映画-Movie Walker > 人物を探す > リー・J・コッブ

年代別 映画作品( 1938年 ~ 1980年 まで合計37映画作品)

1980年

モロッコ慕情

  • 1980年9月27日(土)公開
  • 出演(Colonel_Feroud 役)

激動のダマスカスを舞台に、1人の女をめぐって対立する男同士の葛藤と友情を描く。製作はロバート・ロード、監督は「彼氏はトップレディ」のカーティス・バーンハート。ジョセフ・ケッセルの原作を基にA・I・ベゼリデスとハンス・ジャコビーが脚色。撮影はバーネット・ガフィが各々担当。出演はハンフリー・ボガート、マルタ・トーレン、リー・J・コッブ、エヴェレット・スローン、ジェラルド・モアなど。日本語版監修は山崎剛太郎。白黒スタンダード。1951年作品。

監督
カーティス・バーンハート
出演キャスト
ハンフリー・ボガート マータ・トーレン リー・J・コッブ エヴェレット・スローン
1974年

エクソシスト

  • 1974年7月13日(土)公開
  • 出演(Lt._Kinderman 役)

20世紀も後半の現代のワシントンで、12歳になる女優の孫に悪魔がとりつき、可憐な少女の肉体から悪魔を追放するために立ち上がった悪魔払い師(エクソシスト)の恐怖の戦いを描く。製作総指揮はノエル・マーシャル、共同製作はデビッド・サルベン、製作・原作・脚本はウィリアム・ピーター・ブラッティ、監督は「フレンチ・コネクション」のウィリアム・フリードキン、撮影はオーウェン・ロイズマン、冒頭のイラク・ロケ撮影はビリー・ウィリアムス、編集はエヴァン・ロットマン、音響はクリス・ニューマンが各々担当。出演はエレン・バースティン、マックス・フォン・シドー、リー・J・コッブ、キティ・ウィン、ジャック・マッゴーラン、ジェイソン・ミラー、リンダ・ブレア、イエズス会オマリー神父、バートン・ヘイマンなど。

監督
ウィリアム・フリードキン
出演キャスト
エレン・バースティン マックス・フォン・シドー リー・J・コッブ キティ・ウィン

キャット・ダンシング

  • 1974年2月23日(土)公開
  • 出演(Lapchance 役)

1880年代のアメリカ西部、ワイオミングを舞台に列車強盗団のリーダーと、偶然その場を通り合わせて彼らのとりこにされた女との深く激しい愛を描く。製作はマーティン・ポールとエレノア・ペリー、監督は「ロリ・マドンナ戦争」のリチャード・C・サラフィアン、脚本は「去年の夏」のエレノア・ペリー、原作は無名の主婦マリリン・ダーラムが初めて書き下ろした同名小説、撮影はハリー・ストラドリング・ジュニア、音楽はジョン・ウィリアムス(2)、編集はトム・ロルフが各々担当。出演はバート・レイノルズ、サラ・マイルズ、リー・J・コッブ、ジャック・ウォーデン、ジョージ・ハミルトン、ボー・ホプキンス、ロバート・ドナー、サンディ・ケヴィンなど。

監督
リチャード・C・サラフィアン
出演キャスト
バート・レイノルズ サラ・マイルズ リー・J・コッブ ジャック・ウォーデン
1973年

L・B・ジョーンズの解放

  • 1973年9月29日(土)公開
  • 出演(Oman_Hedgepafh 役)

1965年に発表されたジェシー・ヒル・フォードの同名小説の映画化。製作はロナルド・ルービン、監督はウィリアム・ワイラー、脚本はスターリング・シリファントと原作者のフォード、撮影はロバート・サーティース、音楽はエルマー・バーンスタイン、編集はカール・クレスが各々担当。出演はリー・J・コップ、アンソニー・ザーブ、ロスコー・リー・ブラウン、ローラ・ファラナ、リー・メイジャーズ、バーバラ・ハーシー、チル・ウイルズ、ヤフェット・コットー、ザラ・キューリーなど。

監督
ウィリアム・ワイラー
出演キャスト
リー・J・コッブ アンソニー・ザーブ ローラ・ファラナ ロスコー・リー・ブラウン

大砂塵の男

  • 1973年5月12日(土)公開
  • 出演(Judge_Garth 役)

雄大な西部の大牧場で牛をめぐってくりひろげられるあらくれ男たちの闘いを描く。製作はハリー・テートルマン、ジェームズ・ダフ・マクアダムズ、監督はポール・スタンリーとジェリー・ホッパー、脚本はリチャード・フィルダーとドン・インガルス、撮影はベンジャミン・クライン、編集はジーン・パーマーが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、リー・J・コッブ、ブライアン・キース、ロイス・ネットルトン、ジョージ・ケネディ、ゲイリー・クラーク、ベン・ジョンソンなど。

監督
ポール・スタンリー ジェリー・ホッパー
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン リー・J・コッブ ブライアン・キース ロイス・ネットルトン
1971年

西部番外地

  • 1971年5月22日(土)公開
  • 出演(Duggy 役)

“マチョ”というのはスペイン語で「--な奴」という意味で、原題の“マチョ・カラハン”はカラハンの野郎といった意味である。“逃げる男”ジャンセンの娯楽ウェスタン。製作総指揮は「ソルジャー・ブルー」のジョセフ・E・レヴィン、製作はマーティン・C・シュット、バーナード・L・コワルスキー、監督は「USAブルース」のバーナード・L・コワルスキー、脚本はクリフ・グールド、撮影はジェラルド・フィッシャー、音楽はパット・ウィリアムスがそれぞれ担当。出演はデイヴィッド・ジャンセン、ジーン・セバーグ、リー・J・コッブ、ジェームズ・ブース、ペドロ・アルメンダリス・ジュニア、デイヴィッド・キャラダインなど。テクニカラー、パナビジョン。1970年作品。

監督
バーナード・L・コワルスキー
出演キャスト
デイヴィッド・ジャンセン ジーン・セバーグ リー・J・コッブ ジェームズ・ブース
1970年

追跡者(1970)

  • 1970年公開
  • 出演(Vincent_Bronson 役)

人間性を忘れ、法に身を捧げて非情に生きてきた保安官が、一瞬見せるすらぎへの眼差し--。スタッフが全部イギリス人、キャストはすべてアメリカ人で構成された西部劇。製作・監督は「脱走山脈」のマイケル・ウィナー、脚本はジェラルド・ウィルソン、撮影はボブ・ペインター、音楽はジェリー・フィールディングがそれぞれ担当。出演は「バルデツが来た」のバート・ランカスター、「ワイルドバンチ」のロバート・ライアン、「マッケンナの黄金」のリー・J・コッブ、「さすらいの大空」のシェリー・ノース。他にジョセフ・ワイズマン、ロバート・デュヴァル、アルバート・サルミ、J・D・キャノン、ジョン・マクギバーなど。デラックスカラー、ビスタサイズ。1970年作品。

監督
マイケル・ウィナー
出演キャスト
バート・ランカスター ロバート・ライアン リー・J・コッブ シェリー・ノース
1969年

マッケンナの黄金

  • 1969年4月5日公開
  • 出演(The_Editor 役)

ウィル・ヘンリーの原作をカール・フォアマンが脚色「死刑台への招待」のJ・リー・トンプソンが監督したアクション篇。撮影は、「プレイラブ48章」のジョー・マクドナルド、音楽はクインシー・ジョーンズが担当。出演は「アラベスク」のグレゴリー・ペック、「ファニー・ガール」のオマー・シャリフ、「追いつめて殺せ!」のテリー・サヴァラス、他にジュリー・ニューマー、キーナン・ウィン、リー・J・コッブ、エドワード・G・ロビンソンなど。製作は脚色も担当している「野性のエルザ」の監督カール・フォアマンと音楽家のディミトリー・ティオムキン。

監督
J・リー・トンプソン
出演キャスト
グレゴリー・ペック オマー・シャリフ テリー・サヴァラス カミラ・スパーブ

マンハッタン無宿

  • 1969年2月15日公開
  • 出演(Sheriff_McElroy 役)

ハーマン・ミラーのストーリーを、彼とディーン・リーズナー、ハワード・ロッドマンが脚色、「刑事マディガン」のドン・シーゲルが製作・監督したアクション。撮影はバッド・サッカリー、音楽はラロ・シフリンが担当。出演は「荒鷲の要塞」のクリント・イーストウッド、「ラスベガス強奪作戦」のリー・J・コッブ、スーザン・クラークほか。製作総指揮はリチャード・E・ライオンズ。

監督
ドン・シーゲル
出演キャスト
クリント・イーストウッド リー・J・コッブ スーザン・クラーク Tisha Sterling
1968年

ラスベガス強奪作戦

  • 1968年12月公開
  • 出演(Skorsky 役)

アンドレ・レイの小説を「イスタンブール(1966)」のスペイン人アントニオ・イサシが監督したアクション。撮影はファン・ジェルピ、音楽は「トリプルクロス」のジョルジュ・ガルバランツが担当した。出演は「2001年宇宙の旅」のゲイリー・ロックウッド、「電撃フリントGOGO作戦」のリー・J・コッブ、「プロフェッショナル」のジャック・パランス、「彼女の不道徳な夢」のエルケ・ソマーほか。製作は、ナット・ワックスバーガー。

監督
アントニオ・イサシ
出演キャスト
ゲイリー・ロックウッド エルケ・ソマー リー・J・コッブ ジャック・パランス
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > リー・J・コッブ