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年代別 映画作品( 1953年 ~ 1991年 まで合計14映画作品)

1991年

エイリアン・ウォーズ

  • 1991年6月8日(土)公開
  • 脚本

科学研究所を舞台に、異次元から来た巨大モンスターと科学者たちの壮絶な闘いを描いたSF映画。主演は「ビッグ・ウェンズデー」などのジャン・マイケル・ヴィンセント。共演はほかに「キャノンボール」のタラ・バックマン、「ロボジョックス」のポール・コスロ、ニコラス・リー、W・F・ウォーデン、ジャノ・フランドセンなど。「エクストロ」でデビューしたハリー・ブロムリー・タヴェンポート監督の第2作。

監督
ハリー・ブロムリー・タヴェンポート
出演キャスト
ジャン・マイケル・ヴィンセント タラ・バックマン ポール・コスロ ニコラス・リー
1971年

リオ・ロボ

  • 1971年2月13日(土)公開
  • 美術

無法の町リオ・ロボを舞台に展開される壮絶なアクションと西部男の心意気を描く。製作・監督は「リオ・ブラボー」「エル・ドラド」のハワード・ホークス、アクション担当監督を「ベン・ハー(1959)」の戦車競争シーンを撮ったヤキマ・カナット、脚本はバートン・ウォルとリー・ブラケット、撮影を「アラモ」のウィリアム・H・クローシア、音楽はジェリー・ゴールドスミス、編集をジョン・ウッドコック、美術はロバート・スミスがそれぞれ担当。出演は「チザム」のジョン・ウェイン、新人のホルヘ・リベロとジェニファー・オニール。その他、ジャック・エラム、クリス・ミッチャム、ヴィクター・フレンチ、マイク・ヘンリーなど。

監督
ハワード・ホークス
出演キャスト
ジョン・ウェイン ホルヘ・リベロ ジェニファー・オニール ジャック・エラム
1962年

脱獄(1962)

  • 1962年当年公開
  • 美術

エドワード・アビイの小説「勇敢なカウボーイ」を「ガン・ファイター」のダルトン・トランボが脚色、「誰かが狙っている」のデイヴィッド・ミラーが監督した現代西部劇。撮影はフィリップ・H・ラスロップ、音楽はジェリー・ジャーメイン。出演は「非情の町」のカーク・ダグラス、ジョン・キャサベテス監督夫人のジーナ・ローランドのほかウォルター・マッソー、新人マイケル・ケインなど。製作はエドワード・ルイス。

監督
デイヴィッド・ミラー
出演キャスト
カーク・ダグラス ジーナ・ローランズ マイク・ケイン ウォルター・マッソー
1961年

セントルイス・ブルース

  • 1961年7月15日(土)公開
  • 製作、脚本

「セントルイス・ブルース」などを生んだ黒人ブルース作曲家ウィリアム・C・ハンディの半生記。「バスター・キートン物語」のロバート・スミスと「全艦発進せよ!」のテッド・シャーデマンの脚本によりアレン・レイスナーが監督。撮影監督はハスケル・ボッグス、編曲・指揮はネルソン・リドル。出演は人気歌手ナット・キング・コール、アーサ・キット、「ポギーとベス」のパール・ベイリー、「真夏の夜のジャズ」のマハライア・ジャクスン、歌手のキャブ・キャロウェイ、それにファノ・ヘルナンデス、歌手のエラ・フィッツジェラルド。ジョージ・ワシントンなどのジャズメンも楽団員として共演している。製作はロバート・スミス。

監督
アレン・レイスナー
出演キャスト
ナット・キング・コール アーサ・キット パール・ベイリー キャブ・キャロウェイ
1960年

私刑街

  • 1960年3月11日(金)公開
  • 脚本

ポール・ギャリコの原作をロバート・スミスとアレン・リヴキンが共同で脚色したアクションドラマ。監督はチャールズ・ハース。撮影はウォルター・H・キャッスル、音楽をバン・アレクサンダーが担当。出演は「地獄の待合室」のミッキー・ルーニー、「さすらい」のスティーヴ・コクラン、「非情の青春」のマミー・バン・ドーレン、他にメル・トーメ、レイ・ダントン、ジム・バッカスら。製作レッド・ドフ。

監督
チャールズ・ハース
出演キャスト
ミッキー・ルーニー スティーヴ・コクラン マミー・ヴァン・ドーレン メル・トーメ
1959年

非情の青春

  • 1959年11月23日(月)公開
  • 脚本

「荒野の三悪人」のロバート・ハーディ・アンドリュースのオリジナル・ストーリーをロバート・スミスが脚色し、チャールズ・ハースが監督した青春映画。撮影は「地獄の分れ道」のジョン・ラッセル、音楽をヴァン・アレクサンダーが担当。流行歌手ポール・アンカが出演し、彼の作詞作曲による5曲ほかが演奏される。出演は若手俳優で「先生のお気に入り」マミー・ヴァン・ドーレン、メル・トーメ、他に有名なバンドマンのレイ・アンソニー、マギー・ヘイス、キャシー・クロスビイ、グロリア・タルボット、ジム・ミッチャム等。製作アルバート・ザグスミス。

監督
チャールズ・ハース
出演キャスト
マミー・ヴァン・ドーレン メル・トーメ ポール・アンカ レイ・アンソニー

アンネの日記(1959)

  • 1959年9月8日(火)公開
  • 編集

日本でも翻訳出版されて好評を博したアンネ・フランクの『アンネの日記』の映画化。製作・監督は「ジャイアンツ」のジョージ・スティーヴンス。脚色は「ある微笑」のフランセス・グッドリッチとアルバート・ハケット。撮影を「ジャイアンツ」のウィリアム・C・メラーが担当し、音楽はアルフレッド・ニューマン。出演は新人ミリー・パーキンス、ジョゼフ・シルドクラウト、シェリー・ウィンタースら。

監督
ジョージ・スティーヴンス
出演キャスト
ミリー・パーキンス ジョゼフ・シルドクラウト シェリー・ウィンタース リチャード・ベイマー
1957年

ロンリーマン

  • 1957年8月17日(土)公開
  • 脚本

「アマゾンの半魚人」のハリー・エセックスとロバート・スミスの書きおろしシナリオを「覆面の騎士」のヘンリー・レヴィンが監督した西部劇。「八十日間世界一周」のライネル・リンドンが撮影監督、ヴァン・クリーヴが作曲をそれぞれ担当した。主演は「攻撃」のジャック・パランス、「栄光の旅路」のアンソニー・パーキンス、「第十七捕虜収容所」のネヴィル・ブランド、新人エレーヌ・エーキン。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
ジャック・パランス アンソニー・パーキンス ネヴィル・ブランド ロバート・ミドルトン

バスター・キートン物語

  • 1957年7月13日(土)公開
  • 製作、脚本

笑わぬ喜劇俳優として一世を風靡、チャップリンとともに無声映画時代の喜劇王といわれたバスター・キートン(公開当時61歳)の半世記。キートン自ら製作に協力している。製作・脚本はロバート・スミスと「底抜け西部へ行く」の脚色者シドニー・シェルダン、監督もシェルダンが担当した。撮影監督は「すてきな気持」のロイヤル・グリグス、作曲は「八十日間世界一周」の故ヴィクター・ヤング。主演は、キートンになる「夜は夜もすがら」のドナルド・オコナー、その妻に「ローズ・マリー(1954)」のアン・ブライス、ほかに「連発銃は知っている」のロンダ・フレミング、「八十日間世界一周」のピーター・ローレ。

監督
シドニー・シェルダン
出演キャスト
ドナルド・オコナー アン・ブライス ロンダ・フレミング ペーター・ローレ
1954年

大車輪

  • 1954年3月公開
  • 脚本

サミュエル・H・スティーフェルが製作し、「悪名高きテキサス人」のエドワード・ルドウィグが監督にあたった1949年作品。脚本はロバート・スミス、撮影は「底抜けびっくり仰天」のアーネスト・ラズロ、音楽はナット・W・フィンストンの担当。主演は「腰抜けM・P」のミッキー・ルーニーと「真昼の決闘」のトーマス・ミッチェルで、マイケル・オシア(「南支那海」)、メアリー・ハッチャー(「ハリウッド・アルバム」)、リナ・ロメイ(「銃の後に立つ男」)、スプリング・バイントンらが助演。なお米国における配給はU・A社である。

監督
エドワード・ルドウィグ
出演キャスト
ミッキー・ルーニー トーマス・ミッチェル マイケル・オシア メアリー・ハッチャー
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