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年代別 映画作品( 1933年 ~ 1970年 まで合計9映画作品)

1970年

おもちゃの王国

  • 1970年3月21日(土)公開
  • 出演(The_Toymaker 役)

特撮をふんだんにとり入れたミュージカル・ファンタジー。監督はジャック・ドノヒュー。ヴィクター・ハーバート、グレン・マクドナフのオペレッタを、ジョー・リナルディ、ウォード・キンボール、ローウェル・S・ホウリーが脚色。撮影はエドワード・コールマン、音楽はジョージ・ブランス、特殊効果はユースタス・ライセット、ロバート・A・マッティ、おもちゃのシーンはビル・ジャスティス、ザビエール・アテンシオ、アニメーション効果はジョシュア・メドール、編集はロバート・スタッフォードがそれぞれ担当。出演はレイ・ボルジャー、トミー・サンズ、エド・ウィン、アネット、ヘンリー・カルヴィン、ジーン・シェルダン、トミー・カーク、メリー・マッカーティなど。オリジナル版は106分。

監督
ジャック・ドノヒュー
出演キャスト
レイ・ボルジャー トミー・サンズ エド・ウィン アネット
1966年

われらキャロウェイ

  • 1966年10月26日(水)公開
  • 出演(Ed_Parker 役)

ポール・アニックスターの小説『スウィフトウォーター』を、ルイス・ペレティアが脚色、ノーマン・トーカーが監督した大自然の中に生きる人々を描いた作品。撮影はエドワード・コールマンがアメリカ北東部のバーモントにロケし、音楽はマックス・スタイナーが担当した。出演は「罠にかかったパパとママ」のブライアン・キース、「霧の中の虎」のヴェラ・マイルズ、「シェーン」の子役ブランドン・デ・ワイルド、新人リンダ・エヴァンスなど。

監督
ノーマン・トーカー
出演キャスト
ブライアン・キース ヴェラ・マイルズ ブランドン・デ・ワイルド ウォルター・ブレナン

ボクいかれたよ!

  • 1966年3月5日(土)公開
  • 出演(The_Captain 役)

ジョン・ハースのホーム・コメディ「そばかすエラスマス」を「女房は生きていた」のハル・カンターが脚色、「恋愛留学生」のヘンリー・コスターが製作・監督したコメディ。撮影は「恋愛留学生」のルシエン・バラード、音楽は「ミンクの手ざわり」のジョージ・ダニングが担当した。出演は「西部開拓史」のジェームズ・スチュアート、「メリー・ポピンズ」のグリニス・ジョンズ、「史上最大の作戦」のフェビアン、子役のシンディ・キャロル、「脱線アシカ騒動」のビル・マミーほか、ジョン・ウィリアムス(1)、エド・ウィンなど。

監督
ヘンリー・コスター
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート フェビアン グリニス・ジョンズ シンディ・キャロル
1965年

メリー・ポピンズ

  • 1965年12月10日(金)公開
  • 出演(Uncle_Albert 役)

イギリスの女流作家P・L・トラヴァースが1934年に「メリー・ポピンズ」を生んで以来、ショウ・ビジネスのプロデューサーたちは権利の獲得にひしめいたという。脚色はビル・ウォルシュとドン・ダグラディらディズニーのトップ・ライターが担当、撮影はエドワード・コールマンによる。音楽は、リチャード・M、及び「夏の魔術」のロバート・B・シャーマン兄弟による歌曲と、アカデミー賞受賞の音楽監督アーウィン・コスタルによる編曲と指揮。コスチュームおよびデザイン顧問はトニー・ウォルトン、振付はマーク・ブロウ、ディ・ディ・ウッド夫妻、漫画監督はハミルトン・S・ラスク、漫画美術監督はマックラレン・スチュアートらがそれぞれ担当した。出演は「サウンド・オブ・ミュージック」のジュリー・アンドリュース、「バイ・バイ・バーディー」のディック・ヴァン・ダイク、「トム・ジョーンズの華麗な冒険」のデイヴィッド・トムリンソン、ほかにグリニス・ジョンズ、ハーミオン・バッデリー、カレン・ドートリス(子役)マシュウ・ガーバー(同)、エルザ・ランチェスター、エド・ウィンほか。製作はウォルト・ディズニー、製作補佐はビル・ウォルシュ。

監督
ロバート・スティーヴンソン
出演キャスト
ジュリー・アンドリュース ディック・バン・ダイク デイヴィッド・トムリンソン グリニス・ジョンズ
1961年

底抜けシンデレラ野郎

  • 1961年5月5日(金)公開
  • 出演(Fairy_Godfather 役)

シンデレラ物語の主人公を男にかえ現代化した喜劇。フランク・タシュリンが監督とシナリオを担当。「船を見棄てるナ」のハスケル・ボッグスが撮影を受けもっている。音楽はウォルター・シャーフ。出演するのはジェリー・ルイスをはじめ、アンナ・マリア・アルバゲッティ、「アンネの日記」のエド・ウィン、ジュディス・アンダーソンなど。製作ジェリー・ルイス。

監督
フランク・タシュリン
出演キャスト
ジェリー・ルイス エド・ウィン ジュディス・アンダーソン アンナ・マリア・アルバゲッティ
1959年

アンネの日記(1959)

  • 1959年9月8日(火)公開
  • 出演(Mr.Dussell 役)

日本でも翻訳出版されて好評を博したアンネ・フランクの『アンネの日記』の映画化。製作・監督は「ジャイアンツ」のジョージ・スティーヴンス。脚色は「ある微笑」のフランセス・グッドリッチとアルバート・ハケット。撮影を「ジャイアンツ」のウィリアム・C・メラーが担当し、音楽はアルフレッド・ニューマン。出演は新人ミリー・パーキンス、ジョゼフ・シルドクラウト、シェリー・ウィンタースら。

監督
ジョージ・スティーヴンス
出演キャスト
ミリー・パーキンス ジョゼフ・シルドクラウト シェリー・ウィンタース リチャード・ベイマー
1958年

初恋(1958)

  • 1958年8月14日(木)公開
  • 出演(Uncle_Samson 役)

「ケイン号の叛乱」の著者ハーマン・ウークの原作を、「ガラスの動物園(1950)」「黒い牡牛」のアーヴィング・ラパーが監督した、思春期から大人になろうとする少女をめぐる恋愛遍歴のロマンス。脚色はエヴェレット・フリーマン、撮影監督は「愛情物語」のハリー・ストラドリング。音楽はマックス・スタイナー。「慕情」の主題歌でアカデミー賞を得た作詞ポール・フランシス・ウェブスター、作曲サミー・フェインのチームが主題歌を担当している。主演は女主人公に「理由なき反抗」「B52爆撃隊」のナタリー・ウッド。それに「魅惑の巴里」のジーン・ケリー、「殺し屋ネルソン」のキャロリン・ジョーンズが共演。その他「山」のクレア・トレヴァー、「傷だらけの栄光」のエヴェレット・スローン、「特攻決死隊」のエドワード・バーンズ、新進マーティ・ミルナー、ポール・ビセルニー等が助演する。製作はミルトン・スパーリング。

監督
アーヴィング・ラパー
出演キャスト
ナタリー・ウッド ジーン・ケリー クレア・トレヴァー エド・ウィン
1953年

不思議の国のアリス(1951)

  • 1953年8月22日(土)公開
  • 挿入歌、出演(声)(Mad Hatter 役)

「シンデレラ姫」のウォルト・ディズニーが製作したテクニカラー色彩長編漫画映画。ルイス・キャロルの同名の児童小説をもとにウィンストン・ヒブラー以下13名が映画用ストーリーを書いたものである。音楽編曲はオリヴァー・ウォーレスの担当。なお、アリスのモデルはキャスリン・ビューモントKathryn Beaumontで映画のアリスの声は彼女の声である。

監督
クライド・ジェロニミ ハミルトン・S・ラスク ウィルフレッド・ジャクソン
出演キャスト
キャサリン・ボーモント ビル・トンプソン ヴェルナ・フェルトン エド・ウィン
1933年

豚児売り出す

  • 1933年当年公開
  • 出演(Henry_Summers 役)

かつて喜劇俳優として、最近はラジオ界に人気あるエド・ウィンが主演する映画で、放送でも好評の「消防隊長」をトーキー化したもの。脚色には「劇場王ブラウン」のアーサー・シーザーがロバート・E・ホプキンスと共同してあたり、監督は「僕の自叙伝」「進め女性軍」のチャールズ・F・ライズナーで、撮影はエドワード・ポールの担当。助演者は「心の青空」のドロシー・マッケール、「僕の武勇伝」のチャールズ・チック・セール、「地方検事」のウィリアム・ボイド、「胡蝶となるまで」のC・ヘンリー・ゴードン、「ニューヨーク・ハリウッド」のミッキー・ルーニー、エフィー・エルスラー等。

監督
チャールズ・F・ライズナー
出演キャスト
エド・ウィン ドロシー・マッケール チャールズ・チック・セール ウィリアム・ボイド
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