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年代別 映画作品( 1962年 ~ 1984年 まで合計5映画作品)

1984年

デッドライン USA

  • 1984年1月7日(土)公開
  • 出演(Rienzi 役)

報道の自由と社会正義のために犯罪組織と闘う新聞社の編集長の活躍を描く。製作はソル・C・シーゲル、監督・脚本は「弾丸を噛め」のリチャード・ブルックス、撮影はミルトン・クラスナー、音楽はライオネル・ニューマン、編集はウィリアム・B・マーフィー、美術はライル・ウィーラーとジョージ・パトリックが各々担当。出演はハンフリー・ボガート、エセル・バリモア、キム・ハンター、エド・ベグリー、ウォーレン・スティーヴンス、マーティン・ゲーベルなど。(『大都会の牙』)というタイトルでTV放映された。

監督
リチャード・ブルックス
出演キャスト
ハンフリー・ボガート エセル・バリモア キム・ハンター エド・ベグリー
1971年

大脱獄(1970)

  • 1971年1月23日(土)公開
  • 出演(Le_Goff 役)

辛辣な風刺精神と冷徹な人間描写による、西部の刑務所の暴動と脱獄を描くアクション劇。製作総指揮はC・O・エリクソン、製作・監督は「クレオパトラ(1963)」のジョセフ・L・マンキーウィッツ、脚本は「俺たちに明日はない」のコンビ、デイヴィッド・ニューマンとロバート・ベントン、撮影はハリー・ストラドリング・ジュニア、音楽はチャールズ・ストラウスがそれぞれ担当。出演は「アレンジメント<愛の旋律>」のカーク・ダグラス、「ウェスタン」のヘンリー・フォンダ、「ワイルドバンチ」のウォーレン・オーツ、「マッケンナの黄金」のバージェス・メレディス、「夜の大捜査線」のリー・グラント。その他、ヒューム・クローニン、アーサー・オコンネル、マーティン・ゲーベルなど。テクニカラー、パナビジョン。1970年作品。

監督
ジョセフ・L・マンキーウィッツ
出演キャスト
カーク・ダグラス ヘンリー・フォンダ ヒューム・クローニン ウォーレン・オーツ
1969年

セメントの女

  • 1969年3月1日(土)公開
  • 出演(Al Munger 役)

「トニー・ローム殺しの追跡」の続篇で、スタッフはほとんど同じ。原作はマーヴィン・H・アルバート、脚色はマーヴィン・H・アルバートとジャック・ガス、監督はゴードン・ダグラスが担当した。撮影はジョセフ・バイロック、音楽は「夕陽よ急げ」のヒューゴー・モンテネグロが担当。出演はフランク・シナトラのほかに、「バンドレロ」のラクェル・ウェルチ、ダン・ブロッカー、前作にひき続きリチャード・コンテなど。製作はアーロン・ローゼンバーグ。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
フランク・シナトラ ラクウェル・ウェルチ ダン・ブロッカー リチャード・コンテ
1964年

マーニー

  • 1964年8月29日(土)公開
  • 出演(Sidney_Strutt 役)

ウインストン・グラハムの原作をジェイ・プレッソン・アレンが脚色、「鳥」のアルフレッド・ヒッチコックが製作・演出したミステリー・ドラマ。撮影はロバート・バークス、音楽はバーナード・ハーマンが担当した。出演は「鳥」のティッピー・ヘドレン、「わらの女」のショーン・コネリー、「逆転」のダイアン・ベーカーほかに、アラン・ネイピア、ルイーズ・ラサム、マーティン・ゲーベルなど。

監督
アルフレッド・ヒッチコック
出演キャスト
ティッピー・ヘドレン ショーン・コネリー ダイアン・ベーカー ルイーズ・ラサム
1962年

暗黒街の野獣

  • 1962年5月1日(火)公開
  • 出演(George_Vincent 役)

原作者ウォーレス・ウェアがポール・モナシュと共同で脚色したものを、ボリス・シーガルが監督したアクションドラマ。撮影は「独立騎兵隊」のウィリアム・W・スペンサー、音楽はジェリー・ゴールドスミスが担当。出演は新人のマーク・リッチマン、キャロル・ロッセン、フィリップ・オーバーなど。製作はチャールズ・ラッセル。

監督
ボリス・シーガル
出演キャスト
マーク・リッチマン マーティン・ゲーベル フィリップ・パイン キャロル・ロッセン
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