TOP > 映画監督・俳優を探す > リチャード・マシスン

年代別 映画作品( 1957年 ~ 2011年 まで合計22映画作品)

2011年

リアル・スティール

  • 2011年12月9日(金)
  • 原作

スティーヴン・スピルバーグ&ロバート・ゼメキスが製作総指揮を務める人間ドラマ。ヒュー・ジャックマン扮する人生に挫折した男とその息子がオンボロロボットと出会い、ロボット格闘技に参戦する過程で希望を取り戻していく姿を描く。監督は『ナイト・ミュージアム』シリーズのショーン・レヴィ。

監督
ショーン・レヴィ
出演キャスト
ヒュー・ジャックマン エヴァンジェリン・リリー ダコタ・ゴヨ アンソニー・マッキー
2010年

運命のボタン

  • 2010年5月8日(土)
  • 原作

100万ドルの大金を受け取り、見知らぬ誰かの死を受け入れるか否かを選ぶ“ボタン”をめぐるサスペンス・スリラー。キャメロン・ディアスが究極の選択を迫られる女性を妙演。

監督
リチャード・ケリー
出演キャスト
キャメロン・ディアス ジェームズ・マースデン フランク・ランジェラ ジェームズ・レブホーン
2007年

アイ・アム・レジェンド

  • 2007年12月14日(金)
  • 原作

「コンスタンティン」のフランシス・ローレンス監督によるSFサスペンス。「幸せのちから」のウィル・スミス扮する科学者が、廃墟と化したNYで孤独なサバイバルを展開する。

監督
フランシス・ローレンス
出演キャスト
ウィル・スミス サリー・リチャードソン アリシー・ブラガ ダッシュ・ミホク
2005年

エコーズ

  • 2005年9月10日(土)
  • 原作

怪奇幻想作家リチャード・マシスンの小説を映画化したサスペンス・ホラー。ある日突然、霊感にめざめ、幽霊の姿や声を感知するはめになった平凡な男を襲う恐怖を描く。

監督
デイヴィッド・コープ
出演キャスト
ケヴィン・ベーコン キャスリン・アーブ イリーナ・ダグラス ザカリー・デヴィッド・コープ
1999年

奇蹟の輝き

  • 1999年6月5日(土)
  • 原作

あえなくも地獄に落とされた愛する妻を救うべく天国を抜け出した男の冒険をSFXを駆使した驚異の映像で綴ったファンタジー。「ヘルハウス」「ある日どこかで」で知られる作家リチャード・マシスンの同名小説(創元推理文庫刊)の映画化で、監督には「心の地図」のヴィンセント・ウォードがあたった。脚本は「レインマン」「ベスト・フレンズ・ウェディング」のロン・バスが担当。製作はスティーヴン・サイモン、バーネット・デイン。製作総指揮はバスと、テッド・フィールド、スコット・クループ、エリカ・ヒギンズ。撮影は「心の地図」「鳩の翼」のエドゥアルド・セラ。音楽は「リーサル・ウェポン4」のマイケル・ケイメン。美術は「恋の闇 愛の光」のイウジニオ・ザネッティ。編集は「インデペンデンス・デイ」のデイヴィッド・ブレナー、メイシー・ホイ。衣裳は「リチャードを探して」のイヴォンヌ・ブレイク。SFXはジョエル・ハイネックとニコラス・ブルックスのヴィジュアル・エフェクツ監修の元、視覚効果デザインをPOPフィルムが担当。出演は「フラバー」のロビン・ウィリアムス、「リトル・シティ 恋人たちの選択」のアナベラ・シオラ、「恋愛小説家」のキューバ・グッディング・Jr.、「第七の封印」「ジャッジ・ドレッド」の老優マックス・フォン・シドー、「エンド・オブ・バイオレンス」のロザリンド・チャオ、「マンハッタン花物語」のジェシカ・ブルックス・グラント、本作がデビューとなるジョッシュ・パドックほか。

監督
ヴィンセント・ウォード
出演キャスト
ロビン・ウィリアムズ アナベラ・シオラ キューバ・グッディング・Jr マックス・フォン・シドー
1990年

キャノンズ

  • 1990年9月15日(土)
  • 脚本

ワシントンC.D.のズッコケ刑事2人組の活躍を描くコメディ・アクション。エグゼクティヴ・プロデューサーはルネ・デュポン、製作はアーロン・スペリングとアラン・グライスマン、監督は「ポーキーズ」のボブ・クラーク、脚本はリチャード・マシスンとリチャード・クリスチャン・マシスンの父子コンビとクラークの共同、撮影はレジナルド・モリス、音楽はポール・ザザが担当。出演はジーン・ハックマン、ダン・エイクロイドほか。

監督
ボブ・クラーク
出演キャスト
ジーン・ハックマン ダン・エイクロイド ドム・デルイーズ ロニー・コックス
1984年

トワイライトゾーン 超次元の体験

  • 1984年2月18日(土)
  • 脚本、原作

59年から65年までCBSで放送されたTVシリーズの映画版。スティーヴン・スピルバーグとジョン・ランディスが製作にあたり、2人の他にジョー・ダンテとジョージ・ミラーの2人が加わり4人それぞれ1話ずつ(ランディスはプロローグも担当)を監督した。エグゼクティヴ・プロデューサーはフランク・マーシャル。脚本はプロローグと第1話をジョン・ランディス、第2話をジョージ・クレイトン・ジョンソン、リチャード・マシスン、ジョッシュ・ローガン(メリッサ・マティスンの筆名)の3人、第3・4話をリチャード・マシスンが執筆している。撮影はプロローグと第1話をスティーヴン・ラーナー、第2話・4話をアレン・ダヴュー、第3話をジョン・ホラが担当。音楽はジェリー・ゴールドスミス、プロダクション・デザイナーはジェームズ・D・ビッセル。出演はダン・エイクロイド、アルバート・ブルックス、ヴィック・モロー、スキャットマン・クロザース、キャスリーン・クインラン、ジェレミー・ライト、ジョン・リスゴーなど。日本版字幕は戸田奈津子。テクニカラー、ビスタサイズ。1983年作品。ヴィック・モローは共演していたベトナム系少女たちと共にこの撮影中に事故死した。

監督
ジョン・ランディス スティーヴン・スピルバーグ ジョー・ダンテ ジョージ・ミラー
出演キャスト
バージェス・メレディス ダン・エイクロイド アルバート・ブルックス ヴィック・モロー

ジョーズ3

  • 1984年3月17日(土)
  • 脚本

フロリダの海辺のレジャー施設海底王国に人喰いザメ・ジョーズが出現するという、「ジョーズ」シリーズ第3弾。ユニヴァーサルとMCAが開発した新しい立体映画方式アリビジョン3Dが使ゎれている。製作はルパート・ヒッツィグ。エグゼクティヴ.プロデューサーはアラン・ランズバーグとハワード・リップストーン、監督は「JAWS・ジョーズ」の特殊効果を担当したジョー・アルヴスで、これが監督第1作。ピーター・ベンチリーの原作を基にガードン・トュルーブラッドがストーリー化し、リチャード・マシスンとカール・ゴットリーブが脚色を担当。撮影はジェームズ・A・コントナー、テーマ音楽はジョン・ウィリアムス(2)、音楽はアラン・パーカー、製作デザインはウッズ・マッキントッシュが手掛けている。出演はデニス・クエイド、ベス・アームストロング、サイモン・マッコーキンデール、ルイス・ゴセット・ジュニアなど。

監督
ジョー・アルヴス
出演キャスト
デニス・クエイド ベス・アームストロング サイモン・マッコーキンデル ルイス・ゴセット・Jr
1981年

縮みゆく女

  • 1981年6月6日(土)
  • 原作

洗剤がもとで突然身体が縮み出した1人の平凡な主婦の悪戦苦闘の日常を描くSFコメディ映画。リチャード・マシスン原作「縮みゆく男」を基に製作総指揮のジェーン・ワグナーが脚色。製作はハンク・ムーンジーン、監督は「カー・ウォッシュ」「ウイズ」などの脚本を手がけこの映画で監督デビューのジョエル・シューマカー、撮影はブルース・ローガン、音楽はスザンヌ・シアーニ、製作デザインはレイモンド・A・ブラントが各々担当。出演はリリー・トムリン、チャールズ・グローディン、ネッド・ビーティ、ヘンリー・ギブソンなど。

監督
ジョエル・シュマッカー
出演キャスト
リリー・トムリン チャールズ・グローディン ネッド・ビーティ ヘンリー・ギブソン

ある日どこかで

  • 1981年1月31日(土)
  • 原作、脚色

1980年に生きる若者が、70年近くの時空間をタイム・トラベルし、その時代の女優と恋に陥るというSF的なラブ・ストーリー。製作はスティーブン・ドイッチ、監督は「ジョーズ2」のジャノー・シュワーク、原作・脚色はリチャード・マシスン、撮影はイシドア・マンコフスキー、音楽はジョン・バリー、編集はジェフ・ガーソン、美術はシーモア・クレイトが各々担当。出演はクリストファー・リーヴ、ジェーン・シーモア、クリストファー・プラマー、テレサ・ライト、ビル・アーウィンなど。

監督
ヤノット・シュワルツ
出演キャスト
クリストファー・リーヴ ジェーン・シーモア クリストファー・プラマー テレサ・ライト
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2020/10/28更新
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