映画-Movie Walker > 人物を探す > ダニエラ・ビアンキ

年代別 映画作品( 1964年 ~ 1969年 まで合計7映画作品)

1969年

国際泥棒組織

  • 1969年10月14日公開
  • 出演(Arabelle 役)

数億円の宝石を狙う国際泥棒団の物語。監督は「南から来た用心棒」のミケーレ・ルーポがあたり、アレッサンドロ・コンティネンツァ、エルネスト・ガスタルディ、パオロ・レビ、ファビオ・カルピが共同で脚色を担当。撮影はステルヴィオ・マッシ、フランコ・ビラの二人、音楽は「女王陛下の大作戦」のフランチェスコ・デ・マジ。出演は「大進撃」のクラウディオ・ブルック、「ドクター・コネリー キッド・ブラザー作戦」のダニエラ・ビアンキ、「シシリー結社」のシドニー・チャップリン、「新・黄金の七人 7×7」のジェス・ハーン、「テキサス」のティナ・マルカン。製作は「黄金の三悪人」のエドモンド・アマティ。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
ミケーレ・ルーポ
出演キャスト
クラウディオ・ブルック ダニエラ・ビアンキ シドニー・チャップリン ジェス・ハーン
1968年

アルデンヌの戦い

  • 1968年10月26日公開
  • 出演(Kristina 役)

「タイタンの逆襲」のエンニオ・デ・コンチーニの脚本を「ドクター・コネリー キッド・ブラザー作戦」のアルベルト・デ・マルティーノが監督した戦争もの。撮影は「ドクター・コネリー キッド・ブラザー作戦」のアレハンドロ・ウローア(アレクサンダー・ウローア)、音楽は「続・夕陽のガンマン 地獄の決斗」のコンビ、エンニオ・モリコーネとブルーノ・ニコライが担当している。出演は「リオの嵐」のフレデリック・スタフォード、「ドクター・コネリー キッド・ブラザー作戦」のダニエラ・ビアンキ、「女王陛下の大作戦」のアドルフォ・チェリ、「ロード・ジム」のクルト・ユルゲンス、ジョン・アイアランドなど。製作はエドモンド・アマティ。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
アルベルト・デ・マルティーノ
出演キャスト
フレデリック・スタフォード ダニエラ・ビアンキ アドルフォ・チェリ クルト・ユルゲンス

ドクター・コネリー キッド・ブラザー作戦

  • 1968年3月2日公開
  • 出演(Maya 役)

ポール・レビーとフランク・ウォーカーの脚本を、アルベルト・デ・マルティーノが監督したアクションもの。撮影は、アレハンドロ・ウローア(アレクサンダー・ウローア)、音楽は、ブルーノ・ニコライとエンニオ・モリコーネが担当している。出演は、ショーン・コネリーの実弟ニール・コネリー、「007/危機一発」のダニエラ・ビアンキ、「007/サンダーボール作戦」のアドルフォ・チェリ、バーナード・リー、アンソニー・ドーソン、日本人女優のヤマ・ヤスコ、アガタ・フローリーなど。製作は、ダリオ・サバテロ。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
アルベルト・デ・マルティーノ
出演キャスト
ニール・コネリー ダニエラ・ビアンキ アドルフォ・チェリ アガタ・フローリー

地獄の挑戦状

  • 1968年2月10日公開
  • 出演(Lady Chaplin 役)

サンドロ・コンティネンツァ、マルチェロ・コッシア、フィポリト・デ・ディエゴの三人の原案になる物語を、この三人とジョヴァンニ・シモネリが脚色、アルベルト・デ・マルチノが監督したアクションもの。撮影はアレハンドロ・ウローア(アレクサンダー・ウローア)、音楽はオテロ・コランジェリが担当している。出演はボンド・ガールで登場した「必殺の歓び」のダニエラ・ビアンキ、ケン・クラーク、ジャック・ベルジュラック、イブリン・スチユアートなど。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
アルベルト・デ・マルチノ
出演キャスト
ダニエラ・ビアンキ ケン・クラーク ジャック・ベルジュラック イブリン・スチュアート
1967年

必殺の歓び

  • 1967年10月21日公開
  • 出演(Eveline 役)

セルジオ・ソリーマとセルジオ・ドナーティの共同脚本をわが国初登場のセルジオ・ソリーマが監督したスパイ・アクション。撮影は「アトランティス征服」のカルロ・カルリーニ、音楽はアントニオ・ペレス・オレアが担当。出演は「荒野の決断」のスチュワート・グレンジャー、「虎は新鮮な肉を好む」のダニエラ・ビアンキ、「秘密大戦争」のペーター・ファン・アイクのほかジョルジア・モル、ジュリオ・ボゼッティ、ジャンニ・リッツォなど。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
セルジオ・ソリーマ
出演キャスト
スチュワート・グレンジャー ダニエラ・ビアンキ ペーター・ファン・アイク ジョルジア・モル
1965年

暗殺指令 虎は新鮮な肉を好む

  • 1965年10月13日公開
  • 出演(Merica 役)

アントワーヌ・フラショのオリジナル・ストーリーを、「ファントマ 危機脱出」のジャン・アランが脚色・台詞を担当、「二重の鍵」のクロード・シャブロルが監督した“虎”シリーズのアクションもの。撮影は「すばらしきセルジュ」以来シャブロルと組んでいるジャン・ラビエ、音楽は「新・七つの大罪」のピエール・ジャンセンが担当した。出演は「若者のすべて」のロジェ・アナン、「007/危機一発」のダニエラ・ビアンキ、「二重の鍵」のマリオ・ダヴィド、ロジェ・デュマ、マリア・モーバンなど。

監督
クロード・シャブロル
出演キャスト
ロジェ・アナン ダニエラ・ビアンキ マリオ・ダヴィド ロジェ・デュマ
1964年

007 危機一発

  • 1964年4月25日公開
  • 出演(Tatiana Romanova 役)

イアン・フレミングのジェームズ・ボンド・シリーズ『ロシアより愛をこめて』を、リチャード・メイバウムが脚色、テレンス・ヤングが演出、撮影をテッド・ムーアが担当、いずれも「007は殺しの番号」のスタッフ。音楽はジョン・バリー。出演は「007」シリーズのショーン・コネリー、新人ダニエラ・ビアンキ、他にペドロ・アルメンダリス、ロッテ・レーニヤ、ロバート・ショウ、バーナード・リーなど。(再公開時のタイトルは「007 ロシアより愛をこめて」)

監督
テレンス・ヤング
出演キャスト
ショーン・コネリー ダニエラ・ビアンキ ペドロ・アルメンダリス ロッテ・レーニヤ
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