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年代別 映画作品( 1953年 ~ 2016年 まで合計4映画作品)

2016年

チャイナ・ゲイト

  • 2016年2月20日(土)公開
  • 出演

1957年の製作から49年を経て日本初公開となるサミュエル・フラーの戦争映画。第一次インドシナ戦争を舞台に、危険な破壊工作任務に就いたフランス外人部隊の2人の男と、その案内役を務めることになった1人の女性が織り成すドラマ。「宇宙戦争」(53)のジーン・バリー、「オーシャンと十一人の仲間」のアンジー・ディキンソン、人気歌手のナット・キング・コール(「キャット・バルー」)が出演。

監督
サミュエル・フラー
出演キャスト
ジーン・バリー アンジー・ディッキンソン ナット・キング・コール ポール・デュボブ
1956年

地獄の罠(1956)

  • 1956年当年公開
  • 出演(Ellis 役)

アマゾン奥地、首狩族の棲息地帯に不時着した旅客機の乗客11名の様々な運命を描く迫力篇。リチャード・キャロルの原作をジョナサン・ラティマーが脚色、「男の魂(1955)」のジョン・ファーロウが制作・監督を担当。撮影はウィリアム・メラー、音楽はフランツ・ワックスマン。出演は「誇り高き男」のロバート・ライアン、「画家とモデル(1955)」のアニタ・エクバーグ、「去り行く男」のロッド・スタイガー、「肉の蝋人形(1953)」のフィリス・カーク、その他キース・アンデス、ビューラ・ボンディなど。

監督
ジョン・ファーロウ
出演キャスト
ロバート・ライアン アニタ・エクバーグ ロッド・スタイガー フィリス・カーク
1955年

一攫千金を夢みる男

  • 1955年8月12日(金)公開
  • 出演(Louis_Hoyt 役)

「恐怖の土曜日」のバディ・アドラーが製作に当たり、香港にロケーションして撮影された活劇映画である。「紅の翼(1954)」のアーネスト・K・ガンの小説から彼自身が脚色、「情事の終り」のエドワード・ドミトリクが監督した。撮影は「野性の女(1955)」のレオ・トーヴァー、音楽は「恐怖の土曜日」のヒューゴー・フリードホーファーである。「叛逆者」のクラーク・ゲーブル、「野性の女(1955)」のスーザン・ヘイワード以下、「マンボ」のマイケル・レニー、「宇宙戦争」のジーン・バリー、「百万長者と結婚する方法」のアレクサンダー・ダーシー、「ルビイ」のトム・タリー、往年のスター、アンナ・ステンなどが出演。1955年作品。

監督
エドワード・ドミトリク
出演キャスト
クラーク・ゲーブル スーザン・ヘイワード マイケル・レニー ジーン・バリー
1953年

宇宙戦争(1953)

  • 1953年9月1日(火)公開
  • 出演(Clayton 役)

「地球最後の日」のジョージ・パルが1953年に製作したテクニカラー色彩の空想科学映画。H・G・ウェルズの小説『世界と世界との戦い』に基づいて「地上最大のショウ」のバリー・リンドンが脚色し、「インディアン征路」のバイロン・ハスキンが監督した。撮影は「皇帝円舞曲」のジョージ・バーンズ、音楽は「地球最後の日」のリース・スティーヴンスの担当である。出演者は大部分新人ばかりで、ジーン・バリー(原爆都市=未輸入)、「陽のあたる場所」のアン・ロビンスン、「青いヴェール」のレス・トレメイン、「生きるためのもの」のボブ・コーンスウェント、リュイス・マーティン「北の狼」など。サー・セドリック・ハードウィックが解説をしている。

監督
バイロン・ハスキン
出演キャスト
ジーン・バリー アン・ロビンスン レス・トレメイン ボブ・コーンスウェイト
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