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年代別 映画作品( 1955年 ~ 1956年 まで合計2映画作品)

1956年

フルフル

  • 1956年8月14日(火)公開
  • 出演(Le Grande Duchesse Anne 役)

一人の愛すべき女性の半生を通じて物語られるパリの姿を描く。原作は「浮気なカロリーヌ」「歴史は女で作られる」のセシル・サン・ローラン。A・E・カールが脚色し、戦前「リビア白騎隊」などで我が国にも知られ、戦後は仏伊映画界で活躍するアウグスト・ジェニーナ。「男の世界」のアンリ・アルカンが撮影を「バラ色の人生」の作曲者ルイギが音楽を担当する。主な出演者は「巴里の気まぐれ娘」のダニー・ロバン、「陽気なドン・カミロ」のジーノ・チェルヴィ、「肉体の怒り」のフィリップ・ルメール、「我が青春のマリアンヌ」のイザベル・ピアなど。

監督
アウグスト・ジェニーナ
出演キャスト
ダニー・ロバン ジーノ・チェルヴィ フィリップ・ルメール イヴァン・デニ
1955年

男の争い

  • 1955年9月22日(木)公開
  • 出演(Mado 役)

オーギュスト・ル・ブルトンの小説を原作者のル・ブルトン、「七つの大罪」のルネ・ウェレル、監督のジュールス・ダッシンの三人が脚色し、「裸の町」のジュールス・ダッシンが監督、「快楽」のフィリップ・アゴスティニが撮影を担当する。音楽は「恐怖の報酬」のジョルジュ・オーリック。主なる主演者は「ガラスの城」のジャン・セルヴェ、「二百万人還る」のジャニーヌ・ダルセー、「筋金を入れろ」のマガリ・ノエル、ペルロ・ヴィタの仮名で出演する、ジュールス・ダッシン、など。なおシャンソン「ル・リフィフィ」の作詞はジャック・ラリュ、作曲はフィリップ・ジェラールである。

監督
ジュールス・ダッシン
出演キャスト
ジャン・セルヴェ カール・メーナー ロベール・マニュエル ジャニーヌ・ダルセー
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