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年代別 映画作品( 1951年 ~ 1991年 まで合計31映画作品)

1991年

キラー・クロコダイル 怒りの逆襲

  • 1991年3月30日(土)公開
  • 出演(Liza 役)

放射性廃棄物によって巨大化したクロコダイルが、次々と人間に襲いかかるパニック映画「キラー・クロコダイル」の続編。

監督
ジャネット・デ・ロッシ
出演キャスト
アンソニー・クレンナ デボラ・カー トーマス・ムーア
1970年

アレンジメント 愛の旋律

  • 1970年2月21日公開
  • 出演(Florence 役)

自ら書き下ろした長編小説をもとに映画化された、エリア・カザンのライフ・ワーク的作品。製作・監督・脚本・原作は「アメリカ アメリカ」のエリア・カザン。撮影は「卒業」のロバート・サーティース、プロダクション・デザイナーは「アメリカ アメリカ」のジーン・キャラハン、美術はマルコム・バート、編集はステファン・アーンステンがそれぞれ担当。出演は「戦う幌馬車」のカーク・ダグラス、「恋人たちの場所」のフェイ・ダナウェイ、「さすらいの大空」のデボラ・カー。その他、リチャード・ブーン、ヒューム・クローニン、ダイアン・ハルなど。テクニカラー、パナビジョン。1969年作品。

監督
エリア・カザン
出演キャスト
カーク・ダグラス フェイ・ダナウェイ デボラ・カー リチャード・ブーン
1969年

さすらいの大空

  • 1969年9月6日公開
  • 出演(Elizabeth_Brandon 役)

壮快なスカイダイビング・ショウの命知らずの男たちを描いた人生ドラマ。ジェームズ・ドラウトのベストセラーを「グラン・プリ」のウィリアム・ハンリーが脚色。「フィクサー」のジョン・フランケンハイマーが監督した。撮影は「フィニアンの虹」のフィリップ・ラスロップ、音楽は「コマンド戦略」のエルマー・バーンスタインの担当。出演は「泳ぐひと」のバート・ランカスター、「汚れた7人」のジーン・ハックマン、「冷血」のスコット・ウィルソン、「007/カジノ・ロワイヤル」のデボラ・カー、など。製作はエドワード・ルイス、ホール・ランダース、ボビー・ロバーツ。

監督
ジョン・フランケンハイマー
出演キャスト
バート・ランカスター デボラ・カー ジーン・ハックマン スコット・ウィルソン
1968年

天使のいたずら

  • 1968年11月30日公開
  • 出演(Prudence Hardcastle 役)

ヒュー・ミルズのセクシー・ユーモア小説『プルーデンスとピル』の映画化で、作者自身が脚色、「テキサスの五人の仲間」のフィールダー・クックが監督にあたった。撮影は「わが命つきるとも」のテッド・ムーア、音楽はイギリスのトロンボーン奏者バーナード・エビングハウスが担当した。出演は「007 カジノ・ロワイヤル」で共演したデボラ・カーとデイヴィッド・ニーヴン、「太陽の恋人」のロバート・クート、「素晴らしきヒコーキ野郎」のイリーナ・デミック、「茂みの中の欲望」のジュディ・ギーソンほか。製作は「若さでぶつかれ!」のケネス・ハーパーがロナルド・カーンと共同であたった。

監督
フィールダー・クック
出演キャスト
デボラ・カー デイヴィッド・ニーヴン ロバート・クート イリーナ・デミック
1967年

007/カジノ・ロワイヤル(1967)

  • 1967年12月16日公開
  • 出演(Agent_Mimi(Alias Lady Fiona) 役)

イアン・フレミングの小説『カジノ・ロワイヤル』をウルフ・マンコウィッツ、ジョン・ロウ、マイケル・セイヤーズの3人が脚色、「天地創造」のジョン・ヒューストン、「人間の絆」のケネス・ヒューズ、「スパイがいっぱい」のヴァル・ゲストと、「フレンチ・スタイルで」のロバート・パリッシュ、英国のTV出身のジョセフ・マッグラスの5人が監督にあたっている。撮影は「唇からナイフ」のジャック・ヒルドヤード、音楽はバート・バカラックが担当、主題曲はハーブ・アルパートとティファナ・ブラスが演奏している。出演は「紳士泥棒 大ゴールデン作戦」のピーター・セラーズ、「ブルー・マックス」のアーシュラ・アンドレス、「スパイがいっぱい」のデイヴィッド・ニーヴン、「ジブラルタルの追想」のオーソン・ウェルズ、「サイレンサー 沈黙部隊」のダリア・ラビ、イギリスの舞台・TV出身のテレンス・クーパーのほかにデボラ・カー、ウィリアム・ホールデンなど。なお監督のジョン・ヒューストンが“ M ”役で特出している。製作はチャールズ・K・フェルドマンとジェリー・ブレスラー。

監督
ジョン・ヒューストン ケネス・ヒューズ ヴァル・ゲスト ロバート・パリッシュ
出演キャスト
ピーター・セラーズ ウルスラ・アンドレス デイヴィッド・ニーヴン オーソン・ウェルズ
1966年

結婚専科

  • 1966年1月29日公開
  • 出演(Valrie_Edwards 役)

サイ・ハワードの脚本をシナトラとマーティンの多くのテレビ・ショウを演出したジャック・ドノヒューが監督したピンク・コメディ。撮影はウィリアム・ダニエルス(「勇者のみ」の製作者の1人でこの映画でも製作を担当)、音楽はネルソン・リドルが担当した。出演は、「脱走特急」のフランク・シナトラ、「ねえ!キスしてよ」のディーン・マーティン、「王様と私」のデボラ・カー、ほかにシーザー・ロメロ、ミシェル・プチ、ジョイ・ランシング、ジョン・マクギバー、など。

監督
ジャック・ドノヒュー
出演キャスト
フランク・シナトラ デボラ・カー ディーン・マーティン セザール・ロメロ
1964年

イグアナの夜

  • 1964年8月28日公開
  • 出演(Hanna_Jelkes 役)

テネシー・ウィリアムズの戯曲を「秘密殺人計画書」のアンソニー・ヴェイラーと、ジョン・ヒューストンが脚色、「許されざる者(1960)」のジョン・ヒューストンが演出した人間探究のドラマ。撮影は「価値ある男」のガブリエル・フィゲロア、音楽は「暗黒の銃弾」のベンジャミン・フランケルが担当した。製作は「スージー・ウォンの世界」のレイ・スターク。出演は「クレオパトラ(1963)」のリチャード・バートン、「5月の7日間」のエヴァ・ガードナー、「回転」のデボラ・カー、「ロリータ」のスー・リオンほか。

監督
ジョン・ヒューストン
出演キャスト
リチャード・バートン エヴァ・ガードナー デボラ・カー スー・リオン

ドーヴァーの青い花

  • 1964年8月1日公開
  • 出演(Miss_Madrigal 役)

エニッド・バグノルドの戯曲を「バターフィールド8」のジョン・マイケル・ヘイズが脚色、「ザーレンからの脱出」のロナルド・ニームが演出したホームドラマ。撮影はアーサー・イベットソン、音楽は「戦場にかける橋」のマルコム・アーノルドが担当した。製作はロス・ハンター。出演は「難破船(1962)」のヘイリー・ミルズ、「芝生は緑」のデボラ・カー、「南海漂流」のジョン・ミルズ、「トム・ジョーンズの華麗な冒険」のエディス・エバンス、ほかにエリザベス・セラーズ、フェリックス・エイルマー。

監督
ロナルド・ニーム
出演キャスト
デボラ・カー ヘイリー・ミルズ ジョン・ミルズ エディス・エヴァンス
1962年

回転

  • 1962年8月22日公開
  • 出演(Miss_Giddons 役)

生と死の境界を映画技術の可能性の中で追求しようとする作品。ヘンリー・ジェームズの原作「ネジの回転」を「ティファニーで朝食を」のトルーマン・カポーティとウィリアム・アーチボルドが脚色、「年上の女」のジャック・クレイトンが監督、製作した。撮影は「息子と恋人」のフレディ・フランシス、音楽は「ノートルダムのせむし男(1957)」のジョルジュ・オーリック。出演者は、デボラ・カー、マイケル・レッドグレイブ、パメラ・フランクリン、マーティン・スティーブンスなど。

監督
ジャック・クレイトン
出演キャスト
デボラ・カー マイケル・レッドグレーヴ メグス・ジェンキンズ Peter Wyngarde
1961年

六年目の疑惑

  • 1961年9月23日公開
  • 出演(Martha_Radcliffe 役)

マックス・エーリッヒの原作を映画化したサスペンス映画。「メリーディア号の難破」のマイケル・アンダーソンが監督に当っている。脚色はジョセフ・ステファノ。音楽を受け持っているのはウィリアム・オルウィン。出演するのはゲイリー・クーパー、デボラ・カー、エリック・ポートマン、ハーミオン・ジンゴールドなど。製作はウォルター・セルツァーとジョージ・ダグラス。

監督
マイケル・アンダーソン
出演キャスト
ゲイリー・クーパー デボラ・カー エリック・ポートマン ダイアン・シレント
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