TOP > 人物を探す > マーティン・ランソホフ

年代別 映画作品( 1962年 ~ 1997年 まで合計22映画作品)

1997年

乱気流 タービュランス

  • 1997年7月12日(土)
  • 製作

凶悪犯にハイジャックされたジャンボ・ジェット機を舞台に、スチュワーデスの決死の活躍を描いたパニック・サスペンス。航空パニックものにサイコ・サスペンスの要素を加えた趣向がおもしろい。キビキビした演出を見せた監督は「ジャグラー/ニューヨーク25時」のロバート・バトラー。脚本はジョナサン・ブレット、製作は「ギルティ/罪深き罪」のマーティン・ランソホフと「パーフェクト・ワールド」のディヴィッド・ヴァルデス、製作総指揮はキース・サンプルズ。撮影はロイド・アハーン、音楽はシャーリー・ウォーカー、美術はメイリン・チェン、編集はジョン・ダフィ、衣裳はロバート・ターテュリス、特殊視覚効果と第二班の監督は「アウトブレイク」のマーク・ヴァーゴが担当。主演は「ビューティフル・ガールズ」のローレン・ホリーと「アンフォゲタブル」のレイ・リオッタ。共演は「トゥルーナイト」のベン・クロス、「ザ・ファン」のヘクター・エリゾンドほか。

監督
ロバート・バトラー
出演キャスト
ローレン・ホリー レイ・リオッタ ベン・クロス ヘクター・エリゾンド
1993年

ギルティ 罪深き罪

  • 1993年9月23日(木)
  • 製作

美しく優秀な女性弁護士が、依頼人の功名な罠に追いつめられていく姿を描くサスペンス・ドラマ。監督は「刑事エデン 追跡者」のシドニー・ルメット。製作は「白と黒のナイフ」のマーティン・ランソホフ。エグゼクティヴ・プロデューサーはド・カーモディとボブ・ロビンソン。脚本はラリー・コーエン。撮影は「いつも隣りにいてほしい」のアンジェイ・バートコウィアク。音楽は「ルームメイト」のハワード・ショアが担当。主演は「ゆりかごを揺らす手」のレベッカ・デモーネイ、「ボーン・イエスタディ」のドン・ジョンソン。他に「十二人の怒れる男」以後4本のルメット作品に出演しているベテラン俳優ジャック・ウォーデン、「ブルックリン最終出口」のスティーブン・ラング、「アダムス・ファミリー」のダナ・アイヴィらが共演。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
レベッカ・デモーネイ ドン・ジョンソン スティーブン・ラング ジャック・ウォーデン
1990年

スイッチング・チャンネル

  • 1990年3月3日(土)
  • 製作

ネットワークTVニュース局を舞台に、過酷な取材競争と男女の愛のかけひきを描くコメディで、ベン・ヘクトとチャールズ・マッカーサーの原作戯曲の4度目の映画化作品となる。エグゼクティヴ・プロデューサーはドン・カーモディ、製作はマーティン・ランソホフ、監督は「地獄の7人」のテッド・コッチェフ、脚本はジョナサン・レイノルズ、撮影はフランソワ・プロタット、音楽はミシェル・ルグランが担当。出演はキャスリーン・ターナー、バート・レイノルズほか。

監督
テッド・コッチェフ
出演キャスト
キャスリーン・ターナー バート・レイノルズ クリストファー・リーヴ ネッド・ビーティ

証人を消せ レンタ・コップ2

  • 1990年6月8日(金)
  • 製作

「レンタ・コップ」の続編。殺人罪で資格を剥奪された刑事と、彼の無実を証明しようと奮闘する女性弁護士の姿を描く。監督は「未来警察」のマイケル・クライトン。製作は「ワンダラーズ」などを製作したマーティン・ランソホフ。脚本はビル・フィリップス。撮影は「潮風のいたずら(1988)」などのジョン・A・アロンゾ。音楽は「ティファニーで朝食を」のヘンリー・マンシーニ。主演は前作同様バート・レイノルズ。共演は「ブラック・ウィドー」のテレサ・ラッセル。

監督
マイケル・クライトン
出演キャスト
バート・レイノルズ テレサ・ラッセル
1988年

ビッグタウン

  • 1988年2月6日(土)
  • 製作

田舎町から都会にやって来たギャンブラーと謎の女の恋を描く。製作はマーティン・ランソホフ、エグゼクティヴ・プロデューサーはジーン・クラフト、監督はベン・ボルト。クラーク・ハワードの原作を基にロバート・ロイ・プールが脚色。撮影はラルフ・ボード、音楽はマイケル・メルヴォインが担当。出演はマット・ディロン、ダイアン・レインほか。

監督
ベン・ボルト
出演キャスト
マット・ディロン ダイアン・レイン トミー・リー・ジョーンズ ブルース・ダーン
1986年

白と黒のナイフ

  • 1986年1月25日(土)
  • 製作

大富豪の人妻殺人事件を通して、容疑者の夫、女性弁護士、検事の闘いを描く法廷ドラマ。製作はマーティン・ランゾホフ、監督は「スター・ウォーズ ジェダイの復讐」のリチャード・マーカンド、脚本は「フラッシュダンス」のジョー・エスターハス、撮影はマシュー・レオネッティ、音楽はジョン・バリー、プロダクション・デザインはジーン・キャラハン、編集はショーン・バートン、コンラッド・バフ、衣裳はアン・ロスが担当。出演はグレン・クローズ、ジェフ・ブリッジスなど。

監督
リチャード・マーカンド
出演キャスト
グレン・クローズ ジェフ・ブリッジス ピーター・コヨーテ ロバート・ロギア
1984年

恋のスクランブル

  • 1984年10月6日(土)
  • 製作

少年たちがエリート・コースの第1歩として集まるプレップ・スクールを舞台に恋、友情、進学などに悩む姿を描く。製作はマーティン・ランソホフ、エグゼクティヴ・プロデューサーはキャスリーン・サマーズ、監督は「午後の曳航」のルイス・ジョン・カルリーノ。脚本はジム・カウフ、デイヴィッド・グリーンウォルト、撮影はリック・ウェイト、音楽はエルマー・バーンスタイン、編集はデニス・ドーラン、美術はジャック・ポプリンが担当。出演はジャクリーン・ビセット、ロブ・ロウ、アンドリュー・マッカーシー、クリフ・ロバートソン、スチュアート・マーゴリン、ロドニー・ピアーソンなど。日本版字幕は野中重雄。カラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
ルイス・ジョン・カルリーノ
出演キャスト
ジャクリーン・ビセット ロブ・ロウ アンドリュー・マッカーシー クリフ・ロバートソン
1982年

ハンキー・パンキー

  • 1982年11月13日(土)
  • 製作

平凡な建築家がふとしたことから殺し屋に生命を狙われることになるというサスペンス喜劇。製作はマーティン・ランソホフ、製作指揮はメルビル・タッカー、監督は「スター・クレイジー」のシドニー・ポワチエ。脚本はヘンリー・ローゼンバウムとデイビッド・テイラー、撮影はアーサー・J・オーニッツ、音楽はトム・スコットが担当。出演はジーン・ワイルダー、ギルダ・ラドナー、キャスリーン・クィンラン、リチャード・ウィドマークほか。

監督
シドニー・ポワチエ
出演キャスト
ジーン・ワイルダー ギルダ・ラドナー キャスリーン・クインラン リチャード・ウィドマーク
1981年

LOVEシーズン

  • 1981年6月6日(土)
  • 製作

結婚21年目を迎えた夫婦に訪れる奇妙な四角関係を描くラブ・コメディ映画。製作はマーティン・ランソホフ。監督は「ワイオミング」のリチャード・ラング、原案・脚本はエリック・シーガル、撮影はフィリップ・ラスロップ、音楽はヘンリー・マンシーニ、編集はドン・ジンマーマン、製作デザインはビル・ケニーが各々担当。出演はシャーリー・マクレーン、アンソニー・ホプキンス、ボー・デレク、マイケル・ブランドン、′メアリー・ベス・ハート、エドワード・ウィンター、ポール・レジナなど。

監督
リチャード・ラング
出演キャスト
シャーリー・マクレーン アンソニー・ホプキンス ボー・デレク マイケル・ブランドン
1979年

ワンダラーズ

  • 1979年12月15日(土)
  • 製作

'63年のニューヨークのブロンクスを舞台に、そこに集まる様々な人種の少年達の青春群像を描く。製作総指揮はリチャード・R・セント・ジョンズ、製作はマーティン・ランソホフ、監督・脚本は「SF/ボディ・スナッチャー」のフィリップ・カウフマンとローズ・カウフマン、原作はリチャード・プライス。撮影はマイケル・チャップマンが各々担当。出演はケン・ウォール、ジョン・フリードリック、カレン・アレン、トニー・カレム、アラン・ローゼンバーグ、ジム・ヤングス、トニー・ガニオスなど。日本語版監修は野中重雄。イーストマンカラー、ビスタサイズ。1979年作品。

監督
フィリップ・カウフマン ローズ・カウフマン
出演キャスト
ケン・ウォール ジョン・フリードリック カレン・アレン トニー・カレム
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2020/8/5更新
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