映画-Movie Walker > 人物を探す > アレン・ダヴュー

年代別 映画作品( 1982年 ~ 2004年 まで合計13映画作品)

2004年

ヴァン・ヘルシング

  • 2004年9月4日(土)
  • 撮影

ドラキュラや狼男などの怪物とモンスター・ハンターの激闘を描く、製作費100億円のホラー大作。最新VFX&超絶アクションを駆使したド迫力の冒険活劇が展開。

監督
スティーヴン・ソマーズ
出演キャスト
ヒュー・ジャックマン ケイト・ベッキンセール ウィル・ケンプ リチャード・ロクスバーグ
2002年

E.T. 20周年アニバーサリー特別版

  • 2002年4月27日(土)
  • 撮影

スティーブン・スピルバーグ監督による名作が、2002年に公開20周年を記念して再公開。少年と異星人との心温まる交流のドラマを、最新VFX&未公開シーンをプラスし、装いも新たに描き出す感動作。

監督
スティーヴン・スピルバーグ
出演キャスト
ディー・ウォーレス ヘンリー・トーマス ピーター・コヨーテ ロバート・マクノートン
2000年

ノイズ(1999)

  • 2000年2月26日(土)
  • 撮影

空宇宙から帰還した夫に対する妻の不信をスリリングに描くSFサスペンス。監督・脚本はこれが長編初監督のランド・ラビッチ。製作は「ザ・メイカー」のアンドリュー・レイザー。製作総指揮は「フェイク」のマーク・ジョンソン。撮影は「コンゴ」のアレン・ダビュー。音楽は「オースティン・パワーズ:デラックス」のジョージ・S・クリントン。美術は「オルランド」のジャン・ロールフ。編集は「ラスト・サマー」のスティーブ・ミルコビッチ。衣裳は「ダンテズ・ピーク」のイシス・マッセンデン。出演は「ラスベガスをやっつけろ」のジョニー・デップ、「マイティ・ジョー」のシャーリーズ・セロン、「フェイス/オフ」のニック・カサヴェテスほか。

監督
ランド・ラヴィッチ
出演キャスト
ジョニー・デップ シャーリーズ・セロン ジョー・モートン クレア・デュヴァル
1995年

コンゴ

  • 1995年10月21日(土)
  • 撮影

アフリカの奥地を目指して進む、ハイテクを装備した探検隊の冒険行を描いたエンターテインメント大作。「ジュラシック・パーク」「ディスクロージャー」の原作者、マイケル・クライトンの『失われた黄金都市』(80、ハヤカワ文庫・刊)を、「アラクノフォビア」「生きてこそ」のフランク・マーシャルの監督で映画化。製作は公私に渡り彼の良きパートナーたるキャスリーン・ケネディと、サム・マーサーの共同。脚本は「生きてこそ」「月の輝く夜に」のジョン・パトリック・シャンレイ。撮影は「バグジー」のアレン・ダヴュー、音楽は「氷の微笑」のジェリー・ゴールドスミス、美術は「リーサル・ウェポン」のJ・マイケル・リヴァ。特殊視覚効果のI.L.M.、クリーチャー・デザインのスタン・ウィンストンら、「ジュラシック・パーク」のSFXスタッフが結集。出演は「ノーバディーズ・フール」のディラン・ウォルシュ、「ボビー・フィッシャーを探して」のローラ・リニー、「ノー・エスケイプ」のアーニー・ハドソン、「シャドー」のティム・カリー、「未来は今」のブルース・キャンベルら地味ながら個性派揃い。

監督
フランク・マーシャル
出演キャスト
ディラン・ウォルシュ ローラ・リニー アーニー・ハドソン ティム・カリー
1994年

フィアレス

  • 1994年6月25日(土)
  • 撮影

飛行機事故から奇跡的に生還したことを契機に、死の恐怖から開放された男の行動を通して、生と死の意味を問う異色のヒューマン・ドラマ。ラファエル・イグレシアスが91年に発表した同名小説を彼自身が脚色し、「いまを生きる」「グリーン・カード」のピーター・ウィアーが監督。製作は、92年に他界した「推定無罪」のマーク・ローゼンバーグと、「白く乾いた季節」のポーラ・ワインスタインの夫婦の共同。撮影は「バグジー」のアレン・ダヴュー、音楽は「危険な年」「刑事ジョン・ブック 目撃者」などでも監督と組んだモーリス・ジャール、美術は「モスキート・コースト」のジョン・ストッダートが担当。主演は「フィッシャー・キング」「失踪 妄想は究極の凶器」のジェフ・ブリッジス(主人公が心象風景として描く画は彼の筆による)。共演は「愛の果てに」のイザベラ・ロッセリーニ、「忘れられない人」のロージー・ペレズ、「バートン・フィンク」のジョン・タトゥーロ、「アマデウス」のトム・ハルスら。

監督
ピーター・ウィアー
出演キャスト
ジェフ・ブリッジス イザベラ・ロッセリーニ ロージー・ペレズ トム・ハルス
1992年

バグジー

  • 1992年2月22日(土)
  • 撮影

実在のギャング、ベンジャミン・バグジー・シーゲルをモデルに、愛する女のためにラスベガスを築くまでの野望を描くドラマ。監督・製作は「わが心のボルチモア」のバリー・レヴィンソン、製作はマーク・ジョンソンとウォーレン・ベイティ、脚本は「ピックアップ・アーチスト」のジェームズ・トバック、撮影は「太陽の帝国」のアレン・ダヴュー、音楽は「ハムレット」のエンニオ・モリコーネが担当。

監督
バリー・レヴィンソン
出演キャスト
ウォーレン・ベイティ アネット・ベニング ハーヴェイ・カイテル ベン・キングズレー
1991年

わが心のボルチモア

  • 1991年1月11日(金)
  • 撮影

ボルチモアに住む東欧移民の一家の3世代にわたる時の流れを通してアメリカン・ドリームの変遷を描くドラマ。監督・脚本は「レインマン」のバリー・レヴィンソン、製作はマーク・ジョンソンとレヴインソン、撮影は「太陽の帝国」のアレン・ダヴュー、音楽はランデイ・ニューマンが担当。出演はアーミン・ミューラー・スタール、ジョーン・ブローライトほか。

監督
バリー・レヴィンソン
出演キャスト
アーミン・ミューラー=スタール エリザベス・パーキンス ジョーン・プロウライト エイダン・クイン
1987年

ハリーとヘンダスン一家

  • 1987年8月8日(土)
  • 撮影

伝説の生物ビッグフットとヘンダスン一家の交流を描くコミカルなファンタジー。製作はリチャード・ヴェインとウィリアム・ディア。監督はTVシリーズ「アメージング・ストーリーズ」の一編で認められ、これが劇場用映画第1作となるウィリアム・ディア。脚本はウィリアム・ディア、ウィリアム・E・マーティン、エズラ・D・ラパポート、撮影はアレン・ダヴュー、音楽はブルース・ブロートン、ハリーのデザインはリック・ベイカーが担当。出演はジョン・リスゴー、ケヴィン・ピーター・ポールほか。

監督
ウィリアム・ディア
出演キャスト
ジョン・リスゴー メリンダ・ディロン マーガレット・ラングリック ジョシュア・ルドイ
1988年

太陽の帝国(1987)

  • 1988年4月29日(金)
  • 撮影

第2次大戦下の中国を舞台に、日本軍の収容所の中で過ごす11歳のイギリス少年の成長過程を描く作品。J・G・バラードの自伝的色彩の強い同名の小説を基に「カラーパープル」のスティーヴン・スピルバーグが監督・製作。共同製作にキャスリーン・ケネディ、フランク・マーシャル。脚本は「未来世紀ブラジル」のトム・ストッパード、撮影は「ハリーとヘンダスン一家」のアレン・ダヴュー、音楽は「イーストウィックの魔女たち」のジョン・ウィリアムス(2)が担当。出演はクリスチャン・ベール、ジョン・マルコヴィッチ、ミランダ・リチャードソンほか。

監督
スティーヴン・スピルバーグ
出演キャスト
クリスチャン・ベール ジョン・マルコヴィッチ ミランダ・リチャードソン ナイジェル・ヘイヴァース
1985年

コードネームはファルコン

  • 1985年10月20日(日)
  • 撮影

2人のアメリカ青年をスパイ活動に駆りたてた複雑な人間関係と政治的背景を描くスパイ・アクション。製作はガブリエル・カッカとジョン・シュレシンジャー、エグゼクティヴ・プロデューサーはジョン・デイリー、共同製作はエドワード・ティーツ、監督は「ヤンクス」のシュレシンジャー、原作はロバート・リンゼイ(河出書房刊)、脚本はスティーヴン・ザイリアン、撮影はアレン・ダヴュー、音楽はパット・メセニーとライル・メイズが担当。出演はテイモシー・ハットン、ショーン・ペンなど。

監督
ジョン・シュレシンジャー
出演キャスト
ティモシー・ハットン ショーン・ペン リチャード・ダイサート パット・ヒングル
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