映画-Movie Walker > 人物を探す > スーザン・ストラスバーグ

年代別 映画作品( 1956年 ~ 1996年 まで合計17映画作品)

1996年

マリリン・モンロー ライフ・アフター・デス

  • 1996年当年公開
  • 出演

永遠のスター女優マリリン・モンローの人生を追ったドキュメンタリー。生前のマリリンと親しくビジネスパートナーでもあった写真家ミルトン・グリーンの遺児アンソニー・グリーンが製作総指揮をつとめて全面協力。初公開となるアーサー・ミラーとの結婚式を撮ったプライヴェート・フィルム、「バス停留所」「王子と踊り子」などの舞台裏を見せるラッシュ・フィルムがデジタル処理された鮮明画像で見られるほか、『PLAYBOY』誌の創設者ヒュー・ヘフナー、作家のノーマン・メイラー、女優でマリリンの友人でもあったスーザン・ストラスバーグ(98年死去)ら、関係者の貴重なインタヴューも収録している。監督・脚本はゴードン・フリードマン。撮影はヴィング・ソコルスキー。音楽はペーター・カール・ガンデラップ。

監督
ゴードン・フリードマン
出演キャスト
マリリン・モンロー ミルトン・エイチ・グリーン ホワイティ・スナイダー スーザン・ストラスバーグ
1986年

デルタ・フォース

  • 1986年5月24日(土)公開
  • 出演(Debra_Levine 役)

ハイジャックされた707の人質を救出する、特殊部隊デルタ・フォースの活躍を描くアクション。製作・監督・脚本はキャノン・グループの総帥でもある「暗黒街の顔役(1974)」のメナヘム・ゴーラン、製作は他にヨーラム・グローバス、脚本は他にジェームズ・ブルーナー。撮影はデイヴイツド・ガーフィンケル、音楽はアラン・シルヴェストリが担当。出演はチャック・ノリス、リー・マーヴィン、マーティン・バルサムなど。

監督
メナヘム・ゴーラン カルロス・ジル
出演キャスト
チャック・ノリス リー・マービン マーティン・バルサム ジョーイ・ビショップ
1980年

ブルー・エクスタシー 官能の夜

  • 1980年6月7日(土)公開
  • 出演(Bobbie 役)

同じ年頃の女の子より年上の女性とのセックスの方が満足できる男の遍歴を描く恋愛映画。製作総指揮はスティーブン・ロスとハロルド・グリーンバーグ。製作はロバート・ラントスとクロード・エイルー。監督はジョージ・カッツェンダー。脚本はポール・ゴットリーブ。原作はスティーヴン・ビジンツェー。撮影はミクロス・レンテ。音楽はティボール・ポルガー。出演はトム・ベレンジャー、カレン・ブラック、スーザン・ストラスバーグ、アレクサンドラ・スチュワルトなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。日本での公開時は成人映画館での上映となった。

監督
ジョージ・カッツェンダー
出演キャスト
トム・ベレンジャー カレン・ブラック スーザン・ストラスバーグ アレクサンドラ・スチュワルト
1978年

マニトウ

  • 1978年4月15日(土)公開
  • 出演(Karen_Tandy 役)

ある女性の背中より400年前の霊魂が、再び世に生まれ出てくる姿を描く。製作総指揮はメルビン・G・ゴーディ、製作・監督は「アニマル大戦争」のウィリアム・ガードラー、脚本はウィリアム・ガードラーと卜ーマス・ポープ、原作はグラハム・マスタートン(日本ヘラルド映画出版局刊)、撮影はミシェル・ユーゴー、音楽はラロ・シフリン、特殊効果はジーン・グリッグ、オプチカルはデイル・テイトが各々担当。出演はスーザン・ストラスバーグ、トニー・カーチス、マイケル・アンサラ、ステラ・スティーブンス、ジョン・セダー、アン・サザーン、バージェス・メレディスなど。日本語版監修は明日香欽一。ドルビー・サウンド・システム。CFIカラー、パナビジョン。1978年作品。

監督
ウィリアム・ガードラー
出演キャスト
スーザン・ストラスバーグ トニー・カーティス マイケル・アンサラ ステラ・スティーヴンス
1977年

ジェット・ローラー・コースター

  • 1977年7月16日(土)公開
  • 出演(Fran 役)

ローラー・コースターに大惨事を起こし、現金をゆすりとろうとする若者とそれに対する捜査陣をセンサラウンド音響と共に描く。製作はジェニングス・ラング、監督は「カリブの嵐」のジェームズ・ゴールドストーン、脚本はリチャード・レヴィンソンとウィリアム・リンク、ストーリーはサンフォード・シェルドン、R・レヴィンソン、W・リンク、原案はトミー・クック(ノヴェライゼーション/バートン・ウォール著・三笠書房刊)、撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽はラロ・シフリンが各々担当。出演はジョージ・シーガル、リチャード・ウィドマーク、ティモシー・ボトムズ、ヘンリー・フォンダ、ハリー・ガーディノ、スーザン・ストラスバーグなど。

監督
ジェームズ・ゴールドストーン
出演キャスト
ジョージ・シーガル リチャード・ウィドマーク ティモシー・ボトムズ ヘンリー・フォンダ
1972年

二重スパイ 国際謀略作戦

  • 1972年5月13日(土)公開
  • 出演(Karen 役)

他人の脳から抽出した液体を自分の体内に注入し、その脳の持ち主の記憶をたどり、二重、三重のスパイ活動を展開する。製作はジャック・レアード、監督はボリス・シーガル、脚本はエイドリアン・スパイズ、原作はカート・シオドマク、撮影はペトラス・シュロンプ、音楽はビル・バイヤーズが各々担当。出演はデイヴィッド・マッカラム、スーザン・ストラスバーグ、ヘルムート・カートナー、ロバート・ウェバー、ハーバート・フライシュマン、リリー・パルマーなど。

監督
ボリス・シーガル
出演キャスト
デイヴィッド・マッカラム スーザン・ストラスバーグ ヘルムート・カートナー ロバート・ウェバー
1970年

姉妹(1969)

  • 1970年6月20日(土)公開
  • 出演(Martha 役)

深くデリケートな姉妹の愛の世界……傷つき散った耽美の花。製作はアレッサンドロ・フレイ、監督はこの作品でデビューのロベルト・マレノッティ。脚本は「81/2」のブルネロ・ロンディとロベルト・マレノッティの共作。撮影はジュリオ・アルボニコ、音楽は「夜」のジョルジョ・ガスリーニが担当。出演は「個人教授」のナタリー・ドロン、「暗殺」のスーザン・ストラスバーグ、「テオレマ」のマッシモ・ジロッティ、ほかにジャンカルロ・ジャンニーニなど。テクニカラー、テクニスコープ

監督
ロベルト・マレノッティ
出演キャスト
ナタリー・ドロン スーザン・ストラスバーグ マッシモ・ジロッティ ジャンカルロ・ジャンニーニ
1968年

暗殺(1968)

  • 1968年当年公開
  • 出演(Emma_Gineta 役)

ルイス・ジョン・カルリーノの脚本(彼はシシリーとアメリカを背景とするこの物語のために、2年の歳月を費やし、その歴史的事実を調査した)を「寒い国から帰ったスパイ」のマーティン・リットが監督。マフィアに属する兄弟の愛を描いた感動作。撮影は「質屋」のボリス・カウフマン、音楽は「ブリット」のラロ・シフリン、美術はタンビ・ラーセン、編集はフランク・ブラクト。出演は「パリは燃えているか」のカーク・ダグラス、「駅馬車(1965)」のアレックス・コード、スーザン・ストラスバーグ、イレーネ・パパスほか。製作は主演のカーク・ダグラス。

監督
マーティン・リット
出演キャスト
カーク・ダグラス アレックス・コード イレーネ・パパス ルーサー・アドラー

青春の海(1968)

  • 1968年当年公開
  • 出演(Bunny 役)

記録映画「裸の海」を製作・監督しアカデミー賞候補にあがったことのあるアレン・H・マイナーが脚本・監督を担当した海洋ドラマ。撮影はルイス・ジェニングスとポール・イヴァノ、音楽はウィリアム・ラヴァが担当した。出演は舞台・TV出身で劇場用映画はこれが初めてのクリストファー・ジョーンズ、「白昼の幻想」のスーザン・ストラスバーグ、「ポリアンナ」のリチャード・イーガンほか。製作はウィリアム・コンラッド。

監督
アレン・H・マイナー
出演キャスト
クリストファー・ジョーンズ スーザン・ストラスバーグ リチャード・イーガン アン・サザーン

白昼の幻想

  • 1968年5月18日(土)公開
  • 出演(Sally 役)

ジャック・ニコルソンの脚本を「マシンガン・シティ」のロジャー・コーマンが製作・監督した作品でLSDを服用した1人の青年が体験する“幻想の旅”をスクリーンに再現したもの。撮影はアーチ・R・ダルゼルで特殊モンタージュや特殊レンズ、オプティカル処理などを駆使し、妖しく美しい幻想の数々を映像化している。音楽はアメリカン・ミュージック・バンドの演奏。衣裳はリチャード・ブルーノ、特殊セットをディック・バーンとカール・ブレイナードが担当。出演はピーター・フォンダ、スーザン・ストラスバーグ、ブルース・ダーン、デニス・ホッパー、サリ・サッチスほか。

監督
ロジャー・コーマン
出演キャスト
ピーター・フォンダ スーザン・ストラスバーグ ブルース・ダーン デニス・ホッパー
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