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年代別 映画作品( 1973年 ~ 2010年 まで合計11映画作品)

2010年

美女と野獣 ディズニー デジタル 3D

  • 2010年10月9日(土)公開
  • 出演(声)(野獣 役)

1991年に公開されたディズニーの名作アニメが19年の時を経て3D化。美女と醜い野獣との純粋な愛を描き、当時、アニメーション映画として初めてアカデミー賞最優秀作品賞にノミネートされ大ヒットを記録した。最新技術により、美女と野獣が愛を誓うかのように踊るダンスシーンのほか、可愛らしくてユニークなキャラクターたちが復活。

監督
ゲイリー・トルースデール カーク・ワイズ
出演キャスト
ペイジ・オハラ ロビー・ベンソン リチャード・ホワイト レックス・エヴァーハート
2002年

美女と野獣 ラージ・スクリーン・フォーマット版

  • 2002年1月1日(火)公開
  • 出演(Beast 役)

魔法によって恐ろしい姿に変えられてしまった醜い野獣と、美しい娘とのラブストーリー。1991年に公開されたオリジナル版を、約10倍の面積をもつジャイアント・スクリーン用に新たに仕上げた。監督はゲイリー・トズルースデイルとカーク・ワイズの共同。2人は本作のオリジナル版の後、「ノートルダムの鐘」、「アトランティス/失われた帝国」も共同で監督している。製作総指揮・作詞は「アラジン」のハワード・アシュマン。製作は「ライオン・キング」のドン・ハーン。作曲・作詞は「アラジン」のアラン・メンケン。

監督
ゲイリー・トゥルースデイル カーク・ワイズ
出演キャスト
ペイジ・オハラ ロビー・ベンソン リチャード・ホワイト レックス・エヴァーハート
1992年

美女と野獣(1991)

  • 1992年9月23日(水)公開
  • 出演(声)(Beast 役)

ギリシャ神話以来親しまれてきた、美女と野獣のロマンティックなラヴ・ストーリーをアニメ化した作品。18世紀のフランスの作家ボーモン&ヴィルヌーヴが発表した版を原作としている。製作は「リトル・マーメイド」のドン・ハーン、エグゼクティヴ・プロデューサーはハワード・アシュマン、監督はゲイリー・トゥルースデイルとカーク・ワイズの共同、脚本はリンダ・ウールヴァートン、作曲のアラン・メンケン、作詞のハワード・アシュマンも「リトル・マーメイド」のコンビで、91年度アカデミー作曲賞と主題歌賞を受賞している。

監督
ゲイリー・トゥルースデイル カーク・ワイズ
出演キャスト
ペイジ・オハラ ロビー・ベンソン リチャード・ホワイト レックス・エヴァーハート
1988年

レンタ・コップ

  • 1988年4月23日(土)公開
  • 出演(Pitts 役)

殺人事件の目撃者の命を守るため元刑事がレンタ・コップとなって活躍するアクション映画。製作はレイモンド・ワグナー、脚本はデニス・シュラックとマイケル・ブロジェット、監督はTVムービー「将軍」「警察署長」などのジェリー・ロンドン、撮影はジュゼッペ・ロトゥンノ、音楽はジェリー・ゴールドスミスが担当。出演はバート・レイノルズ、ライザ・ミネリ、ディオンヌ・ワーウィックほか。ドルビー・ステレオ。

監督
ジェリー・ロンドン
出演キャスト
バート・レイノルズ ライザ・ミネリ ジェームズ・レマー リチャード・メイサー
1984年

ロンリーウェイ

  • 1984年5月12日(土)公開
  • 出演(Billy Mills 役)

1964年の東京オリンピックで鮮やかな逆転劇を演じたビリー・ミルズの半生を描く伝記映画。製作はアイラ・イングランダー、監督はジャーナリスト出身のドナルド・エヴェレット、脚本はへンリー・ビーンとシャール・ヘンドリックスの共同。撮影はフランソワ・プロタ、プロダクションデザイナーはキャロル・スピアが担当。出演はロビー・ベンソン、パット・ヒングル、クローディア・クロン、ジェフ・マクラケン、オーガスト・シェレンバーグ、デニス・ラクロワなど。

監督
ドナルド・エヴェレット
出演キャスト
ロビー・ベンソン パット・ヒングル クローディア・クロン ジェフ・マクラケン
1983年

マイ・ハート マイ・ラブ(1980)

  • 1983年4月2日(土)公開
  • 出演(Jud Templeton 役)

ある日、突然、医師から余命いくばくもないことを宣告された宣伝エージェントと13年前に別れた妻子との愛を描く。製作は「チェンジリング」のジョエル・B・マイケルズとガース・H・ドラビンスキー、エキュゼクティヴ・プロデューサーはローレンス・ターマン、デイヴィッド・フォスター、リチャード・S・ブライト。監督は「ポーキーズ」のボブ・クラーク。バーナード・スレードが自作の戯曲を脚色。撮影はレジナルド・H・モリス、音楽はケン・ワンバーグが担当。また主題歌をバリー・マニロウが歌っている。出演はジャック・レモン、ロビー・ベンソン、リー・レミック、コリーン・デューハースト、ジョン・マーリー、キム・キャトラル、ゲイル・ガーネットなど。

監督
ボブ・クラーク
出演キャスト
ジャック・レモン ロビー・ベンソン リー・レミック コリーン・デューハースト
1979年

アイス・キャッスル

  • 1979年6月2日(土)公開
  • 出演(Nick 役)

フィギュア・スケートのオリンピック出場をめざす16歳の少女と、彼女を励ます青年の愛を中心に、2人を見守る人々の友情や励ましを描く。製作総指揮はロジリン・ヘラー、製作はジョン・ケメニー、共同製作はS・ロジャー・オリニコフ、監督はドキュメンタリー映画出身のドナルド・ライ。ゲイリー・L・ベイムの原作を基にドナルド・ライとゲイリ・L・ベイムが脚色。撮影はビル・バトラー、音楽はマービン・ハムリッシュが各々担当。出演はリン=ホリー・ジョンソン、ロビー・ベンンン、コリーン・デューハースト、トム・スケリット、ジェニファー・ウォーレン、デイヴィッド・ハフマンなど。

監督
ドナルド・ライ
出演キャスト
リン・ホリー・ジョンソン ロビー・ベンソン コリーン・デューハースト トム・スケリット
1978年

ワン・オン・ワン

  • 1978年3月4日(土)公開
  • 脚本、出演(Henry_Steele 役)

高校バスケットボールの花形選手が大学に入り、人生のターニング・ポイントを乗り越えるまでを描く青春映画。製作はマーティン・ホーンステイン、監督は「ラスト・アメリカン・ヒーロー」のラモント・ジョンソン、脚本はロビー・ベンソンとジェリー・シーガル(ノヴェライゼーション/立風書房刊)、撮影はドナルド・M・モーガン、美術はシャーマン・ラウダミルク、音楽はチャールズ・フォックス、編集はロビ・ロバーツが各々担当。出演はロビー・ベンソン、アネット・オトゥール、G・D・スプラドリン、ゲイル・ストリックランド、メラニー・グリフィス、ジェームズ・G・リチャードソン、エクトー・モラレス、コリー・フォーチャーなど。

監督
ラモント・ジョンソン
出演キャスト
ロビー・ベンソン アネット・オトゥール G・D・スプラドリン ゲイル・ストリックランド
1977年

ビリー・ジョー 愛のかけ橋

  • 1977年6月18日(土)公開
  • 出演(Billy 役)

ボビー・ビェントリーの「ビリー・ジョーに捧げる歌」の映画化。製作はマックス・ベアとロジャー・カムラス、監督はマックス・ベア、脚本はハーマン・ローチャー(ノヴェライゼーション/近代映画社刊)、撮影はミシェル・ユーゴー、音楽はミシェル・ルグランが各々担当。出演はロビー・ベンソン、グリニス・オコナー、テレンス・グッドマン、ジェームズ・ベストなど。

監督
マックス・ベア
出演キャスト
ロビー・ベンソン G・オコナー ジェームズ・ベスト テレンス・グッドマン
1976年

ラッキー・レディ

  • 1976年3月13日(土)公開
  • 出演(Billy_Weber 役)

アメリカの禁酒法時代を背景に展開する海洋アドベンチャー・ロマン。製作はマイケル・グラスコフ、監督は「星の王子さま」のスタンリー・ドーネン、脚本はグロリア・カッツとラルフ・バーンズ。撮影はジェフリー・アンスワース、音楽はラルフ・バーンズ。衣裳はリリー・フェニケル、編集はピーター・ボイタとジョージ・ハイヴリー、特殊効果はジョン・リチャードソンが各々担当。出演はジーン・ハックマン、ライザ・ミネリ、バート・レイノルズ、ジョフリー・ルイス、ジョン・ヒラーマン、ロビー・ベンソン、マイケル・ホーダーン、アンソニー・ホランドなど。

監督
スタンリー・ドーネン
出演キャスト
ジーン・ハックマン ライザ・ミネリ バート・レイノルズ ジョフリー・ルイス
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