TOP > 人物を探す > アンリ・ジュネス

年代別 映画作品( 1955年 ~ 1967年 まで合計2映画作品)

1967年

ロンドン・パリ大脱線

  • 1967年11月21日(火)
  • 出演

脚本はロベール・デリーとピエール・チェルニア、潤色・台詞を前記二人にジャン・ロートとコレット・ブロッセが加わり、「ミス・アメリカ パリを駆ける」に次いで、これが二本目のロベール・デリーが監督したコメディー。撮影はジャン・トゥルニエ、音楽はジェラール・カルヴィが担当した。出演はデリーのほかに、実生活ではデリー夫人のコレット・ブロッセ、「でっかい札束」のディアナ・ドース、アンリ・ジュネス、ロバート・ロリスなど。

監督
ロベール・デリー
出演キャスト
ロベール・デリー コレット・ブロッセ ディアナ・ドース アンリ・ジュネス
1955年

バルテルミーの大虐殺

  • 1955年3月29日(火)
  • 出演(Coconas 役)

「二百万人還る」のジャン・ドレヴィルが一九五四年に監督した色彩王朝劇でカソリックとプロテスタントの闘いを描く。アレクサンドル・デュマの原作から「楽聖ベートーヴェン」のアベル・ガンスが映画用ストーリーを書き、「女性の敵」のジャック・コンパネーズが脚色に当った。台辞も同じく「女性の敵」のポール・アンドレオータである。イーストマンカラーの撮影は「女性の敵」のロジェ・ユベールと「鉄路の斗い」のアンリ・アルカンの共同、音楽は「妄執の影」のポール・ミスラキ。出演者は「現金に手を出すな」のジャンヌ・モロー、「七つの大罪」のフランソワアズ・ロゼェ、イタリア俳優アルマンド・フランチオーリ、ロベール・ポルト、アンリ・ジュネス、アンドレ・ヴェルシーニらである。

監督
ジャン・ドレヴィル
出演キャスト
ジャンヌ・モロー フランソワーズ・ロゼー アルマンド・フランチオーリ ロベール・ポルト
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/7/7更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > アンリ・ジュネス