配給:是空)。

監督
ウェス・クレイヴン
出演キャスト
スーザン・レイニア ロバート・ヒューストン ヴァージニア・ヴィンセント Russ Grieve
1982年

E.T.

  • 1982年12月4日(土)
  • 出演(Mary 役)

宇宙人と地球の子供たちの交流を描くSFファンタジー。スティーブン・スピルバーグとキャスリーン・ケネディが製作に当り、スティーブン・スピルバーグが監督。脚本は「マジック・ボーイ」のメリッサ・マシソン、撮影はアレン・ダヴュー、音楽はジョン・ウィリアムス、E・T創造はカルロ・ランバルディ、視覚効果はデニス・ミュレンの監修によりILMが担当。出演はディー・ウォーレス、ヘンリー・トーマス、ピーター・コヨーテ、ロバート・マクノートン、ドリュー・バリモアなど。

監督
スティーヴン・スピルバーグ
出演キャスト
ディー・ウォレス ヘンリー・トーマス ピーター・コヨーテ ロバート・マクノートン
1981年

ハウリング

  • 1981年5月23日(土)
  • 出演(Karen_White 役)

現代のロサンゼルスで起こった連続殺人事件に端を発し、伝説の人獣、狼男が出現し人々を襲う姿を描く恐怖映画。製作はマイケル・フィネルとジャック・コンラッド、監督は「ピラニア」のジョー・ダンテ、脚本はジョン・セイルズとテレンス・H・ウィンクレス、撮影はジョン・ホラ、音楽はピノ・ドナジオ・特殊メイクはロブ・ボーティンが各々担当。出演はディー・ウォーレス、パトリック・マクニー、デニス・デューガ.ン、クリストファー・ストーンジョン・キャラディン、スリム・ピケンズ、ベリンダ・バラスキー、エリザベス・ブルックスなど。

監督
ジョー・ダンテ
出演キャスト
ディー・ウォレス パトリック・マクニー デニス・デューガン クリストファー・ストーン
1980年

テン

  • 1980年3月1日(土)
  • 出演(Mary_Lewis 役)

ハリウッドのポピュラー・ソングの作曲家である中年男が、10点満点の理想の女性と出会ったことから起きる大人の恋と冒険をコメディ・タッチで描くラブ・ストーリー。製作はブレイク・エドワーズとトニー・アダムス、監督・脚本は製作も兼ねる「ピンク・パンサー4」のブレイク・エドワーズ、撮影はフランク・スタンレー、音楽はヘンリー・マンシーニ、編集はラルフ・E・ウィンタース、製作デザインはロジャー・マウスが各々担当。出演はダドリー・ムーア、ジュリー・アンドリュース、ボー・デレク、ロバート・ウェバー、ディー・ウォーレス、サム・ジョーンズ、ブライアン・デネヒー、マックス・ショウォルター、ラッド・デリー、ネドラ・ボルツなど。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ダドリー・ムーア ジュリー・アンドリュース ボー・デレク ロバート・ウェバー

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