映画-Movie Walker > 人物を探す > ジル・セント・ジョン

年代別 映画作品( 1960年 ~ 1972年 まで合計14映画作品)

1972年

電撃脱走 地獄のターゲット

  • 1972年10月14日(土)公開
  • 出演(Pat Lomart 役)

殺人罪で服役中の男が妻の裏切りを知り、脱出を計って復讐に狂奔するサスペンス編。製作はバリー・クーリツク、監督はダグラス・ヒコックス、ローレンス・ヘンダーソンの原作をアレグサンダー・ジェイコブスが脚色。撮影はエドワード・スケイフ、音楽はスタンリー・マイヤーズ、編集はジョン・グレンが各々担当。出演はオリヴァー・リード、ジル・セント・ジョン、イアン・マクシェーン、エドワード・ウッドワードなど。日本語版監修は松野勝。メトロカラー・メトロスコープ

監督
ダグラス・ヒコックス
出演キャスト
オリヴァー・リード ジル・セント・ジョン イアン・マクシェーン エドワード・ウッドワード
1971年

007/ダイヤモンドは永遠に

  • 1971年12月公開
  • 出演(Tiffany_Case 役)

“ジェームズ・ボンド・シリーズ”の第7作。製作はハリー・サルツマン、アルバート・R・ブロッコリ、監督は「007/ゴールドフィンガー」のガイ・ハミルトン、脚色はトム・マンキーウィッツ、撮影はテッド・ムーア、美術はビル・ケニー、音楽はジョン・バリー、編集はジョン・W・ホームズが各々担当。出演は再びボンド役にカムバックしたショーン・コネリー、ジル・セント・ジョン、ナタリーの妹ラナ・ウッド、チャールズ・グレイ、ブルース・キャボット、カントリー・ウエスタン歌手のジミー・ディーンなど。

監督
ガイ・ハミルトン
出演キャスト
ショーン・コネリー ジル・セント・ジョン チャールズ・グレイ ラナ・ウッド
1969年

国際秘密結社

  • 1969年6月10日公開
  • 出演(Nikke_Pine 役)

ジーン・カーニーの脚本を「テキサスの七人」のウィリアム・ヘイルが監督したアクション。撮影はバッド・サッカリー、音楽はラロ・シフリン。出演はロバート・ワグナー、ピーター・ローフォード、ジル・セント・ジョンほか。製作はジャック・レアード。

監督
ウィリアム・ヘイル
出演キャスト
ロバート・ワグナー ピーター・ローフォード ジル・セント・ジョン ウォルター・ピジョン
1968年

トニー・ローム殺しの追跡

  • 1968年6月22日公開
  • 出演(Ann 役)

マーヴィン・H・アルバートの小説『マイアミの傷害罪』を「ナイアガラ」のリチャード・ブリーンが脚色、「電撃フリント・アタック作戦」のゴードン・ダグラスが監督した探偵もの。撮影は「特攻大作戦」のジョセフ・バイロック、音楽はビリー・メイが担当した。出演は「クイーン・メリー号襲撃」のフランク・シナトラ、「殺しのエージェント」のジル・セント・ジョン、「恋とペテンと青空と」のスー・リオン、新星ジーナ・ローランズほか。なお、主題歌をナンシー・シナトラが歌っている。製作は「おしゃれスパイ危機連発」のアーロン・ローゼンバーグ。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
フランク・シナトラ ジル・セント・ジョン リチャード・コンテ スー・リオン
1967年

夜の誘惑(1967)

  • 1967年公開
  • 出演(Angela 役)

ハミルトン・モールスのストーリーをジェームズ・リーが脚色、TV界のロン・ウィンストンが監督した作品で、プロ・ゴルファーの世界を描いたもの。撮影はロイヤル・グリグス、音楽は「冷血」のクインシー・ジョーンズが担当した。出演は「動く標的」のロバート・ワグナー、「ラブド・ワン」のアンジャネット・カマー、「トニー・ローム殺しの追跡」ジル・セント・ジョン、「ボー・ジェスト(1966)」のガイ・ストックウェルほか。製作はディック・バーグ。

監督
ロン・ウィンストン
出演キャスト
ロバート・ワグナー アンジャネット・カマー ジル・セント・ジョン ガイ・ストックウェル

一家8人逃亡す

  • 1967年12月22日公開
  • 出演(Monica 役)

アルバート・リューイン、バート・スタイラー、ボブ・フィッシャーとアーサー・マークス4人がシナリオを担当、「おフロの女王様」のジョージ・マーシャルが監督したコメディ。撮影はアラン・ステンスボルド、音楽はジョージ・ロマニスが担当している。出演者は「おフロの女王様」で初登場したテレビの人気コメディエンヌ、フィリス・ディラーとボブ・ホープが共演した2作目である。他に「さそり暗殺命令」のシャリー・イートン、「オスカー(1966)」のジル・セント・ジョン、ジョナサン・ウィンタースなど。製作はビル・ローレンス。

監督
ジョージ・マーシャル
出演キャスト
ボブ・ホープ フィリス・ディラー ジョナサン・ウィンタース シャーリー・イートン

オスカー(1966)

  • 1967年6月3日公開
  • 出演(Laurel_Scott 役)

「彼女は2挺拳銃」の監督リチャード・セイルの書いたベストセラー小説をハーラン・エリソン、ラッセル・ラウス、クラレンス・グリーンが共同で脚色し、「禁じられた家」のラッセル・ラウスが監督した39年の歴史をもつアカデミー賞の黄金像『オスカー』をめぐる様々な裏話を描いたもので、『オスカー』を題材とした映画は初めてである。撮影は「ハーロー」のジョセフ・ルッテンバーグ、音楽はパーシー・フェイスが担当。出演は「ジンギス・カン」のスティーブン・ボイド、「バンボーレ」のエルケ・ソマー、「サウンド・オブ・ミュージック」のエレノア・パーカー、「市民ケーン」のジョセフ・コットンほか。また女優衣裳デザインをこれまで7個のオスカーに輝くイーディス・ヘッドが担当している。製作総指揮はジョセフ・E・レヴィン、製作はクラレンス・グリーン。

監督
ラッセル・ラウス
出演キャスト
スティーブン・ボイド エルケ・ソマー ミルトン・バール エレノア・パーカー

殺しのエージェント

  • 1967年2月25日公開
  • 出演(Iris 役)

ジョン・ガードナーの同名小説をピーター・イェルダムが脚色、ジャック・カーディフが監督したスパイ・アクション。撮影はテッド・スケイフ、音楽はラロ・シフリンが担当した。出演は「マーメイド作戦」のロッド・テイラー、「悪のシンフォニー」のトレヴァー・ハワードのほか、ジル・セント・ジョン、デイヴィッド・トムリンソンなど。製作はジョン・ベニングトン。

監督
ジャック・カーディフ
出演キャスト
ロッド・テイラー トレヴァー・ハワード ジル・セント・ジョン ウィルフリッド・ハイド・ホワイト
1965年

僕のベッドは花ざかり

  • 1965年1月14日公開
  • 出演(Toby_Tobler 役)

製作・脚本をジャック・ローズ、「バターフィールド8」のダニエル・マンが監督したセックス・コメディ。撮影は「浮気の計算書」のジョゼフ・ルッテンバーグ、音楽はジョージ・ダニングが担当した。出演は「テキサスの四人」のディーン・マーティン、「ひとりぼっちのギャング」のエリザベス・モンゴメリー、「5月の7日間」のマーティン・バルサム、「ナイスガイ・ニューヨーク」のジル・セント・ジョン、「恋人のいる時間」のマーシャ・メリル、リチャード・コンテ、谷洋子、キャロル・バーネットほか。

監督
ダニエル・マン
出演キャスト
ディーン・マーティン エリザベス・モンゴメリー マーティン・バルサム ジル・セント・ジョン
1964年

ナイスガイ ニューヨーク

  • 1964年1月5日公開
  • 出演(Peggy 役)

原作はニール・サイモンのブロードウェイでヒットした舞台劇。TV出身のノーマン・レアがシナリオを担当、同じくTVで活躍しているバッド・ヨーキンが演出、この2人が「影なき狙撃者」のハワード・W・コッホと協力して撮影した。撮影はウィリアム・ダニエルス、音楽と歌曲にアカデミー賞チームのサミー・カーンとジミー・バン・ヒューゼンにシナトラのレコード会社プリーズ・レコードの音楽監督ネルソン・リドルが協力している。出演者には「秘密殺人計画書」のフランク・シナトラ、「都会のジャングル」のバーバラ・ラッシュ、「栄光への脱出」のリー・J・コッブ、ブロードウエイからモリー・ピコン、ファッションモデルのジル・セント・ジョンなどの他、ゲストスターにディーン・マーチン、“マクガイア・シスターズ”の1人で人気歌手のフィリス・マクガイア、TV「ボナンザ」のダン・ブロッカーなどが出演している。

監督
バッド・ヨーキン
出演キャスト
フランク・シナトラ リー・J・コッブ モリー・ピコン バーバラ・ラッシュ
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