映画-Movie Walker > 人物を探す > ウナ・マーケル

年代別 映画作品( 1930年 ~ 1966年 まで合計45映画作品)

1966年

霧の中の虎

  • 1966年2月12日(土)公開
  • 出演(Mrs._Watkins 役)

イアン・ナイオールの小説を、ローウェル・S・ホウリーが脚色、「脱線あしか騒動」のノーマン・トーカーが監督した子供向きサスペンス。撮影はウィリアム・スナイダー、音楽はバディ・ベイカーが担当した。出演は「ムーン・パイロット」のブライアン・キース、「リバティ・バランスを射った男」のヴェラ・マイルズ、「首のない馬」のパメラ・フランクリンほか。

監督
ノーマン・トーカー
出演キャスト
ブライアン・キース ヴェラ・マイルズ パメラ・フランクリン サブウ
1962年

肉体のすきま風

  • 1962年12月25日(火)公開
  • 出演(Mrs._Winemiller 役)

テネシー・ウィリアムズの映画化で、ジェームズ・ポーの脚色により「戦場のドンキ・ホーテ」のピーターグレンビルが演出。撮影は「荒野の七人」のチャールズ・ラング、音楽はエルマー・バーンスタインが担当。出演者は、「アラモ」「バターフィールド8」のローレンス・ハーヴェイ、「ホンドー」のジェルディン・ペイジ、「ウエスト・サイド物語」のリタ・モレノのほか、ユーナ・マーケル、ジョン・マッキンタイアなど。ハル・B・ウォリス製作。

監督
ピーター・グレンヴィル
出演キャスト
ローレンス・ハーヴェイ ジェラルディン・ペイジ リタ・モレノ ウナ・マーケル

罠にかかったパパとママ

  • 1962年3月10日(土)公開
  • 出演(Verbena 役)

エリッヒ・ケストナーの小説「双児のロッテ」を映画化したホーム・コメディー。監督・脚色担当はデイヴィッド・スウィフト。撮影は「レッグス・ダイヤモンド」のルシエン・バラード。音楽は「ボクはむく犬」のポール・スミス。出演者はヘイリー・ミルズ(2役)、モーリン・オハラ、ブライアン・キース、チャールズ・ラグルズ、ウナ。マーケルなど。主題歌をトミー・サンズが歌っている。製作はウォルト・ディズニー。

監督
デイヴィッド・スウィフト
出演キャスト
ヘイリー・ミルズ モーリーン・オハラ ブライアン・キース チャールズ・ラグルズ
1960年

恋に税金はかからない

  • 1960年3月12日(土)公開
  • 出演(Ma_Larkin 役)

H・E・ベイツの小説『5月の可愛い蕾』の映画化。脚色はウィリアム・ロバーツ。スタッフは「それはキッスで始まった」のコンビで、監督はジョージ・マーシャル、撮影がロバート・ブロナー、音楽をジェフ・アレクサンダーが担当。出演は「それはキッスで始まった」のデビー・レイノルズ、「夜を楽しく」のトニー・ランドール、ポール・ダグラスら。製作フィリップ・バリー・ジュニア。

監督
ジョージ・マーシャル
出演キャスト
デビー・レイノルズ トニー・ランドール ポール・ダグラス フレッド・クラーク
1957年

歓びの街角

  • 1957年3月9日(土)公開
  • 出演(Mrs.Dugan 役)

エディ・フィッシャー、デビー・レイノルズの夫婦共演第1回のミュージカル・コメディ。フェリックス・ジャクソンのストーリーを「恋は巴里で」のノーマン・クラスナと、ロバート・カースン、アーサー・シークマンが脚色、「底抜け西部へ行く」のノーマン・タウログが監督した。撮影は「征服者(1955)」のウィリアム・スナイダー、音楽は「陽気のせいデス」のウォルター・シャーフ。主演は「艦隊は踊る」のデビー・レイノルズ、映画初出演のエディ・フィッシャーを中心に、「恋は巴里で」のトミー・ヌーナン、アドルフ・マンジュウ、新進のニタ・タルボットなど。

監督
ノーマン・タウログ
出演キャスト
エディ・フィッシャー デビー・レイノルズ アドルフ・マンジュウ トミー・ヌーナン
1955年

ケンタッキー人

  • 1955年8月11日(木)公開
  • 出演(Sophie 役)

「ヴェラクルス」のバート・ランカスターの第1回監督作品でフェリックス・ホルトの小説『ガブリエルの角笛』を「シェーン」のA・B・ガスリー・ジュニアが脚色、撮影は「ヴェラクルス」のアーネスト・ラズロ、音楽は「海底の黄金」のロイ・ウェブが担当する。出演者はランカスター自身の他、「欲望の谷」のダイアン・フォスター、「剣侠ロビン」のダイアナ・リン「真紅の女」のジョン・マッキンタイア、「メリイ・ウイドウ(1934)」のユーナ・マーケル、「豪傑カサノヴァ」のジョン・キャラディンなど。

監督
バート・ランカスター
出演キャスト
バート・ランカスター ドナルド・マクドナルド ダイアン・フォスター ダイアナ・リン

メリイ・ウィドウ(1952)

  • 1955年2月6日(日)公開
  • 出演(Kitty_Riley 役)

フランツ・レハールのワルツで著名な“メリー・ウィドウ”のオペレッタ(ヴィクター・レオン、レオ・ステイン合作)の4度目の映画化で、「錨を上げて」のジョー・パスターナクが1952年に製作したもの。「歌劇王カルーソ」のソニア・レヴィーンとウィリアム・ルドウィッグのティームが脚本をかき、「雨に濡れた欲情」のカーティス・バーンハートが監督した。色彩撮影(テクニカラー)は「王家の谷」のロバート・サーティース、音楽監督はジェイ・ブラックトンである。主演は「悪人と美女」のラナ・ターナーで、「ローズ・マリー(1954)」のフェルナンド・ラマスが共演、伊か「わが心に歌えば」のユーナ・マーケル、「永遠のアンバー」のリチャード・ヘイドン、トーマス・ゴメスらが出演する。アメリカではMGM社から発売された。

監督
カーティス・バーンハート
出演キャスト
ラナ・ターナー フェルナンド・ラマス ウナ・マーケル リチャード・ヘイドン
1953年

わが心に歌えば

  • 1953年7月14日(火)公開
  • 出演(Sister Marie 役)

現存のアメリカの女性歌手ジェイン・フロマンの半生を描くテクニカラーの音楽映画で、製作、脚本は「廃墟の群盗」の故ラマー・トロッティ、監督は「夫は偽者」のウォルター・ラングの担当。音楽監督はケン・ダービイ、撮影はレオン・シャムロイ。主演は「キリマンジャロの雪」のスーザン・ヘイワード、「虐殺の河」のロリー・カルホーン、「人生模様」のデイヴィッド・ウェインで、セルマ・リッター「イヴの総て」、ロバート・ワグナー「栄光何するものぞ」、ヘレン・ウェスコット「脱獄者の秘密」、ユーナ・マーケルらが助演。製作1952年。

監督
ウォルター・ラング
出演キャスト
スーザン・ヘイワード ロリー・カルホーン デイヴィッド・ウェイン セルマ・リッター
1951年

泣き笑いアンパイヤ

  • 1951年6月5日(火)公開
  • 出演(Betty_Johnson 役)

「氷上の死」のジョン・ベックが製作、「春の珍事」のロイド・ベーコンが監督した1950年作品。「特ダネ女史」のフランク・タシュリンが脚本、チャールズ・ロートンが撮影、ハインツ・ロームヘルド(「虚栄の花」)が作曲に当る。主演は、「夢の宮廷」のウィリアム・ベンディックスで、「逃げた花嫁」のユーナ・マーケル、「帰郷(1948)」のレイ・コリンズ、「善人サム」のウィリアム・フローリー、以下トム・ダンドリー、グロリア・ヘンリイ等が助演。

監督
ロイド・ベーコン
出演キャスト
ウィリアム・ベンディックス ウナ・マーケル レイ・コリンズ グロリア・ヘンリー
1950年

アフリカ珍道中

  • 1950年10月3日(火)公開
  • 出演(Julia_Quimby 役)

2人の男がアフリカで繰り広げる騒動を描くコメディで、珍道中シリーズ第2作。ドン・ハートマンとサイ・バートレットの原作の映画化で、脚本はフランク・バトラーとハートマンが執筆。製作はポール・ジョーンズ、監督はヴィクター・シェルツィンゲル、撮影はテッド・テツラフ、音楽はヴィクター・ヤング、ジョニー・バーク、ジミー・ヴァン・ヒューゼン、編集はアルマ・マクローリーが担当。出演はボブ・ホープ、ビング・クロスビー、ドロシー・ラムーア、ウナ・マーケルなど。

監督
ヴィクター・シェルツィンゲル
出演キャスト
ボブ・ホープ ビング・クロスビー ドロシー・ラムーア ウナ・マーケル
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