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年代別 映画作品( 年 ~ 1919年 まで合計6映画作品)

1919年

呪の恨

  • 1919年
  • 出演(Petrovic (the Octopus) 役)

人情劇に独歩の手腕あるフランチェスカ・ベルティニ嬢と、史劇俳優として名声のあるアムレート・ノヴェリ氏との共演が見物のイタリア映画。無声、染色。

監督
エドアルド・ベンチベンガ
出演キャスト
フランチェスカ・ベルティーニ リヴィオ・パヴァネリ アムレート・ノヴェリ

硝子の家

  • 1919年
  • 出演(Robert 役)

ルチアーノ・ドリア氏の原作をジェンナロ・リゲリ氏が監督した悲劇で、主役は「深紅の恋」と同じくマリア・ヤコビニ嬢とアムレート・ノヴェリ氏である。無声。

監督
ジェンナロ・リゲリ
出演キャスト
マリア・ヤコビニ オレステ・ビランチア アムレート・ノヴェリ Orietta Claudi
1918年

ファビオラ(1918)

  • 1918年
  • 出演(Fulvius 役)

エンリコ・ガッツォーニ監督、ファルアンダ、アムレート・ノヴェリ出演の宗教劇。無声。

監督
エンリコ・ガッツォーニ
出演キャスト
ファルアンダ アムレート・ノヴェリ ピエラ・ブービエル Valerir Fillipo
1917年

クリスタス

  • 1917年
  • 出演

イタリアチネス会社が1917年に全力を挙げて撮影した大作品である。キリストの偉大なる事跡を描写して居る傍ら、その時代に於ける暗黒のローマ及びエジプトに亘る生活史の半面も表現されている。壮麗な舞台装置やヴァイオレット・グリーン等の眼覚める様な染色など、南欧映画の特徴を完全に備えていた。イエスに扮するのはジョヴァンニ・パスクァリ氏、レダ・ディス嬢が聖母マリアに扮している。ちなみに此の映画は『此の度新しく日本キリスト教青年会の手に依って東洋一手権利附で買収せられたもので絶対に普通興行者の手にては公開されぬ逸品』であるそうな。無声。

監督
ジュリオ・アンタモロ
出演キャスト
ジョヴァンニ・パスクァリ レダ・ディス アムレート・ノヴェリ アウグスト・マストリピエトリ
1916年

真紅の恋

  • 出演(Barrene 役)

最近イタリア映画界に隆々たる勢力あり特殊組織よりなるフェルト会社の作品の一つで我国にも既に同社映画は多数公開された。主役は「復活(1917)」「さらば青春」等主演のマリア・ヤコビニ嬢で、その他アムレート・ノヴェリ氏、故アルフォンソ・カッシニ氏、リド・マネッティ氏等馴染ある老巧連が共演している。フランス文豪として世界に名を轟かしたテオフィル・ゴーティエ氏の小説により案を得てルチアーノ・ドリア氏が劇を作ったものである。無声。

監督
出演キャスト
マリア・ヤコビニ Garloni Talli Orietta Claudi アムレート・ノヴェリ
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2020/11/1更新
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