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年代別 映画作品( 1959年 ~ 2013年 まで合計17映画作品)

2013年

エイリアン ディレクターズカット

  • 2013年6月7日(金)公開
  • 出演

女性2人をふくむ7人の宇宙飛行士が宇宙船に乗って就業中、今まで会ったこともないエイリアン(異星人)に遭遇し、必死の戦いで撃退するまでを描くSFサスペンスのディレクターズ・カット版。映像や音声がデジタルリマスターされた他、撮影されながらオリジナル版からカットされたシーンが一部復活し、再編集されている。

監督
リドリー・スコット
出演キャスト
トム・スケリット シガニー・ウィーバー ヴェロニカ・カートライト ハリー・ディーン・スタントン
2003年

ジャスト・マリッジ

  • 2003年11月1日(土)公開
  • 出演(Mrs. McNerney 役)

全米のティーンエイジャーを夢中にさせ、初登場1位に輝いた話題作が登場。愛を信じてスピード結婚した若いカップルが繰り広げるドタバタ新婚旅行を描くラブ・コメディだ。

監督
ショーン・レヴィ
出演キャスト
アシュトン・カッチャー ブリタニー・マーフィ クリスチャン・ケイン デイヴィッド・モスコウ
2002年

最‘新’絶叫計画

  • 2002年10月12日(土)公開
  • 出演(ミーガンの母 役)

有名映画のパロディを詰め込んだ怪作「最終絶叫計画」の続編が、やっと日本に上陸! 超常現象が巻き起こる幽霊屋敷の騒動を、お下劣ギャグ満載で描く爆笑コメディだ。

監督
キーナン・アイボリー
出演キャスト
ショーン・ウェイアンズ マーロン・ウェイアンズ アンナ・ファリス レジーナ・ホール
1999年

ランナウェイ(1997)

  • 1999年2月13日(土)公開
  • 出演(Connie Cipriani 役)

口八丁なストリート・ハスラーとTVレポーターが巻き起こす大騒動を描くアクション・コメディ。「ラッシュアワー」のクリス・タッカーが製作総指揮もつとめ、本作がデビューとなる監督のブレット・ラトナーと初めてコンビを組んだ作品で、日本公開はこちらが後になった。脚本は「トイ・ストーリー」のジョエル・コーエン(「ビッグ・リボウスキ」の監督とは綴りも“Cohen”と違う別人)とアレック・ソコロウ。製作は「大統領の陰謀」のウォルター・コブレンツとトレイシー・クレーマー。共同製作総指揮はジェイ・スターン、エイミー・ヘンケルズ。撮影は「タイタニック」のラッセル・カーペンターと、ロバート・プライムズ。音楽は続く「ラッシュアワー」も担当したラロ・シフリン。美術はロブ・ウィルソン・キング。編集はマーク・ヘルフリッチ。衣裳はシャレン・デイヴィス。共演は「ポスト・モーテム」のチャーリー・シーン、「ノックオフ」のポール・ソルヴィーノほか。

監督
ブレット・ラトナー
出演キャスト
クリス・タッカー チャーリー・シーン ポール・ソルビノ ヘザー・ロックリア
1995年

キャンディマン2

  • 1995年当年公開
  • 出演(Octavia 役)

「ヘル・レイザー」などで知られるモダン・ホラーの鬼才、クライヴ・バーカー創作によるキャラクター、伝説の怪人“キャンディマン”の恐怖を描くサスペンス・ホラーの続編。今回は“キャンディマン”出生の秘密も明かされる。監督は「地獄のシスター」『デッド・イン・ザ・ウォーター』(V)のビル・コンドン。脚本はバーカーの原作をランド・ラヴィッチとマーク・クルーガーが共同で執筆。製作は「カリフォルニア(1993)」のシガージョン・サイヴァットソンと「ツイン・ピークス ローラ・パーマー最期の七日間」のグレッグ・フィーンバーグ。撮影は「未確認生命体/MAX」のトビアス・シュライスラー、音楽はアメリカを代表する現代音楽家で、「海辺のアインシュタイン」をはじめ前作「キャンディマン」など映画音楽も手掛けるフィリップ・グラス、美術はバリー・ロビンソン、編集はヴァージニア・カッツがそれぞれ担当。主演は前作「キャンディマン」に続きトニー・トッド。共演は「ザ・ゲート」「フック」のケリー・ローワン、「エイリアン」のヴェロニカ・カートライトほか。

監督
ビル・コンドン
出演キャスト
トニー・トッド ケリー・ローワン ティモシー・カーハート ヴェロニカ・カートライト
1993年

お気にめすまま(1992)

  • 1993年2月27日(土)公開
  • 出演(Helen Dextra 役)

若く美しいソプラノ歌手と貸し番犬屋を営む中年男の恋を描く恋愛コメディ。監督は「愛と野望のナイル」のボブ・ラフェルソン、製作・脚本は「おかしなレディ・キラー」のキャロル・イーストマン、共同製作は「モーニングアフター」のブルース・ギルバート、撮影は「ローズ家の戦争」のスティーブン・H・ブラム、音楽は、本作が遺作となった「マグノリアの花たち」のジョルジュ・ドルリューが担当。主演は「ア・フュー・グッドメン」のジャック・ニコルソン、「シー・オブ・ラブ」のエレン・バーキン。「ハリーとトント」などの監督、ポール・マザースキーがゲスト出演している。

監督
ボブ・ラフェルソン
出演キャスト
ジャック・ニコルソン エレン・バーキン ハリー・ディーン・スタントン ビヴァリー・ダンジェロ
1989年

傷だらけのキャデラック

  • 1989年10月13日(金)公開
  • 出演

50年代の青春を当時のヒット曲に乗せてコミカルに描く青春映画。製作・監督はピーター・ホフマン、共同製作はデイヴィッド・ウィスニーヴィッツ、原作・脚本はレナード・ガードナー、撮影はイエジー・ジーリンスキー、編集はデナイン・ローワンがそれぞれ担当。

監督
ピーター・ホフマン
出演キャスト
バリー・タブ ジェニー・ライト ヴェロニカ・カートライト フレデリック・フォレスト
1988年

ウィズダム 夢のかけら

  • 1988年6月11日(土)公開
  • 出演(Samantha_Wisdom 役)

社会に対するやり場のない怒りを抱いて銀行強盗を重ねる青年とその恋人の逃避行を描く。製作総指揮はロバート・ワイズ、製作はバーナード・ウィリアムス、監督・脚本・主演は「張り込み」のエミリオ・エステヴェス、撮影は「アイアン・イーグル」のアダム・グリーンバーグ、音楽は「バック・トゥ・スクール」のダニー・エルフマン、編集はマイケル・カーンが担当。出演はほかに「きのうの夜は…」のデミ・ムーア、「スペースキャンプ」のトム・スケリットほか。

監督
エミリオ・エステヴェス
出演キャスト
エミリオ・エステヴェス デミ・ムーア トム・スケリット ヴェロニカ・カートライト
1987年

イーストウィックの魔女たち

  • 1987年10月3日(土)公開
  • 出演(Felicia_Alden 役)

悪魔と3人の美女が巻き起こすファンタスティック・ホラー・コメディ。製作はニール・カントン、ピーター・グーバー、ジョン・ピーターズ、エグゼクティヴ・プロデューサーはロブ・コーエン、ドン・デヴリン。監督は「マッドマックス サンダードーム」のジョージ・ミラー、脚本はマイケル・クリストファー、原作はジョン・アップダイク(新潮社刊)、撮影はヴィルモス・ジグモンド、音楽はジョン・ウィリアムス(2)が担当。出演はジャック・ニコルソン、シェール、スーザン・サランドン、ミシェル・ファイファーほか。

監督
ジョージ・ミラー
出演キャスト
ジャック・ニコルソン シェール スーザン・サランドン ミシェル・ファイファー
1986年

ナビゲイター

  • 1986年12月20日(土)公開
  • 出演(Helen_Freeman 役)

8年間行方不明だった少年をめぐって展開するSFファンタジー。製作はロバート・ウォルドとディミトリー・ヴィラード。エグゼクティヴ・プロデューサーはジョナサン・サンガー、マーク・デーモン、ジヨン・ハイド。監督は「青い恋人たち」(82)のランダル・クレイザー。マーク・H・ベイカーの原案に基づいてマイケル・バートンとマック・マクマヌスが脚色。撮影はジェームズ・グレノン、音楽はアラン・シルヴェストリ、特殊視覚効果はピーター・ドーネンが担当。出演はジョーイ・クレイマーほか。

監督
ランダル・クレイザー
出演キャスト
ジョーイ・クレイマー ヴェロニカ・カートライト クリフ・デ・ヤング マット・アドラー
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