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年代別 映画作品( 1951年 ~ 2007年 まで合計69映画作品)

2007年

ハンニバル・ライジング

  • 2007年4月21日(土)公開
  • 製作

「ロング・エンゲージメント」のギャスパー・ウリエルがハンニバルの青年期を演じたシリーズ最新作。「マイアミ・バイス」のコン・リーが「SAYURI」に続き日本人役を好演。

監督
ピーター・ウェーバー
出演キャスト
ギャスパー・ウリエル コン・リー リス・エヴァンス ケヴィン・マクキッド
2003年

レッド・ドラゴン

  • 2003年2月8日(土)公開
  • 製作

「羊たちの沈黙」以前のエピソードを描く“レクター博士3部作”の第1章。アンソニー・ホプキンス演じるレクター博士の過去の姿はもちろん、数々のナゾも解明される話題作だ。

監督
ブレット・ラトナー
出演キャスト
アンソニー・ホプキンス エドワード・ノートン レイフ・ファインズ ハーヴェイ・カイテル
2001年

ハンニバル

  • 2001年4月7日(土)公開
  • 製作

アカデミー作品賞に輝いた「羊たちの沈黙」の続編がついに完成。FBI捜査官クラリスと殺人鬼レクター博士との奇妙な関係を、ショッキングな見せ場満載で描く衝撃作。

監督
リドリー・スコット
出演キャスト
アンソニー・ホプキンス ジュリアン・ムーア レイ・リオッタ フランキー・フェイゾン
2000年

U-571

  • 2000年9月9日(土)公開
  • 製作

 実際にあった連合軍の暗号機奪取作戦をヒントに、手に汗握るスリリングなアクション・ドラマを創造。絶体絶命の極限状況下での男たちの戦いをダイナミックにつづる。

監督
ジョナサン・モストウ
出演キャスト
マシュー・マコノヒー ビル・パクストン ハーヴェイ・カイテル ジョン・ボン・ジョヴィ
1998年

ブレーキ・ダウン

  • 1998年1月24日(土)公開
  • 製作

ドライブの途中、見知らぬ場所で愛妻を誘拐された男の奪回劇を描いたサスペンス・カーアクション。スティーヴン・スピルバーグの「激突!」やロバート・アルドリッチの「北国の帝王」を彷彿とさせる演出を見せた監督は、これが劇場用映画となるジョナサン・モストウ。脚本は、モストウの原案を基に彼とサム・モンゴメリーが共同で執筆。製作は「ドラゴンハート」のディノ・デ・ラウレンティスと彼の娘で「バウンド」のマーサ・デ・ラウレンティス。撮影は「心の指紋」のダグ・ミルサム、音楽は「コナン・ザ・グレート」のベイジル・ポールドゥーリス、美術は「イヤー・オブ・ザ・ドラゴン」のヴィクトリア・ポール、編集は「トータル・リコール」のデレク・ブレシンと「ロビン・フッド」(91)のケヴィン・ステット、衣裳は「恋のゆくえファビュラス・ベイカー・ボーイズ」のテリー・ドレスバッハ、スタント・コーディネーターと第二班監督は「氷の微笑」のジェームズ・アーネットが担当。主演は「エクゼクティブ デシジョン」のカート・ラッセル。共演は「イベント・ホライゾン」のキャスリーン・クインラン、「ニクソン」のJ・T・ウォルシュ、「コン・エアー」のM・C・ゲイニー、「イベント・ホライゾン」のジャック・ノーズワーシーほか。

監督
ジョナサン・モストウ
出演キャスト
カート・ラッセル ジェイ・ティー・ウォルシュ キャスリーン・クインラン エム・シー・ゲイニー
1997年

アンフォゲタブル

  • 1997年1月15日(水)公開
  • 製作

他人の記憶を移植する薬剤を使って、妻殺しの真犯人を探す医師の姿を描くスリラー。監督は「もう一度殺して」『甘い毒』(V)などサスペンスを得意とするジョン・ダール。製作は「ドラゴンハート」のディノ・デ・ラウレンティスと彼の娘マーサ・デ・ラウレンティス。音楽は「バーチュオシティ」のクリストファー・ヤング。美術はロブ・ピアソン。主演は「ノー・エスケイプ」のレイ・リオッタ。共演は『甘い毒』(V)に続いてダールと組んだリンダ・フィオレンティーノ。他に「ムーンライト&ヴァレンチノ」のピーター・コヨーテ、舞台出身のクリストファー・マクドナルド、「クイズ・ショウ」のデイヴィッド・ペイマー、「TOO BEAUTIFUL TO KILL」のキム・キャトラルなど。エンド・クレジットに流れるのはナット・キング・コールの『Unfogettable』。

監督
ジョン・ダール
出演キャスト
レイ・リオッタ リンダ・フィオレンティーノ ピーター・コヨーテ クリストファー・マクドナルド
1996年

暗殺者

  • 1996年2月3日(土)公開
  • 製作総指揮

新旧二人の暗殺のプロフェッショナル同士の死闘を、ハードボイルド・タッチで描いたサスペンス・アクション。監督は「マーヴェリック」のリチャード・ドナー。本作で一躍脚光を浴びたアンディ・ウォシャウスキーとラリー・ウォシャウスキーの原案を、彼らとブライアン・ヘルゲランドが脚色。製作はドナー、「ダイ・ハード」「リッチー・リッチ」のジョエル・シルヴァー、ブルース・エヴァンス、レイノルド・ギデオン、アンドリュー・ラザー、ジム・ヴァン・ウィックの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは「フリー・ウィリー1、2」のローレン・シュラー=ドナーと、「逃亡者」のディノ・デ・ラウレンティス。撮影は「硝子の塔」のヴィルモス・ジグモンド、音楽は「バッドボーイズ(1995)」のマーク・マンシーナ、美術は「デイズ・オブ・サンダー」のトム・サンダース、編集は「ゴッドファーザーPARTII」のリチャード・マークスがそれぞれ担当。主演は「スペシャリスト」「ジャッジ・ドレッド」のシルヴェスター・スタローン、「デスペラード」のアントニオ・バンデラス、「9か月」のジュリアン・ムーア。

監督
リチャード・ドナー
出演キャスト
シルベスター・スタローン アントニオ・バンデラス ジュリアン・ムーア
1994年

モンテカルロ殺人事件

  • 1994年4月16日(土)公開
  • 製作

ヨーロッパの社交場モンテカルロに展開する珍妙な殺人事件の騒動を、8大スターの競演で描いたミステリーコメディ。60年製作の『Crimen』を元に、チャールズ・シャイアー、ナンシー・マイヤーズ、スティーヴ・クルーガーが脚本を執筆、本作がデビュー作となるユージン・レヴィの監督でリメイク。製作は「キングコング(1976)」のディノ・デ・ラウレンティス。撮影は「アマルコルド」のジュゼッペ・ロトゥンノ、音楽は「スリー・オブ・ハーツ」のリチャード・ギブスが担当。出演は94年3月4日に急死した「クール・ランニング」のジョン・キャンディ、「カーリー・スー」のジェームズ・ベルーシ、「ラスト・ショー2」のシビル・シェパードほか。

監督
ユージン・レビイ
出演キャスト
ジョン・キャンディ ジェームズ・ベルーシ シビル・シェパード ショーン・ヤング
1993年

BODY ボディ

  • 1993年3月6日(土)公開
  • 製作

急死した老大富豪の殺人容疑者となった彼の愛人と、その弁護士の危険な駆け引きを描くエロティック・サスペンス。監督は「ブルックリン最終出口」のウリ・エデル、製作は「イヤー・オブ・ザ・ドラゴン」のディノ・デ・ラウレンティス、エグゼクティヴ・プロデューサーは「フットルース」のメリンダ・ジェイソン、スティーブン・ドイッチ。脚本はブラッド・マーマン、撮影は「フルメタル・ジャケット」のダグラス・ミルサム、音楽はグリーム・レヴェルが担当。主演は「プリティ・リーグ」のマドンナ、「ホワイト・サンズ」のウィレム・デフォー、「殺人課」のジョー・マンティーニャ、「パトリオット・ゲーム」のアン・アーチャー。

監督
ウリ・エデル
出演キャスト
マドンナ ウィレム・デフォー ジョー・マンテーニャ アン・アーチャー
1992年

カフス!

  • 1992年6月27日(土)公開
  • 製作総指揮

サンフランシスコの民間警察パトロール・スペシャル(市警察が人手不足の解消のために管轄ごとの警察権を民間に売却、警察フランチャイズ権を保有している人々をいう)の署長となって、兄の仇を討とうとするお調子者のヒーローの活躍を描くアクション・ドラマ。監督は「スタンド・バイ・ミー」の脚本家で本作が監督デビューとなるブルース・A・エヴァンス、製作は「スタンド・バイ・ミー」の共同脚本家レイノルド・ギデオン、エグゼクティヴ・プロデューサーは「逃亡者(1990)」のディノ・デ・ラウレンティス、脚本もエヴァンズとギデオンの共同。撮影は「ベイビー・トーク」のトーマス・デル・ルース、音楽は「トップガン」のハロルド・フォルターメイヤーが担当。

監督
ブルース・A・エヴァンス
出演キャスト
クリスチャン・スレーター トニー・ゴールドウィン ミラ・ジョヴォヴィッチ ブルース・ボックスライトナー
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