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年代別 映画作品( 1966年 ~ 1988年 まで合計10映画作品)

1988年

この愛に生きて

  • 1988年6月25日(土)公開
  • 撮影

高校生カップルが突然の妊娠騒動をめぐって様々な障害や困難を克服してゆく姿を描く。製作はジェリー・ベルソンとウォルター・コブレンツ、監督は「ベスト・キッド2」のジョン・G・アヴィルドセン、脚本はティム・カズリンスキーとデニース・デクルー、撮影はジェームズ・クレイブ、音楽はビル・コンティが担当。出演は「プリティ・イン・ピンク」のモリー・リングウォルド、ランダル・バティンコフ、ケネス・マースほか。

監督
ジョン・G・アヴィルドセン
出演キャスト
モリー・リングウォルド ランダル・バティンコフ ケネス・マース ミリアム・フリン
1986年

ベスト・キッド2

  • 1986年10月18日(土)公開
  • 撮影

ダニエルとミヤギのカラテ師弟コンビが活躍するシリーズ第2作目。製作はジェリー・ワイントローブ。エグゼクティヴ・プロデューサーはR・J・ルイス。監督は前作にひき続きジョン・G・アヴィルドセン、脚本はロバート・マーク・ケイメン、撮影はジェイムズ・クレイブ、音楽はビル・コンティが担当。出演はノリユキ・パット・モリタ、ラルフ・マッチオなど。本国公開題名はThe Karat Kid Part II

監督
ジョン・G・アヴィルドセン
出演キャスト
ノリユキ・パット・モリタ ラルフ・マッチオ ダニー・カメコナ ユージ・オクモト
1985年

ポリス・アカデミー2 全員出動!

  • 1985年7月6日(土)公開
  • 撮影

全米最悪の犯罪地帯を舞台に、ポリス・アカデミーの卒業生たちの破天荒な行動を描くコメディ第2弾。製作はポール・マスランスキー。エグゼクティヴ・プロデューサーはジョン・ゴールドウィン。共同製作はレオナード・クロール。監督はジェリー・パリス。ニール・イズラエルとパット・プロフトの創作したキャラクターを基にブラウスタインとデイヴィッド・シェフィールドが脚色。撮影はジエイムズ・クレイブ、音楽はロバート・フォークが担当。出演はスティーヴ・グッテンバーグ、ババ・スミスなど。

監督
ジェリー・パリス
出演キャスト
スティーヴ・グッテンバーグ ババ・スミス デイヴィッド・グラフ マイケル・ウィンスロー

ベスト・キッド(1984)

  • 1985年2月16日(土)公開
  • 撮影

いたいけな少年が、日本人から教えてもらったカラテを通して成長していく姿を描いた青春映画。製作は「ナッシュビル」「ダイナー」のジェリー・ワイントローブ、監督は「ロッキー」のジョン・G・アヴィルドセン、エグゼクティヴ・プロデューサーはR・J・ルイス、脚本はロバート・マーク・ケイメン、撮影はジェームズ・クレイブ、音楽はビル・コンティ。出演はラルフ・マッチオ、ノリユキ・パット・モリタなど。

監督
ジョン・G・アヴィルドセン
出演キャスト
ラルフ・マッチオ ノリユキ・パット・モリタ エリザベス・シュー チャド・マックイーン
1983年

ラブINニューヨーク

  • 1983年11月19日(土)公開
  • 撮影

死体置場に勤める気弱な青年と売春婦の恋を描くコメディ。ブライアン・グレイザーがラッド・カンパニーのために製作。エグゼクティヴ・プロデューサーはドン・クランズ。監督は俳優出身のロン・ハワード。ローウェル・ガンツとババルー・マンデルが、新聞記事にヒントを得て脚本を執筆。撮影はジェイムス・クレイブ、音楽はバート・バカラックが担当している。主題歌Night Shiftをバカラックが作曲、キャロル・ベイヤー・セイガーが作詞、クォーターフラッシュが歌っている。出演はロン・ハワードとTVシリーズ「ハッピイ・デイス」で共演したヘンリー・ウィンクラーの他、マイケル・キートン、シェリー・ロング、ジーナ・へクトなど。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は岡枝慎二。テクニカラー、ビスタサイズ。1982年作品。

監督
ロン・ハワード
出演キャスト
ヘンリー・ウィンクラー マイケル・キートン シェリー・ロング ジーナ・ヘクト
1979年

ウィンブルドン 愛の日

  • 1979年10月20日(土)公開
  • 撮影

世界的に知られるテニスの試合ウィンブルドン選手権を背景に、1組の男女の愛を描く。エグゼクティブ・プロデューサーはアーノルド・シュルマン、製作はロバート・エバンス、監督は「冬のライオン」のアンソニー・ハーベィ、脚色はアーノルド・シュルマン、撮影はジェームズ・クレイブ、音楽はジェリー・ゴールドスミス、編集はランディ・ロバーツ、製作デザインはリチャード・シルバートが各々担当。出演はアリ・マッグロー、ディーン・ポール・マーティン、マクシミリアン・シェル、パンチョ・ゴンザレス、スティーブン・グッテンバーグ、メリッサ・プロフェット、ギレルモ・ビラスなど。

監督
アンソニー・ハーヴェイ
出演キャスト
アリ・マッグロー ディーン・ポール・マーティン マクシミリアン・シェル パンチョ・ゴンザレス

チャイナ・シンドローム

  • 1979年9月15日(土)公開
  • 撮影

テレビ局の女性キャスターが、原子力発電所を取材中に原子炉事故を目撃したことを発端とする、明日にも起こりうる悪夢を描くサスペンス・アクション映画。製作総指揮はブルース・ギルバート、製作はマイケル・ダグラス、監督は「ペーパー・チェイス」のジョームズ・プリッジズ、脚本はマイク・グレイ、T・S・クック、ジェームズ・ブリッジズ、撮影はジェームズ・クレイブ、音楽はスティーブン・ビショップ、編集はデイヴィッド・ローリンズが各々担当。出演はジェーン・フォンダ、ジャック・レモン、マイケル・ダグラス、スコット・ブラディ、ジェームズ・ハンプトン、ピーター・ドーナット、ウィルフォード・プリムリー、リチャード・ハード、ダニエル・バルデス、スタン・ボーマン、ジェームズ・カレン、ドナルド・ホットンなど。

監督
ジェームズ・ブリッジス
出演キャスト
ジェーン・フォンダ ジャック・レモン マイケル・ダグラス スコット・ブラディ
1978年

イッツ・フライデー

  • 1978年8月26日(土)公開
  • 撮影

金曜日の夜、ディスコを舞台にくりひろげられる、さまざまな若者の夢や不安を描く。製作総指揮はニール・ボガート、製作はロブ・コーエン、監督はロバート・クレイン、脚本はバリー・アームヤン・バーンスタイン、撮影はジェームズ・クレイブ、音楽はエルマ・E・レビン、編集はリチャード・ハルシー、美術はトム・H・ジョンが各々担当。出演はバレリー・ランズバーグ、テリー・ナン、チック・ヴェネラ、ドナ・サマー、レイ・ヴィット、マーク・ロナウ、アンドレア・ハワード、ジェフ・ゴールドブラム、ロビン・メンケン、デブラ・ウィンガー、ジョン・フリードリック、ポール・ジャバラ、マーヤ・スモール、チャック・サッチ、ヒラリー・ビーン、ドウェイン・ジェシー、ザ・コモドアーズなど。

監督
ロバート・クレイン
出演キャスト
バレリー・ランズバーグ テリー・ナン チック・ヴェネラ ドナ・サマー
1977年

ロッキー

  • 1977年4月16日(土)公開
  • 撮影

ボクシングに生きる若者の孤独、不安、愛、そして真の勝利とは……。第49回アカデミー作品賞、監督賞、編集賞受賞作品。76年度ゴールデン・グローブ最優秀作品賞受賞作品。製作はアーウィン・ウィンクラー、ロバート・チャートフ、監督は「ジョー」のジョン・G・アビルドセン、脚本はシルヴェスター・スタローン(ノヴェライゼーション/S・スタローン、ジュリア・ソレル共著、二見書房刊)、撮影はジェームズ・クレイブ、音楽はビル・コンティが各々担当。出演はシルヴェスター・スタローン、タリア・シャイア、バート・ヤング、バージェス・メレディスなど。

監督
ジョン・G・アヴィルドセン
出演キャスト
シルベスター・スタローン タリア・シャイア バート・ヤング カール・ウィザース
1966年

消されたスパイ

  • 1966年6月2日公開
  • 撮影

ブレアー・ロバートソンのオリジナル脚本を、TV出身のゲルト・オズワルドが監督したスパイ・アクション。撮影はジェームズ・クレイブ、音楽はジーン・カウアーとダグラス・ラッキーが担当した。出演は「友情ある説得」のマーク・リッチマン、「危険な道」のバーバラ・ブーシェのほかに、ウェンデル・コーリー、カール・エスモンド、マーティン・コスレックなど。製作はジョセフ・F・ロバートソン。

監督
ゲルト・オスワルド
出演キャスト
マーク・リッチマン ウェンデル・コーリー カール・エスモンド バーバラ・ブーシェ
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