映画-Movie Walker > 人物を探す > チャールトン・ヘストン

年代別 映画作品( 1953年 ~ 2005年 まで合計60映画作品)

2005年

マイ・ファーザー

  • 2005年7月2日(土)公開
  • 出演(父 役)

「ベン・ハー」の名優、チャールトン・ヘストン出演による重厚なドラマ。実話をベースに、ナチス戦犯を父に持つ男が、かつて父が犯した恐ろしい罪と向き合う姿を描出。

監督
エジディオ・エローニコ
出演キャスト
チャールトン・ヘストン トーマス・クレッチマン F・マーリー・エイブラハム トーマス・ハインツェ
2003年

ボウリング・フォー・コロンバイン

  • 2003年1月25日(土)公開
  • 出演(Himself 役)

アポなし突撃取材で有名なジャーナリスト、マイケル・ムーアが監督したドキュメンタリー。99年のコロンバイン高校銃乱射事件を出発点に、銃社会・米国の真実に迫る異色作だ。

監督
マイケル・ムーア
出演キャスト
マイケル・ムーア チャールトン・ヘストン マリリン・マンソン マット・ストーン
2002年

ファイナル・レジェンド 呪われたソロモン

  • 2002年6月1日(土)公開
  • 出演(Professor Finley 役)

アクション俳優ジャン=クロード・バン・ダムの主演による冒険アクション。イスラムの聖地を舞台に、秘宝を巡る陰謀の物語が展開。手に汗握る肉弾戦など、迫力の格闘シーンに注目!

監督
シェルドン・レティック
出演キャスト
ジャン・クロード・ヴァン・ダム チャールトン・ヘストン ソフィア・ミロス ブライアン・トンプソン

フォルテ

  • 2002年1月19日(土)公開
  • 出演(Mr.Claybourne 役)

ハリウッドを代表する実力派俳優の競演による、大人のラブ・コメディ。幸福な熟年夫婦に訪れた人生の危機とそれぞれの再生を、ユーモアたっぷりに優しく見つめる。

監督
ピーター・チェルソム
出演キャスト
ウォーレン・ベイティ ダイアン・キートン ゴールディ・ホーン ギャリー・シャンドリング
2001年

キャッツ&ドッグス

  • 2001年10月20日(土)公開
  • 出演(声)(The Mastiff(voice) 役)

リビング・ルームで繰り広げられる猫と犬の闘いを描く痛快コメディの日本語吹替版。ビーグル小犬ルーの吹替をテレビアニメ「クレヨンしんちゃん」の矢島晶子が担当。

監督
ローレンス・グーターマン
出演キャスト
ジェフ・ゴールドブラム エリザベス・パーキンス アレクサンダー・ポラック ミリアム・マーゴリーズ
2000年

エニイ・ギブン・サンデー

  • 2000年5月27日(土)公開
  • 出演(Commissioner 役)

 鬼才O・ストーン監督が「ナチュラル・ボーン・キラーズ」ばりの目まぐるしい映像世界を創造。シーンのすばやい切り替えが伝える肉弾戦のすさまじさは、まさに圧倒的!

監督
オリヴァー・ストーン
出演キャスト
アル・パチーノ キャメロン・ディアス デニス・クエイド ジェームズ・ウッズ
1999年

アラスカ

  • 1999年6月5日(土)公開
  • 出演(Narrator 役)

北米大陸西北部に位置する極寒の大地・アラスカの大自然とそこに生きる野生動物たちの姿を、アイマックスによる大型映像でダイナミックにとらえたドキュメンタリー。本作ではそんなアラスカの大地に生きるホッキョクグマ、カリブー、ムース、オオカミ、ホッキョクギツネ、サケ、クジラといった野生動物に加え、先住民の生活や歴史的な映像が紹介されている。製作はポール・ノヴロス。製作総指揮はアーネスト・H・コックウェル、ジョージ・R・ファリス、S・リード・モリアン。撮影はロドニー・テイラー。音楽はカーロース・ナカイ。オリジナル版のナレーターは名優チャールトン・ヘストン(「イレイザー」)。

監督
ジョージ・ケーシー
出演キャスト
チャールトン・ヘストン
1998年

ハムレット(1997)

  • 1998年1月24日(土)公開
  • 出演(Player King 役)

17世紀の文豪ウィリアム・シェイクスピアの言わずと知れた古典『ハムレット』を、舞台を中世から19世紀に移し、絢爛豪華なタッチで映画化。監督・脚本・主演は、「世にも憂鬱なハムレットたち」の英国演劇界の俊英ケネス・ブラナーで、オールスター・キャストで4時間の大作に挑んだ。製作はブラナーと「フランケンシュタイン」以降コンビを組むデイヴィッド・バロン。撮影は「アラビアのロレンス」「スカーレット・レター」のヴェテラン、アレックス・トムソン。音楽は「フェイク」のパトリック・ドイルで、主題歌『IN PEACE』をオペラ界の最高のテナー歌手プラシド・ドミンゴが歌う。美術はブラナーとは「ヘンリー5世」以降全作品で組む「オセロ」のティム・ハーヴェイ。編集は「世にも憂鬱なハムレットたち」のニール・ファレル。衣裳は『待ち焦がれて』(V)のアレックス・バーン。共演は「タイタニック」のケイト・ウィンスレット、「ドラゴンハート」のジュリー・クリスティ、「彼と彼女の第二章」のビリー・クリスタル、「ショート・カッツ」のジャック・レモン、「トゥルーライズ」のチャールトン・ヘストン、「ジャック」のロビン・ウィリアムス、「俺たちは天使だ」のジェラール・ドパルデューなど映画界のスターに加え、「世にも憂鬱なハムレットたち」のリチャード・ブライアーズ、マイケル・マロニー、ニコラス・ファレル、「シャイン」のジョン・ギールグッド、「愛と死の間で」のデレク・ジャコビ、「ロストワールド ジュラシック・パーク」のリチャード・アッテンボロー、「秘密と嘘」のティモシー・スポールほか豪華な顔触れ。

監督
ケネス・ブラナー
出演キャスト
ケネス・ブラナー ケイト・ウィンスレット リチャード・ブライヤーズ ジュリー・クリスティ
1995年

マウス・オブ・マッドネス

  • 1995年5月13日(土)公開
  • 出演(Jackson Harglow 役)

失踪した作家を追う男が、次第に現実と虚構の入り交じった世界に迷い込むさまを描いたホラー。虚実を意図的に入り交じらせ、観客に判断を委ねた重層的な物語の構造が刺激的。「ハロウィン」「遊星からの物体X」をはじめ、ホラー映画に才を発揮するジョン・カーペンターが、敬愛する幻想小説の大家H・P・ラヴクラフトの創造した暗黒神話体系“クトゥルー神話”にオマージュを捧げた意欲作。製作は監督夫人で「スターマン 愛・宇宙はるかに」以降の全作品に参加しているサンディ・キング。脚本は「エルム街の悪夢 ザ・ファイナル・ナイトメア」のマイケル・デ・ルカ、撮影は「パラダイム」「ゼイリブ」のゲイリー・B・キッビ。音楽はカーペンターと、彼が監督・出演したテレビドラマ『ボディ・バックス』(V)でも組んだジム・ラングの共同。美術はジェフ・スティーヴン・ジン、数々のクリーチャーの特殊メイクは『ボディ・バックス』のKNBエフェクツ社、特殊視覚効果は「透明人間(1992)」「マスク(1994)」のILMがそれぞれ担当。主演は前作「透明人間(1992)」でカーペンターと組んだ「オーメン 最後の闘争」「ピアノ・レッスン」のサム・ニール。助演でスティーヴン・キングを思わせる恐怖小説作家に「U・ボート」「対決(1989)」のユルゲン・プロホノフが扮するほか、「ジャグラー ニューヨーク25時」「フライトナイト2 バンパイアの逆襲」のジュリー・カーメン、「ベン・ハー(1959)」「トゥルーライズ」のチャールトン・ヘストン、「タイム・アフター・タイム」「ネクロノミカン」のデイヴィッド・ワーナーらが脇を固めている。

監督
ジョン・カーペンター
出演キャスト
サム・ニール ジュリー・カーメン ユルゲン・プロホノフ ジョン・グロヴァー
1994年

トゥームストーン

  • 1994年5月28日(土)公開
  • 出演(Henry Hooker 役)

実在した西部開拓期の英雄、ワイアット・アープと親友ドク・ホリデイの戦いと友情を描いたウエスタン大作。「荒野の決闘」「OK牧場の決斗」など過去に幾度も映画化された題材を、今回は従来の解釈と異なり、わずか約2分間のOKコラルでの決闘描写をはじめ史実を重視して描いている。監督は「ランボー 怒りの脱出」「リバイアサン」のジョージ・P・コスマトス。エグゼクティヴ・プロデューサーは「ザ・スタンド」のアンドリュー・G・ヴァイナで、彼の主宰するシナージ・プロ作品。脚本は「グローリー」のケヴィン・ジャール。撮影は「1941」ほかの諸作で知られる名手、ウィリアム・A・フレイカー、音楽は「バラ色の選択」のブルース・ブロートン。出演は「不法侵入」のカート・ラッセル、「ブロンディー 女銀行強盗」のヴァル・キルマーら新旧オールスターのほか、アープの子孫であるワイアット・アープ2世も出演している。

監督
ジョージ・P・コスマトス
出演キャスト
カート・ラッセル ヴァル・キルマー サム・エリオット ビル・パクストン
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