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年代別 映画作品( 1982年 ~ 2008年 まで合計16映画作品)

2008年

ブーリン家の姉妹

  • 2008年10月25日(土)公開
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ハリウッドの人気スター女優2人が共演した美しくも悲しいラブ・ストーリー。同名ベストセラー小説を基に、イギリス王室の歴史に秘められた謀略と愛のドラマを描き出す。

監督
ジャスティン・チャドウィック
出演キャスト
ナタリー・ポートマン スカーレット・ヨハンソン エリック・バナ ジム・スタージェス
2005年

クライシス・オブ・アメリカ

  • 2005年3月26日(土)公開
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「羊たちの沈黙」のジョナサン・デミ監督最新作。副大統領候補の過去に疑惑をもった元米陸軍大尉が、そこに隠された巨大な陰謀に直面する姿を緊迫感たっぷりに描く。

監督
ジョナサン・デミ
出演キャスト
デンゼル・ワシントン メリル・ストリープ リーヴ・シュレイバー ジョン・ヴォイト
2003年

ドリームキャッチャー

  • 2003年4月19日(土)公開
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人気作家スティーブン・キングの原作にもとづくスリラー。不思議な過去を共有する4人の男が遭遇した怪事件を描く。雪景色の神秘性と鮮血や怪生物の恐怖が融合した映像は鮮烈!

監督
ローレンス・カスダン
出演キャスト
モーガン・フリーマン トーマス・ジェイン ジェイソン・リー ダミアン・ルイス
2002年

E.T. 20周年アニバーサリー特別版

  • 2002年4月27日(土)公開
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スティーブン・スピルバーグ監督による名作が、2002年に公開20周年を記念して再公開。少年と異星人との心温まる交流のドラマを、最新VFX&未公開シーンをプラスし、装いも新たに描き出す感動作。

監督
スティーヴン・スピルバーグ
出演キャスト
ディー・ウォーレス ヘンリー・トーマス ピーター・コヨーテ ロバート・マクノートン
1996年

悪魔のような女(1996)

  • 1996年7月13日(土)公開
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暴力的な男を妻と愛人が共謀して殺した事件の顛末を、二転三転するプロットとショック演出の多用で綴ったサスペンス・スリラー。アルフレッド・ヒッチコックと並ぶサスペンス映画の巨匠、アンリ=ジョルジュ・クルーゾー監督で55年に映画化されたフランス推理小説界の重鎮、ピエール・ボワロー&トマ・ナルスジャックの小説『悪魔のような女』(ハヤカワ・ミステリ文庫刊)を、米仏の3大女優の共演で再映画化。監督には「ナショナル・ランプーン クリスマス・バケーション」「妹の恋人」の新鋭ジェレマイア・S・チェチック。脚本は「ルームメイト」のドン・ルース。製作は「マルコムX」のマーヴィン・ワースと、モーガン・クリークの主宰者で「メジャーリーグ」シリーズのジェームズ・G・ロビンソン。エクゼクティヴ・プロデューサーは、ゲイリー・バーバー、ビル・トッドマン・ジュニア、ジェリー・オフセイ、チャック・ビンダーの共同。撮影は「ブラック・ローブ」のピーター・ジェームズ、音楽は「エンジェルス」のランディ・エデルマン、美術は「キルトに綴る愛」のレスリー・ディリー。主演は「カジノ」のシャロン・ストーン、「王妃マルゴ」のイザベル・アジャーニ、「どんな時も」のキャシー・ベイツ。共演は「ユージュアル・サスペクツ」のチャズ・パルミンテリ、「ザ・ペーパー」のスポルディング・グレイ、TVドラマ『シカゴ・ホープ』のアラン・ガーフィールドほか。

監督
ジェレマイア・S・チェチック
出演キャスト
シャロン・ストーン イザベル・アジャーニ チャズ・パルミンテリ キャシー・ベイツ
1994年

ワイアット・アープ(1994)

  • 1994年当年公開
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西部開拓史の伝説のヒーロー、ワイアット・アープの波乱万丈の生涯を描いた西部劇の大作。従来のアープものと異なり、史実に忠実で重厚な人間ドラマとして描かれている。監督は「シルバラード」に続き西部劇を手掛けたローレンス・カスダン。脚本はカスダンとジム・ウィルソンのオリジナル。製作はカスダン、ウィルソン、主演のケヴィン・コスナーの共同。撮影はオーウェン・ロイズマン、美術のアイダ・ランダム、編集のキャロル・リトルトンら主要スタッフはカスダン作品の常連揃い。ほかに、音楽に「わかれ路(1994)」のジェームズ・ニュートン・ハワードら。「シルバラード」やカスダン脚本の「ボディガード(1992)」に主演したケヴィン・コスナーが堂々たる風格でアープを演じるほか、親友ドク・ホリデイ役のデニス・クエイドをはじめ、「ジェロニモ(1994)」のジーン・ハックマン、「フィアレス」のイザベラ・ロッセリーニほか多彩なキャスト。

監督
ローレンス・カスダン
出演キャスト
ケヴィン・コスナー デニス・クエイド ジーン・ハックマン ジェフ・フェイヒー
1993年

妹の恋人

  • 1993年10月23日(土)公開
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神経を病んだ妹を見守る兄と、その妹と恋に落ちる風変わりな青年との交流を描く青春ドラマ。監督は「ナショナル・ランプーン クリスマス・バケーション」のジェレマイア・S・チェチック。製作はキャスティング・ディレクター出身のスーザン・アーノルドとスクリプター出身のドナ・ロスの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーはビル・バダラート。レスリー・マックネイルとリングリング・サーカスのピエロとして活躍していたバリー・バーマンの原案をもとに、バーマンが脚本を執筆。撮影は「恋はあせらず」のジョン・シュワルツマン、音楽は「迷子の大人たち」のレイチェル・ポートマンが担当。主演は「シザーハンズ」のジョニー・デップ、「フライド・グリーン・トマト」のメアリー・スチュアート・マスターソン、「わが心のボルチモア」のアイダン・クイン。他に「ゆりかごを揺らす手」のジュリアン・ムーア、「ベートーベン」のオリヴァー・プラット、「ブラッド・シンプル」のダン・ヘダヤ、「バクダッド・カフェ」のCCHパウンダーらが共演。

監督
ジェレマイア・S・チェチック
出演キャスト
ジョニー・デップ メアリー・スチュアート・マスターソン エイダン・クイン ジュリアン・ムーア
1992年

わが街(1991)

  • 1992年5月16日(土)公開
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犯罪と荒廃にむしばまれた大都会ロサンゼルスに生きる6人の男女の生活を描く。監督・脚本・製作は「偶然の旅行者」のローレンス・カスダン、彼の夫人メグ・カスダンが共同脚本、共同製作はチャールズ・オークン、マイケル・グリロ、撮影はオーウェン・ロイズマン、音楽はジェームズ・ニュートン・ハワードが担当。

監督
ローレンス・カスダン
出演キャスト
ダニー・グローヴァー ケヴィン・クライン スティーヴ・マーティン メアリー・マクドネル
1991年

僕の美しい人だから

  • 1991年12月20日(金)公開
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27歳のエリート広告マンの青年と、ハンバーガー・ショップで売り子をしている43歳の女性が恋に落ち、年齢や生活環境のギャップに戸惑いつつ真の愛を見つけていくラブ・ストーリー。エグゼクティブ・プロデューサーはシドニー・ポラック、製作はマーク・ローゼンバーグとエイミー・ロビンソンとグリフィン・ダン、監督は「ギャビー 愛はすべてを越えて」(ビデオ)のルイス・マンドーキ、脚本は「普通の人々」のアルヴィン・サージェントと「羊たちの沈黙」のテッド・タリー、撮影は「メフィスト」のラヨシュ・コルタイ、音楽はジョージ・フェントンが担当。出演はスーザン・サランドン、ジェームズ・スペイダー、ジェイソン・アレクサンダー、キャシー・ベイツほか。

監督
ルイス・マンドーキ
出演キャスト
スーザン・サランドン ジェームズ・スペイダー ジェーソン・アレクサンダー キャシー・ベイツ
1989年

偶然の旅行者

  • 1989年10月28日(土)公開
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ある失意のライターがたどる心の交流を描くロマンティック・コメディー。アン・タイラーの同名小説の映画化で、エグゼクティヴ・プロデューサーはフィリス・カーライルとジョン・マルコヴィッチ。製作・監督・脚本は「シルバラード」のローレンス・カスダン、共同製作はチャールズ・オークンとマイケル・グリロ、共同脚本はフランク・ガラチ、撮影はジョン・ベイリー、音楽はジョン・ウィリアムス(2)が担当。出演はウィリアム・ハート、キャスリーン・ターナー、ジーナ・デイヴィス(89年度アカデミー賞助演女優賞)ほか。

監督
ローレンス・カスダン
出演キャスト
ウィリアム・ハート キャスリーン・ターナー ジーナ・デイヴィス エイミー・ライト
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