TOP > 人物を探す > スーザン・ティレル

年代別 映画作品( 1981年 ~ 2001年 まで合計11映画作品)

2001年

バディ・ボーイ

  • 2001年4月12日(木)
  • 出演(スーザン・ティレル 役)

のぞき好きな冴えない男が美女と親しくなるが、彼女は実は人肉マニアというブラックなサスペンス。危ない美女を演じるのは、「ナインス・ゲート」のエマニュエル・セイナー。

監督
Mark D. Hanlon
出演キャスト
エマニュエル・セニエ エイダン・ギレン スーザン・ティレル ハリー・グローナー
1997年

パウダー

  • 1997年4月19日(土)
  • 出演(Maxine 役)

不思議な力を持つ少年の姿を描くファンタジー・ロマン。監督・脚本は新鋭ヴィクター・サルヴァ。製作は「G.I.ジェーン」のロジャー・バーンバウムと「ブラインド・フューリー」のダニエル・グロドニック。製作総指揮は「ネゴシエーター」のライリー・キャスリン・エリス、ロバート・スヌーカルの共同。撮影は「秘密の花園」のジャジー・ジーリンスキー。音楽は「危険な動物たち」のジェリー・ゴールドスミス。美術は「リービング・ラスベガス」のウォルドマール・カリノウスキー。編集はデニス・M・ヒル。衣裳はベッツィー・コックス。特殊メイクは「バットマン」のジョーカーの特殊メイクを担当したトーマス・R・バーマンと、バリ・ドレイバンド・バーマンのコンビ。主演はTVシリーズ『インディ・ジョーンズ 若き日の冒険』のショーン・パトリック・フラナリー。共演は「ニクソン」のメアリー・スティーンバーゲン、「エイリアン3」のランス・ヘンリクセン、「インデペンデンス・デイ」のジェフ・ゴールドブラムほか。

監督
ヴィクター・サルヴァ
出演キャスト
メアリー・スティーンバージェン ショーン・パトリック・フラナリー ランス・ヘンリクセン ジェフ・ゴールドブラム
1991年

クライ・ベイビー

  • 1991年7月20日(土)
  • 出演(Ramona 役)

カルト・ムービーの傑作「ピンク・フラミンゴ」で知られるジョン・ウォーターズが、監督したミュージカル・ラブ・コメディ。製作はレイチェル・タラレイ。エグゼクティブ・プロデューサーはジム・エイブラハムズとブライアン・グレイザー。撮影はデヴィッド・インスレー。音楽はパトリック・ウィリアムス。ミュージック・スーパー・バイザーは「フットルース」「フラッシュダンス」のベッキー・マンクーソと「ペギー・スーの結婚」のティム・セクストン。編集はジャニス・ハンプトン。主演は、「シザーハンズ」のジョニー・デップとこれが初主演となるエイミー・ロケイン。共演は、「初恋物語」のスーザン・ティレル、イギー・アンド・ストゥージスのリードヴォーカルをつとめるイギー・ポップ、「ヘアースプレー」のリッキー・レイク、ポルノ界の女王トレイシー・ローズなど。

監督
ジョン・ウォーターズ
出演キャスト
ジョニー・デップ エイミー・ロケイン スーザン・ティレル ポリー・バーゲン
1994年

ネバダ・ミステリー 静けさは危険な香り

  • 1994年7月1日(金)
  • 出演(Jimmy Reed 役)

砂漠の小さな町で、謎の殺人鬼に命を狙われる父娘の危難を描いたサスペンス・スリラー。「E.T.」で天才子役としてデビューしながらも、10代でドラッグ漬けになったのをはじめ、私生活のトラブルが耐えなかったドリュー・バリモアが水着姿をはじめ、女性として美しく成長したところを見せている。監督はメイアート・エイヴィス。脚本は『ハロウィンIII』(V)の監督、トミー・リー・ウォーレス。撮影はポール・エリオット、音楽はジョナサン・イライアスが担当。共演はマット・フリューワー、「グレムリン」などジョー・ダンテ監督作品の常連ディック・ミラーほか。

監督
メイアート・エイヴィス
出演キャスト
マット・フルーワー ドリュー・バリモア リチャード・メイサー Karen Austin
1984年

エンジェル(1984)

  • 1984年6月9日(土)
  • 出演(Mosler 役)

昼は女高生、夜は売春婦という15歳の少女エンジェルを描く。ロジャー・コーマンから経営権を買収したニュー・ワールドが初めて自社で製作した作品。製作はロイ・ワッツとドナルド・P・ボーチャーズ。エグゼキュティヴ・プロデューサーはメル・パールとドン・レヴィン。監督はロバート・ヴィンセント・オニール。脚本はオニールとジョセフ・M・キャラが共同で執筆。撮影はアンディ・デイヴィス、音楽はクレイグ・サファンが担当。出演はドナ・ウィルクス、クリフ・ゴーマン、スーザン・ティレル、ディック・ショーン、ロリー・カルホーンなど。日本版字幕は戸田奈津子。CFIカラー、ビスタサイズ。1984年作品。

監督
ロバート・ヴィンセント・オニール
出演キャスト
クリフ・ゴーマン スーザン・ティレル ディック・ショーン ロリー・カルホーン
1981年

町でいちばんの美女 ありきたりな狂気の物語

  • 1981年
  • 出演(Vera 役)

日本でも人気のある作家/詩人のチャールズ・ブコウスキー作品、初の映画化で、原作は短編集『町でいちばんの美女』(邦訳・新潮社刊)に所収の表題作。多分にブコウスキーの自伝的な要素の詰まった、ある酔っ払いの詩人と娼婦の物語。監督と脚本は「未来は女のものである」「I LOVE YOU」のマルコ・フェレーリ、また脚本には「自転車泥棒」のセルジオ・アミディも参加。製作はマルコ・フェレーリの妻であるジャクリーヌ・フェレーリで、彼女は夫の作品のすべての製作を手掛けている。撮影は「死と処女」のトニーノ・デリ・コリ、音楽は「ラ・ピラート」などのフィリップ・サルド、美術は「エイジ・オブ・イノセンス/汚れなき情事」のダンテ・フェレッティ、編集はルッジェーロ・マストロヤンニがそれぞれ担当。出演は「チャイニーズ・ブッキーを殺した男」などの名優ベン・ギャザラ、「モンテカルロ殺人事件」のオルネラ・ムーティ、「クライ・ベイビー」のスーザン・ティレル、「僕と一緒に幾日か」のタニヤ・ロペールほか。84年に特集上映「イタリア映画祭in東京」で上映されたが、今回が初の劇場公開。

監督
マルコ・フェレーリ
出演キャスト
ベン・ギャザラ オルネラ・ムーティ スーザン・ティレル タニヤ・ロペール
1987年

フォービデン・ゾーン

  • 1987年7月4日(土)
  • 出演(Queen_Dris 役)

6次元の世界に入り込んでしまった一家族を描くミュージカル・ファンタジー。製作・監督・原案・脚本は音楽、小演劇で活躍するリチャード・エルフマン、エグゼクティヴ・プロデューサーはジーン・カニンガム、共同脚本はマシュー・ブライト、ニック・L・マーティンソン、ニック・ジェームズ、編集はアソシエイト・プロデューサー兼任のマーティン・W・ニコルソン、撮影はグレゴリー・サンドール、音楽はダニー・エルフマン。出演はエルヴィ・ヴィルシェーズ、スーザン・ティレルほか。

監督
リチャード・エルフマン
出演キャスト
エルヴェ・ヴィルシェーズ スーザン・ティレル マリー・パスカル・エルフマン Toshiro Boloney
1978年

続・男と女

  • 1978年5月13日(土)
  • 出演(Debbie/Alice 役)

19世紀のアメリカ西部での西部男とフランス女の恋の物語を描く。製作はアレクサンドル・ムヌーシュキンとジョルジュ・ダンシジェール、監督・脚本は「マイ・ラブ」のクロード・ルルーシュ、撮影はジャック・ルフランソワとスタンリー・コルテス、音楽はフランシス・レイ、プロダクション・デザイナーはロバート・クラットワージー、録音はジェームズ・ウェッブ、衣裳はトム・ドーソン、編集はジョルジュ・クロッツとファビアン・トージマンが各々担当。出演はジェームズ・カーン、ジュヌヴィエーヴ・ビジョルド、フランシス・ユステール、ジェニファー・ウォーレン、スーザン・ティレル、ロッシー・ハリス、リンダ・リー・リオンズ、ディアナ・ダグラス、フレッド・スタスマン、バーナード・ベレンズなど。

監督
クロード・ルルーシュ
出演キャスト
ジェームズ・カーン ジュヌヴィエーヴ・ビジョルド フランシス・ユステール ジェニファー・ウォーレン

海流のなかの島々

  • 1978年4月22日(土)
  • 出演(Lil 役)

バハマ諸島の島に住む中年をすぎ2度の結婚にも破れた芸術家の生涯を描く。製作はピーター・バートとマックス・パレヴスキー、監督は「パピヨン」のフランクリン・J・シャフナー、脚本はデン・バート・プティットクラーク、原作はアーネスト・ヘミングウェイの「海流のなかの島々」(新潮社刊)、撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽はジェリー・ゴールドスミス、プロダクション・デザイナーはウィリアム・J・クレバー、編集はロバート・スウィンクが各々担当。出演はジョージ・C・スコット、デイヴィッド・ヘミングス、ギルバート・ローランド、スーザン・ティレル、リチャード・エヴァンス、クレア・ブルーム、ジュリアス・ハリス、ハート・ボシュナー、ブラッド・サヴェージ、マイケル・ジェームズ・ウィックステッド、ヒルディ・ブルックス、ジェシカ・レインズ、ウォルター・フリーデル、チャールズ・ランプキンなど。

監督
フランクリン・J・シャフナー
出演キャスト
ジョージ・C・スコット デイヴィッド・ヘミングス ギルバート・ローランド スーザン・ティレル
1977年

アンディ・ウォーホールのBAD

  • 1977年4月23日(土)
  • 出演(Marry_Aiken 役)

アンディ・ウォーホルの門下生によって作られた女だけの殺人集団を描くスリラー。製作はジェフ・トーンバーグ、監督はジェッド・ジョンソン、脚本はパット・ハケットとジョージ・アバグナーロ、撮影はアラン・メッツガー、音楽はマイク・ブルームフィールドが各々担当。出演はキャロル・ベイカー、ペニー・キング、スーザン・ティレルなど。

監督
ジェッド・ジョンソン
出演キャスト
キャロル・ベイカー ペニー・キング スーザン・ティレル ステファニア・カシーニ
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2020/7/13更新
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