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年代別 映画作品( 1963年 ~ 2016年 まで合計4映画作品)

2016年

むかしMattoの町があった

  • 2016年11月19日(土)公開
  • 制作

精神科病院の廃絶を決めた通称バザリア法の制定に寄与したイタリア精神保健改革の父フランコ・バザーリアの闘いを描いた伝記ドラマ。主演は「人間の値打ち」で2014年にイタリアのアカデミー賞にあたるダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞助演男優賞を獲得したファブリツィオ・ジフーニ。イタリアでは2夜にわたりテレビ放映され、21%の高視聴率をマークした。2012年8月23日に帝京平成大学にてリカバリー全国フォーラム2012の前夜祭として開催されたオープニング自主上映会を皮切りに、全国各地で自主上映。

監督
マルコ・トゥルコ
出演キャスト
ファブリツィオ・ジフーニ ヴィットリア・プッチーニ ブランコ・ジュリッチ
1980年

華麗なる相続人

  • 1980年1月26日(土)公開
  • 出演(Donatella 役)

大製薬会社の社長が殺され、その財産を受け継いだ1人娘も何者かに命を狙われるというサスペンス映画。製作はデイヴィッド・V・ピッカーとシドニー・ベッカーマン、監督は「クランスマン」のテレンス・ヤング。「真夜中の向う側」などの原作者シドニー・シェルダンの小説「華麗なる血統」(早川書房刊)を基にレアード・コーニッグが脚色。撮影はフレディ・ヤング、音楽はエンニオ・モリコーネ、編集はバッド・モーリン、製作デザインはテッド・ハワース、衣裳はエンニオ・サバティーニ(オードリーの衣装はジバンシー)が各々担当。出演はオードリー・ヘップバーン、ベン・ギャザラ、ジェームズ・メイスン、クラウディア・モーリ、イレーネ・パパス、ミシェル・フィリップス、モーリス・ロネ、ロミー・シュナイダー、オマー・シャリフ、ベアトリス・ストレイト、ゲルト・フレーベなど。

監督
テレンス・ヤング
出演キャスト
オードリー・ヘップバーン ベン・ギャザラ ジェームズ・メイソン クラウディア・モーリ
1965年

リーザの恋人

  • 1965年9月23日(木)公開
  • 出演(Lisa 役)

エンリケ・ホサ、ファン・ガルシア・ホルテラーノ、ジェルマン・ロレンテ、アンジェル・G・グアーナ、ファン・マルサ、J・M・ヌネスの六人の共同オリジナル・シナリオを、新人ジェルマン・ロレンテが監督したメロドラマ。撮影はマッシモ・ダラマーノ、音楽は「禁じられた抱擁」のルイス・エンリケス・バカロフが担当した。出演は「太陽がいっぱい」のモーリス・ロネ、新人クラウディア・モーリ、アメディオ・ナザーリ、チャーリー・ビールほか。製作は「もしお許し願えれば -女について話しましょう」のマリオ・チェッキ・ゴーリ。テクニカラー・テクニスコープ。

監督
ジェルマン・ロレンテ
出演キャスト
モーリス・ロネ クラウディア・モーリ Angel Aranda マルーハ・アスケリーノ
1963年

ソドムとゴモラ(1962)

  • 1963年10月12日(土)公開
  • 出演(Maleb 役)

聖書(創世紀十三、四)にあるソドムとゴモラの街を背景に、ジャーナリスト出身のヒューゴー・バトラーが脚本を執筆、「何がジェーンに起ったか?」のロバート・アルドリッチが監督したスペクタル。撮影は「ローマの恋」のマリオ・モントゥオーリとシルヴァーノ・イッポリティ、特撮をシリル・ノウルズが担当、音楽は「エル・シド」のミクロス・ローザである。製作はチタヌスの社長ゴッフレード・ロンバルド。出演者は「前進か死か」のスチュワート・グレンジャー、「太陽は傷だらけ」のアヌーク・エーメ、「エヴァの匂い」のスタンリー・ベイカー、「黄金の矢」のロッサナ・ポデスタ、「葡萄の季節」のピア・アンジェリ、「生血を吸う女」のシーラ・ガベル、「妖姫クレオパトラ」のリック・バッタリア、歌手の宝みつ子など。

監督
ロバート・アルドリッチ
出演キャスト
スチュワート・グレンジャー アヌーク・エーメ ピア・アンジェリ スタンリー・ベイカー
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