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年代別 映画作品( 1959年 ~ 1966年 まで合計5映画作品)

1966年

アトランティス征服

  • 1966年1月26日公開
  • 出演(Antinea 役)

ローマ神話からアルキバルド・ゾウンズ・ジュニアがストーリーを書き、アレッサンドロ・コンティネンツァ、ヴィットリオ・コッタファヴィ、ドゥッチョ・テッサリら三人が共同で脚色、ヴィットリオ・コッタファヴィが監督した歴史アクション。撮影はカルロ・カルリーニ、音楽はジーノ・マリヌッツィが担当した。出演は、レグ・パーク、「真昼の欲情」のフェイ・スペイン、エットレ・マンニ、ルチアーノ・マリン、ローラ・アルティアン、マリオ・ペトリなど。製作はアキーレ・ピアッツイ。テクニカラー・テクニラマ。

監督
ヴィットリオ・コッタファヴィ
出演キャスト
レグ・パーク フェイ・スペイン エットレ・マンニ ルチアーノ・マリン
1963年

悪いやつ

  • 1963年10月6日公開
  • 出演(France_Culloran 役)

シーサイド・タウンを恐怖に陥れた無軌道な暴行魔と刑事の対決を描いたもので、アルバート・ザグスミスの「ビート・ジェネレイション」を「黄金の腕」のルイス・メルツァー、「アッシャー家の惨劇」のリチャード・マシスンが共同で脚本を、「突撃ヤンキー部隊」のチャールズ・ハースが監督した。出演者は「史上最大の作戦」のレイ・ダントン、演劇畑のスティーヴ・コクラン「先生のお気に入り」以来第2のモンローといわれる。マミー・ヴァン・ドーレン、ロバート・ミッチャム2世のジム・ミッチャム、チャップリン2世など。特別出演にルイ・アームストロング。

監督
チャールズ・ハース
出演キャスト
スティーヴ・コクラン マミー・ヴァン・ドーレン レイ・ダントン フェイ・スペイン
1962年

ブラック・ゴールド

  • 1962年7月31日公開
  • 出演(Julie 役)

ハリー・ホワイティントンの原作をボブ・ダンカンとワンダ・ダンカンが脚色、テレビの“シャイヤン”シリーズのレスリー・H・マーティンソンが監督したアクション・ドラマ。撮影はハロルド・スタイン、音楽はハワード・ジャクソン。出演は「ミスタア・ロバーツ」のフィリップ・ケイリー、「二十歳の火遊び」のダイアン・マクベイン、「暗黒の大統領カポネ」のフェイ・スペインなど。

監督
レスリー・H・マーティンソン
出演キャスト
ダイアン・マクベイン フィリップ・ケイリー ジェームズ・ベスト フェイ・スペイン
1959年

暗黒の大統領カポネ

  • 1959年5月26日公開
  • 出演(Maureen 役)

禁酒法実施時代のアメリカ暗黒街に君臨したアル・カポネの半生を、実録風に描いた犯罪ドラマ。監督はリチャード・ウィルソンがあたり、脚本はマルヴィン・ウォルドとヘンリー・グリーンバーグが共同して書き下ろしている。撮影はルシアン・バラード。音楽はデイヴィッド・ラクシン。主演は「針なき時計」のロッド・スタイガー、共演に「真昼の欲情」のフェイ・スペイン、マーヴィン・ヴァイ、ジェームズ・グレゴリー、ネーミア・パーソフ、ルイス・チャールズ、ジョー・デ・サンティスほか。

監督
リチャード・ウィルソン
出演キャスト
ロッド・スタイガー フェイ・スペイン マーヴィン・ヴァイ ジェームズ・グレゴリー

真昼の欲情

  • 1959年4月17日公開
  • 出演(Darl_Jill 役)

アースキン・コールドウェル原作小説「神の小さな土地」を映画化した作品。25年前に書かれたこの小説は、以来1000万部近くを売り、たえず検閲や風俗問題で話題をよんだものである。原作者コールドウェルは、ロケハンに随行したほか、しばしば撮影に助言を与え、主題歌の作詞もおこなっている。監督にあたったのは「最前線」「西部の人」のアンソニー・マン、脚色を「無頼の群」のフィリップ・ヨーダンが担当している。撮影は「西部の人」のアーネスト・ホーラー。音楽エルマー・バーンスタイン。出演者は「最前線」のロバート・ライアン、「裸者と死者」のアルド・レイ、「拳銃の罠」のティナ・ルイス、新人フェイ・スペイン、バディ・ハケット、ジャック・ロード、ヴィック・モロー、ヘレン・ウェスコット等。製作シドニー・ハーモン。黒白・スタンダードサイズ。1958年作品。

監督
アンソニー・マン
出演キャスト
ロバート・ライアン アルド・レイ ティナ・ルイス バディ・ハケット
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