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年代別 映画作品( 1962年 ~ 1997年 まで合計3映画作品)

1997年

祝祭

  • 1997年4月26日(土)
  • 出演(Mother 役)

老母の葬式の喪主となった流行作家と、彼が体験する昔ながらの式次第で行われる葬儀の進行を見つめ、集まった人々の人間模様を描いたドラマ。「風の丘を越えて~西便制」の韓国映画界を代表する名匠イム・グォンテク。製作は韓国の名プロデューサーで、監督とは「ハラギャティ」(89)以来コンビを組むイ・テウォン。脚本は「風の丘を越えて」で知られる作家イ・チョンジュンが実体験を基に書いた原作を基にユク・サンヒョが執筆。音楽は「風の丘を越えて」のキム・スチョル。主演は「眠る男」などの韓国映画界のトップスター、アン・ソンギで、監督とは「曼陀羅」(81)などで組んでいる。共演は「風の丘を越えて」でヒロインをつとめたオ・ジョンヘほか。

監督
イム・グォンテク
出演キャスト
アン・ソンギ オ・ジョンヘ ハン・ウンジン チョン・キョンスン
1990年

シバジ

  • 1990年12月14日(金)
  • 出演(Old Lady 役)

李朝時代を背景に「代理母」を務めながら相手の男を愛してしまった一人の少女の悲劇を韓国の民族性の中に描く「波羅羯諦 ハラギャティ」の林權澤監督作。製作は鄭道煥、脚本は宋吉漢、撮影は具重模、音楽は申秉河が担当。出演は姜受延、李九淳ほか。

監督
イム・グォンテク
出演キャスト
カン・スヨン イ・グスン ハン・ウンジン パン・フィ
1962年

成春香

  • 1962年5月12日(土)
  • 出演(月梅 役)

黄男の企画により任煕宰が脚本を執筆、申相玉が製作・監督した映画で、韓国民なら誰一人知らない者のない伝説を題材にしている。撮影監督は李享杓、撮影は丁海俊、音楽は鄭潤柱が担当。出演者は、申監督の夫人崔銀姫をはじめ金振奎、韓銀珍、都琴峰、許長江など。

監督
申相玉
出演キャスト
チェ・ウニ 金振奎 ハン・ウンジン 都琴峰
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2020/10/21更新
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