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年代別 映画作品( 1975年 ~ 1988年 まで合計5映画作品)

1988年

ロジャー・ラビット

  • 1988年12月3日(土)
  • アニメーション監督

アニメーションの登場人物の住む町・トゥーンタウンを守るため立ち上がった町の人気キャラクター・ロジャーと人間である探偵エディの活躍を、実写とアニメーションの合成で描いてゆく。エグゼクティヴ・プロデューサーはスティーヴン・スピルバーグとキャスリーン・ケネディ、製作はロバート・ワッツとフランク・マーシャル、監督は「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のロバート・ゼメキス、アニメーション監督はリチャード・ウィリアムス、ゲーリー・K・ウルフの原作を基にジェフリー・プライスとピーター・シーマンが脚本、撮影はディーン・カンディ、音楽はアラン・シルヴェストリが担当。出演はボブ・ホスキンス、クリストファー・ロイド、声の出演はチャールズ・フライシャー、キャスリーン・ターナーほか。

監督
ロバート・ゼメキス
出演キャスト
ボブ・ホスキンス クリストファー・ロイド ジョアンナ・キャシディ スタッビー・ケイ
1980年

ピンク・パンサー&クルーゾー警部

  • 1980年8月9日(土)
  • キャラクター創造

「ピンク・パンサー」シリーズの冒頭でおなじみのキャラクターであるピンク色の豹がクルーゾー警部や月星人、ピンクのカエル、シンデレラなどを相手に活躍する13のエピソードから構成されたアニメーション映画。製作はデイヴィッド・デパティー、監督はハウリー・プラット、音楽はヘンリー・マンシーニ、原案はリチャード・ウィリアムスが各々担当。

監督
ハウリー・プラット
出演キャスト
1978年

アンとアンディーの大冒険

  • 1978年3月18日(土)
  • 製作総指揮、監督

ラゲディ・アン(つぎはぎだらけのアン)というおんぼろ人形が、弟アンディーと共に、海賊船にさらわれたフランス人形バベットをさがすファンタジック・アドベンチャーを描くアニメーション・ミュージカル。製作総指揮・監督はリチャード・ウィリアムス、製作はリチャード・ホーナー、オリジナル・ストーリーとキャラクターはジョニー・グルーエル、脚本はパトリシア・サックレーとマクス・ウィルク、作詞・作曲はジョー・ラポソ、プロダクション・デザイナーはコニー・コール、ゼロックスとアニメーション撮影はアル・レゼック社、編集はハリー・チャン、リー・ケント、ケネス・マキルウェイン、マクウェル・セリグマンが各々担当。出演はクレア・ウィリアムス。

監督
リチャード・ウィリアムズ
出演キャスト
クレア・ウィリアムス
1977年

ピンクパンサー3

  • 1977年3月12日(土)
  • アニメーション監修

クルーゾーを渡さねば国連ビルを消す!とほうもない脅迫に立ち向うクルーゾー警部のドタバタ・シリーズ第3弾。製作・監督は「ピンク・パンサー2」「夕映え」のブレイク・エドワーズ、脚本はフランク・ウォルドマンとB・エドワーズ、撮影はハリー・ワックスマン、音楽はヘンリー・マンシーニ、作詞はドン・ブラック、主題歌はトム・ジョーンズ、タイトル・アニメーションはリチャード・ウィリアムスが各々担当。出演はピーター・セラーズ、ハーバート・ロム、コリン・ブレイクリー、レスリー・アン・ダウン、レナード・ロシターなど。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ピーター・セラーズ ハーバート・ロム コリン・ブレークリー レナード・ロジター
1975年

ピンク・パンサー2(1975)

  • 1975年12月13日(土)
  • タイトルアニメーション

「ピンクの豹」「暗闇でドッキリ」に続く『クルーゾー警部』シリーズ第3作目。製作・監督は「パーティ」のブレイク・エドワーズ、脚本はフランク・ウォルドマンとエドワーズの共同、撮影はジョフリー・アンスワース、音楽はヘンリー・マンシーニ、タイトル・アニメはリチャード・ウィリアムスが各々担当。出演はピーター・セラーズ、クリストファー・プラマー、カトリーヌ・シェル、ハーバート・ロム、バート・ウォーク、ピーター・アーンなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。デラックスカラー、パナビジョン。1975年作品。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ピーター・セラーズ クリストファー・プラマー カトリーヌ・シェル ハーバート・ロム
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2020/7/11更新
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