TOP > 人物を探す > スティーヴ・フィッシャー

年代別 映画作品( 1954年 ~ 1993年 まで合計17映画作品)

1967年

渡り者

  • 1967年6月24日(土)
  • 脚色

ハリー・サンフォードとマックス・ラムの共作西部小説『エンポリア』をスティーヴ・フィッシャーが脚色し、R・G・スプリングスティーンが監督した。撮影はロバート・ピッタック、音楽はジミー・ハスケルが担当。出演はハワード・キール、ジェーン・ラッセル、ジョン・スミス、ウェンデル・コーリー、ブライアン・ドンレヴィほか。

監督
R・G・スプリングスティーン
出演キャスト
ハワード・キール ジェーン・ラッセル ブライアン・ドンレヴィ ウェンデル・コーリー
1965年

黒い拍車

  • 1965年9月14日(火)
  • 脚本

スティーヴ・フィッシャーのシナリオを「西部の愚連隊」のR・G・スプリングスティーンが監督した西部劇アクション。撮影はラルフ・ウールジー、音楽はジミー・ハスケルが担当した。出演は「西部の愚連隊」のロリー・カルホーン、「荒野の決闘」のリンダ・ダーネル、「青春物語」のテリー・ムーア、「大砂塵」のスコット・ブラディ、「ハタリ!」のブルース・キャボット。ほかに、ロン・チャニー、リチャード・アーレンなど。

監督
R・G・スプリングスティーン
出演キャスト
ロリー・カルホーン テリー・ムーア リンダ・ダーネル スコット・ブラディ

西部の愚連隊

  • 1965年4月21日(水)
  • 脚色

ジェームズ・キャグニーの原案を、スティーヴ・フィッシャーが脚色、TV出身のクリスチャン・ナイビーが監督した西部劇。撮影は「底抜け行ったり来たり」のハスケル・ボッグス、音楽はポール・ダンラップが担当した。出演は「レースに賭ける男」のロリー・カルホーン、「死の谷」のヴァージニア・メイヨ、「荒野の駅馬車」のロン・チャニー、ジョン・エイガー、リチャード・アレンほか。製作はA・Cライルズ。

監督
クリスチャン・ナイビー
出演キャスト
ロリー・カルホーン ヴァージニア・メイヨ ロン・チャニー ジョン・エイガー
1964年

早射ちロジャース

  • 1964年2月29日(土)
  • 脚本

スティーヴ・フィッシャーのシナリオを、TV「ボナンザ」のウィリアム・F・クラクストンが演出した西部劇。製作はTV「ローハイド」のA・C・ライルズ、撮影はレスター・ショアが担当した。出演者は「大酋長」のデール・ロバートソン、「マクリントック」のイヴォンヌ・デ・カーロ、「死の脱獄者」のウィリアム・ベンディックス、「ハタリ!」のブルース・キャボット、「硫黄島の砂」のジョン・エイガーの他、ビル・ウィリアムズ、ケント・テイラー、リチャード・アーレンなど。

監督
ウィリアム・F・クラクストン
出演キャスト
デイル・ロバートソン イヴォンヌ・デ・カーロ ウィリアム・ベンディックス ブルース・キャボット

クィック・ガン

  • 1964年3月28日(土)
  • 原作

スティーヴ・フィッシャーの小説をロバート・E・ケントが脚色、シドニー・サルコウが演出した西部劇。撮影はレスター・ショア、音楽はリチャード・ラサール、製作はグラント・ワイトックが担当した。出演は「静かなアメリカ人」のオーディ・マーフィ、メリー・アンダース、ジェームズ・ベスト、テッド・デ・コルシア、ウォルター・サンドなど。

監督
シドニー・サルコウ
出演キャスト
オーディ・マーフィ メリー・アンダース ジェームズ・ベスト テッド・デ・コルシア
1958年

平原の待伏せ

  • 1958年12月24日(水)
  • 脚色

米墨戦争中に、アラモの砦にたてこもり、メキシコ軍を迎えうって全滅したアメリカ守備隊の史実をもとに、その砦から抜け出して卑怯者の汚名をきせられた男を主人公とする西部劇。ナイヴン・ブッシュとオリヴァー・クロフォードの原作を「決斗ウエストバウンド」のバッド・ボーティカー監督が映画化した。脚色はスティーヴ・フィッシャーと「黄金を追う男」のダニエル・D・ビューチャンプ。撮影監督は「愛する時と死する時」のラッセル・メティ。音楽はフランク・スキナー。近頃西部劇によく出演する「偽将軍」のグレン・フォード、「全艦発進せよ」のジュリア・アダムスが主演し、「ジャイアンツ」のチル・ウィルスズ、「アリババの復讐」のヒュー・オブライエン、ヴィクター・ジョリー、ネヴィル・ブランド、ジョン・デイ等が助演する。製作アーロン・ローゼンバーグ。

監督
バッド・ベティカー
出演キャスト
グレン・フォード ジュリア・アダムス チル・ウィルス ヒュー・オブライエン
1960年

ハワイ犯罪地図

  • 1960年4月7日(木)
  • 脚本

ホノルルの貧民街が舞台の犯罪映画。現地ロケが行われた。監督は「レイテ沖海空戦 永遠の海原」のジョン・H・オーア。脚本はスティーヴ・フィッシャー、撮影はジョン・ラッセル。音楽はR・デイル・バッツが担当、有名な原住民合唱団カウマカピリ・クワイアが特別出演する。出演は「腰抜け列車強盗」ウェンデル・コーリー、「七年目の浮気」のイヴリン・キースのほか、エルザ・ランチェスター、ジェシー・ホワイト、マリー・ウィンザー、ナンシー・ゲイツら。

監督
出演キャスト
ウェンデル・コーリー イヴリン・キース エルザ・ランチェスター マリー・ウィンザー
1955年

奥様は芳紀17才

  • 1955年3月18日(金)
  • 原作戯曲

「ママの思い出」のハリエット・パーソンスが1954年に製作した軽喜劇。「凸凹海賊船」のアレックス・ゴットリーブと「暗黒街脱出」のスティーヴ・フィッシャーの戯曲をゴットリーブが脚色、「腰抜け 二挺拳銃の息子」のフランク・タシュリンが監督に当たった。撮影は「非常線(1953)」のニコラス・ミュスラカ、音楽は「折れた槍」のリー・ハーライン。出演者は「悪人と美女」のディック・パウエル、「雨に唄えば」のデビー・レイノルズ、「嵐を呼ぶ太鼓」のアン・フランシス、グレンダ・ファレル、アルヴィ・ムーアら。

監督
フランク・タシュリン
出演キャスト
ディック・パウエル デビー・レイノルズ アン・フランシス グレンダ・ファレル
1954年

暗黒街脱出

  • 1954年6月1日(火)
  • 脚色

「南海征服」のフランク・ロイドが久しぶりにカムバックして製作監督するスパイ活劇。1954年作品。レスター・ヤードの原作から「ミシシッピの賭博師」のシートン・I・ミラーと「私刑される女」のスティーヴ・フィッシャーが脚色した。撮影は「ジャバへの順風」のジャック・マータ、音楽は「西部の掠奪者」のR・デイル・バッツ。「ジュリアス・シーザー(1953)」のエドモンド・オブライエンと「吹き荒ぶ風」のルース・ローマンが主演し、「闘う沿岸警備隊」のリチャード・ジャッケル、「命賭けて」のマーヴィン・ミラー、ヴィクター・セン・ユン、ウィット・ビッセルなどが助演する。

監督
フランク・ロイド
出演キャスト
エドモンド・オブライエン ルース・ローマン リチャード・ジャッケル ウィット・ビッセル

眠りなき街

  • 1954年1月
  • 脚本

「湖中の女」のスティーヴ・フィッシャーの書き下ろしシナリオにより、「闘う雷鳥師団」のジョン・H・オーアが製作監督に当った1953年作犯罪活劇。「マクベス(1948)」のジョン・ラッセルが撮影に当り、音楽は「闘う雷鳥師団」のR・デイル・バッツの担当。出演者は「勇者のみ」のギグ・ヤング、「恐怖の一夜(1950)」のマラ・パワーズ、「テキサスから来た男」のウィリアム・タルマン、「地獄の銃火」のマリー・ウィンザー、ポーラ・レイモンド、「素晴らしき哉、人生!」のエドワード・アーノルドなど。

監督
ジョン・H・オーア
出演キャスト
ギグ・ヤング マラ・パワーズ ウィリアム・タルマン エドワード・アーノルド
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2020/8/4更新
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