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年代別 映画作品( 1968年 ~ 2016年 まで合計10映画作品)

2016年

メカニック:ワールドミッション

  • 2016年9月24日(土)
  • キャラクター創造

ジェイソン・ステイサムが、精密機器のように完璧に暗殺を遂行し“メカニック”と呼ばれるスゴ腕の暗殺者を演じるアクションの続編。一度は足を洗ったものの、陰謀に巻き込まれ、超難関のミッションに挑む暗殺者の運命を描く。トミー・リー・ジョーンズやジェシカ・アルバ、ミシェル・ヨーら豪華な顔ぶれが脇を固める。

監督
デニス・ガンゼル
出演キャスト
ジェイソン・ステイサム ジェシカ・アルバ トミー・リー・ジョーンズ ミシェル・ヨー
2011年

メカニック

  • 2011年8月13日(土)
  • 原案、脚本

『トランスポーター』シリーズのジェイソン・ステイサム主演によるアクション。凄腕の殺し屋ビショップが、ある任務に隠された罠に大奔走。元ネタは、1972年に製作されたチャールズ・ブロンソン主演の同名作。肉弾戦をはじめ、爆破シーンにカーチェイスなど超絶アクションはよりパワフルに、驚きのクライマックスまで目が離せない。

監督
サイモン・ウェスト
出演キャスト
ジェイソン・ステイサム ベン・フォスター ドナルド・サザーランド トニー・ゴールドウィン
1984年

恋のスクランブル

  • 1984年10月6日(土)
  • 監督

少年たちがエリート・コースの第1歩として集まるプレップ・スクールを舞台に恋、友情、進学などに悩む姿を描く。製作はマーティン・ランソホフ、エグゼクティヴ・プロデューサーはキャスリーン・サマーズ、監督は「午後の曳航」のルイス・ジョン・カルリーノ。脚本はジム・カウフ、デイヴィッド・グリーンウォルト、撮影はリック・ウェイト、音楽はエルマー・バーンスタイン、編集はデニス・ドーラン、美術はジャック・ポプリンが担当。出演はジャクリーン・ビセット、ロブ・ロウ、アンドリュー・マッカーシー、クリフ・ロバートソン、スチュアート・マーゴリン、ロドニー・ピアーソンなど。日本版字幕は野中重雄。カラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
ルイス・ジョン・カルリーノ
出演キャスト
ジャクリーン・ビセット ロブ・ロウ アンドリュー・マッカーシー クリフ・ロバートソン
1980年

パパ

  • 1980年3月22日(土)
  • 監督、脚本

軍人精神につらぬかれた父親の、家族に対する愛情を描く。製作はチャールズ・A・プラット、監督・脚本は「午後の曳航」のルイス・ジョン・カルリーノ、撮影はラルフ・ウールジー、音楽はエルマー・バーンスタインが各々担当。出演はロバート・デュヴァル、ブライス・ダナー、マイケル・オキーフ、スタン・ショウなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。テクニカラー、ビスタサイズ。1979年作品。

監督
ルイス・ジョン・カルリーノ
出演キャスト
ロバート・デュヴァル ブライス・ダナー マイケル・オキーフ スタン・ショウ
1976年

午後の曳航

  • 1976年
  • 監督、脚本

鋭い感性を持った少年と未亡人である母親、2人の前に現われた1人の船乗りの男。その3人の間に起こる心の葛藤を描いた三島由紀夫の同名小説の、日米合作というもののスタッフ・キャストが全て外国人という海外での映画化。製作はマーティン・ポール、監督・脚色は「暗殺」「女狐」などの脚本を書いたルイス・ジョン・カルリーノの初めての監督作品、撮影はダグラス・スローカム、音楽はジョニー・マンデル、編集はアンソニー・ギブスがそれぞれ担当。出演はサラ・マイルズ、クリス・クリストファーソン、ジョナサン・カーン、マルゴ・カニンガム、アール・ローデス、ポール・トロピア、ゲイリー・ロック、スティーブン・ブラック、ピーター・クラハムなど。

監督
ルイス・ジョン・カルリーノ
出演キャスト
サラ・マイルズ クリス・クリストファーソン ジョナサン・カーン マルゴ・カニンガム
1975年

マンハッタン皆殺し作戦

  • 1975年9月6日(土)
  • 脚本

現代のニューヨークを舞台に、巨大な組織と対決する一匹狼のギャングの姿を描く。製作はディノ・デ・ラウレンティス、監督は「山いぬ」のカルロ・リッツァーニ、脚本はルイス・ジョン・カルリーノ、原案はニコラス・ゲイジ、撮影はアルド・トンティ、音楽はデニス・メイトランドが各々担当。出演はピーター・ボイル、ポーラ・プレンティス、フレッド・ウィリアムソン、イーライ・ウォラックなど。日本語版監修は野中重雄。テクニカラー、ビスタサイズ。1974年作品。

監督
カルロ・リッツァーニ
出演キャスト
ピーター・ボイル ポーラ・プレンティス フレッド・ウィリアムソン チャールズ・チオッフィ

暗黒街抗争実録 マフィア

  • 1975年2月15日(土)
  • 脚本

マフィア王国内の血みどろの内部抗争を描く。製作総指揮はチャールズ・フライズ、製作はハロルド・D・コーン、監督は「悪魔のワルツ」のポール・ウェンドコス、脚本はルイス・ジョン・カルリーノ、原作はゲイ・タリーズの同名小説、撮影はアーサー・J・オーニッツとハワード・シュワルツ、音楽はジョージ・ダニングが各々担当。出演はジョセフ・ボローニャ、ブレンダ・ヴァッカロ、ラフ・ヴァローネ、リチャード・カステラーノなど。

監督
ポール・ウェンドコス
出演キャスト
ジョセフ・ボローニャ ブレンダ・ヴァッカロ ラフ・ヴァローネ リチャード・カステラーノ
1973年

メカニック(1972)

  • 1973年6月30日(土)
  • 製作、脚本

“メカニック”と呼ばれる熟練の殺し屋の孤独な世界を描く。製作はロバート・チャートフ、アーウィン・ウィンクラー、ルイス・ジョン・カルリーノ、監督は「妖精たちの森」のマイケル・ウィナー、脚本はルイス・ジョン・カルリーノ、撮影はリチャード・H・クライン、音楽はジェリー・フィールディング、編集はフレデリック・ウィルソンが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、キーナン・ウィン、ジャン=マイケル・ヴィンセント、ジル・アイアランド、リンダ・リッジウェイ、フランク・デ・コヴァ、ケヴィン・オニールなど。

監督
マイケル・ウィナー
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン キーナン・ウィン ジャン・マイケル・ヴィンセント ジル・アイアランド
1968年

暗殺(1968)

  • 1968年
  • 脚本

ルイス・ジョン・カルリーノの脚本(彼はシシリーとアメリカを背景とするこの物語のために、2年の歳月を費やし、その歴史的事実を調査した)を「寒い国から帰ったスパイ」のマーティン・リットが監督。マフィアに属する兄弟の愛を描いた感動作。撮影は「質屋」のボリス・カウフマン、音楽は「ブリット」のラロ・シフリン、美術はタンビ・ラーセン、編集はフランク・ブラクト。出演は「パリは燃えているか」のカーク・ダグラス、「駅馬車(1965)」のアレックス・コード、スーザン・ストラスバーグ、イレーネ・パパスほか。製作は主演のカーク・ダグラス。

監督
マーティン・リット
出演キャスト
カーク・ダグラス アレックス・コード イレーネ・パパス ルーサー・アドラー
1970年

セコンド

  • 1970年6月6日(土)
  • 脚色

“第二の人生”という人間の夢を、異様なリアリティの中でとらえた作品。製作は「5月の7日間」のエドワード・ルイス、監督は「さすらいの大空」のジョン・フランケンハイマー。デイヴィッド・イーリーの原作をルイス・ジョン・カルリーノが脚色。撮影は「バラの刺青」のアカデミー賞カメラマン、ジェームズ・ウォン・ホウ、美術はテッド・ハワース、音楽はジェリー・ゴールドスミス、セットはジョン・オースティン、編集はフェリス・ウェブスターがそれぞれ担当。出演は「大いなる男たち」のロック・ハドソン、セローム・ジェンス、ジョン・ランドルフ、「5月の7日間」のリチャード・アンダーソン、「不意打ち」のジェフ・コーリー、「野望の系列」のウィル・ギア、ウェズリー・アディ。他にマレイ・ハミルトン、フランシス・リード、ジョン・ローレンスなど。黒白、スタンダード。1966年作品。

監督
ジョン・フランケンハイマー
出演キャスト
ロック・ハドソン セローム・ジェンス ジョン・ランドルフ リチャード・アンダーソン
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