TOP > 人物を探す > ジョルジュ・ガルヴァランツ

年代別 映画作品( 1963年 ~ 1986年 まで合計29映画作品)

1986年

ハンボーン

  • 1986年7月18日(金)
  • 音楽

たった1匹でアメリカ大陸をさ迷うことになった雑種犬ハンボーンの苦難の旅を描く。製作はゲイリー・ジリンガムとサンディ・ハワード、エグゼクティヴ・プロデューサーはメル・パールとドン・レヴィン、監督はロイ・ワッツ、脚本はサンドラ・K・ベイリー、マイケル・マーフィー、ジョエル・ソワッソン、原作はケン・バーネット、撮影はジョン・クランハウス、音楽はジョルジュ・ガルバランツ、編集はロバート・J・カイザーが担当。出演はリリアン・ギッシュ、ティモシー・ボトムズ、それに犬のハンボーン。ビデオタイトル「わんワンロード 全米横断5500キロの旅」。

監督
ロイ・ワッツ
出演キャスト
リリアン・ギッシュ Hamborn Ellie ティモシー・ボトムズ
1976年

ダイヤモンドの犬たち

  • 1976年9月4日(土)
  • 音楽

難攻不落のダイヤモンド地下金庫を襲撃する5人組と受けて立つ警備隊ボスとの対決を描いたアクション映画。製作はナット・ワックスバーガーとパトリック・ワックスバーガー、監督はヴァル・ゲスト、脚本はヴァル・ゲストとマイケル・ウインダーとジェラルド・サンドフォード、撮影はデイヴィッド・ミリン、音楽はジョルジュ・ガルバランツがそれぞれ担当。出演はピーター・フォンダ、テリー・サヴァラス、クリストファー・リー、ヒュー・オブライエン、O・J・シンプソン、モード・アダムスなど。

監督
ヴァル・ゲスト
出演キャスト
ピーター・フォンダ テリー・サヴァラス クリストファー・リー ヒュー・オブライエン
1972年

危険な来訪者

  • 1972年10月21日(土)
  • 音楽

幸福な一家が、不意の闖入者によって砕け散るまでの二十四時問を描くサスペンス。製作はロジェ・ウィリアムス・監督・脚本はセルジオ・ゴッビ・音楽はショルジュ・ガルヴァランツ、撮影はダニエル・ディオが各々担当。出演はシャルル・アズナヴール、マリー・クリスチーヌ・バロー、カティア・アズナヴール、レイモン・ベルグラン、アルベール・マンスキーなど。

監督
セルジオ・ゴッビ
出演キャスト
シャルル・アズナヴール マリー・クリスティーヌ・バロー カティア・アズナヴール アルベール・ミンスキ

狼の賭け

  • 1972年5月20日(土)
  • 音楽

非情な暗黒世界に命を張って、ひたすら悲痛な生をつっ走る五人の狼たちの孤独な賭けと、それを追う刑事の友情を描く。製作はレイモン・ダノン、監督は「雨のエトランゼ」のセルジオ・ゴッビと脚本も「雨のエトランゼ」でコンビを組んだジョルジュ・タベとアンドレ・タベ、撮影はダニエル・ディオ、音楽も同作のジョルジュ・ガルヴァランツが各々担当。出演はロベール・オッセン、ヴィルナ・リージ、シャルル・アズナヴール、アルベール・ミンスキ、アントニオ・パッサリアなど。

監督
セルジオ・ゴッビ
出演キャスト
ロベール・オッセン ヴィルナ・リージ シャルル・アズナヴール アルベール・ミンスキ
1971年

雨のエトランゼ

  • 1971年9月11日(土)
  • 音楽

錯綜する現代社会に歪められた、異常な愛を描いた作品。監督は新鋭セルジオ・ゴッビ、仏推理大賞を受けたドミニク・ファーブルの「美しい野獣」をセルジオ・ゴッビ、ジョルジュ・タベ、アンドレ・タベが共同脚色、撮影はダニエル・ディオ、音楽は「扉の影に誰かいる」のジョルジュ・ガルヴァランツが各々担当。出演は「地獄に堕ちた勇者ども」のヘルムート・バーガー、ヴィルナ・リージ、シャルル・アズナヴール、フランソワーズ・ブリオン、「ガラスの部屋」のアラン・ヌーリーなど。

監督
セルジオ・ゴッビ
出演キャスト
ヘルムート・バーガー ヴィルナ・リージ シャルル・アズナヴール フランソワーズ・ブリオン

扉の影に誰かいる

  • 1971年8月7日(土)
  • 音楽

チャールズ・ブロンソンとジル・アイアランドの夫妻と「かわいい毒草」以来のアンソニー・パーキンスが共演するサスペンスに満ちた犯罪映画。製作はレイモン・ダノン、監督は「ブロンドの罠」のニコラス・ジェスネル、ジャック・ロベールの原作を、ロベール自身、ジェスネル、「怪人マブゼ博士」のマルク・ベームが共同脚色、撮影は「別離」のピエール・ロム、音楽を「アイドルを探せ」のジョルジュ・ガルヴァランツが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、アンソニー・パーキンス、ジル・アイアランド、アンリ・ガルサン、A・マジェストレッティなど。

監督
ニコラス・ジェスネル
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン アンソニー・パーキンス ジル・アイアランド アンリ・ガルサン

哀愁のパリ

  • 1971年2月11日(木)
  • 音楽

太陽の輝く南仏に繰り広げられる翳りある人妻と若い青年の悲恋。製作はジョルジュ・シェイコ、監督・脚本は新人のジョルジュ・ファレル、原作はアルフォンス・ドーデの小説で、撮影はジャック・ロバン、音楽は「ラムール」のジョルジュ・ガルヴァランツ、作詞をシャンソン歌手のシャルル・アズナヴールが各々担当。出演は「さらば夏の日」のルノー・ベルレー、「彼女について私が知っている二三の事柄」のマリナ・ヴラディ、その他、「ティファニーで朝食を」のホセ・ルイ・ド・ビラロンガ、「続・殺しのライセンス」のドーン・アダムス、「雨の訪問者」のガブリエレ・ティンティ、新人ロレーヌ・レーネルなど。

監督
ジョルジュ・ファレル
出演キャスト
ルノー・ベルレー マリナ・ヴラディ ホセ・ルイ・ド・ビラロンガ ドーン・アダムス
1969年

ラムール

  • 1969年11月15日(土)
  • 音楽

新婚生活の哀歓を描いたメロドラマ。ルネ・アバール、リシャール・バルデュッチ、ジャック・ポール・ベルトランの脚本から、新人バルデュッシが演出を担当。撮影はタダス・G・スズキ、音楽は「アイドルを探せ」のジョルジュ・ガルヴァランツの担当。出演は、「若草の萌えるころ」のジョゼ・マリア・フロタス、「夜霧の恋人たち」のマルティーヌ・ブロシャール、「若い狼たち」のクリスチャン・エイ、ドミニク・デルピェル等。製作はジャック・ポール・ベルトラン。

監督
リシャール・バルデュッチ
出演キャスト
ジョゼ・マリア・フロタス マルティーヌ・ブロシャール クリスチャン・エイ ドミニク・デルピェル
1968年

ラスベガス強奪作戦

  • 1968年12月
  • 音楽

アンドレ・レイの小説を「イスタンブール(1966)」のスペイン人アントニオ・イサシが監督したアクション。撮影はファン・ジェルピ、音楽は「トリプルクロス」のジョルジュ・ガルバランツが担当した。出演は「2001年宇宙の旅」のゲイリー・ロックウッド、「電撃フリントGOGO作戦」のリー・J・コッブ、「プロフェッショナル」のジャック・パランス、「彼女の不道徳な夢」のエルケ・ソマーほか。製作は、ナット・ワックスバーガー。

監督
アントニオ・イサシ
出演キャスト
ゲイリー・ロックウッド エルケ・ソマー リー・J・コッブ ジャック・パランス
1970年

サファリ大追跡

  • 1970年2月14日(土)
  • 音楽

巨大なダイヤをめぐり、アフリカのジャングルに展開されるワイルド・アクション。製作はロジェ・ダチェット、監督はイギリスの新鋭シドニー・ヘイヤーズ。ジュール・ヴェルヌの原作をデイヴィッド・パーセルとジャック・セッドンが共同脚色。撮影はラウール・クタール、音楽はジョルジュ・ガルバランツ、編集をトリストラム・コーンが担当。出演は「マシンガン・シティ」のジョージ・シーガル、「007/カジノ・ロワイヤル」のアーシュラ・アンドレス、「わが命つきるとも」のオーソン・ウェルズ、その他イアン・ヘンドリー、ジョニー・セッカなど。テクニカラー、テクニスコープ。1968年作品。

監督
シドニー・ヘイヤーズ
出演キャスト
ジョージ・シーガル ウルスラ・アンドレス オーソン・ウェルズ イアン・ヘンドリー
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2020/7/8更新
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